暴走感情線。 -50ページ目

恋とか愛とか。

恋とか愛とか、少しバカになった方が良いのでしょうね。



その方が楽しそうですし。



ところで、
何故僕は彼氏が出来たことを
職場の上司に話さなければならないのか。




なぞです。

お誕生日でしたからね。

多少のサービスはして差し上げますよ。




何せ僕は一途ですし。
愛した御方ならば尽くして当然。



しかしながら、
僕からのキスは、
貴重なものだと思って頂きたいですね。




サプライズ、大成功です。
彼氏様のくやしがるお顔を見ておりますと、
とてつもなくS心を擽られるのです。




僕、
歪んでおりますでしょうか(笑)





では。

嫉妬というのでしょうか。

とある笑い話から、
彼氏様が怒っておいでです。




まぁ、あの人が読むことを忘れて、日記をあげてしまったことがいけなかったのでしょうが。
安易だったか。




抱きつかれたと言いましても、
じゃれる程度の範疇でして。







怖かったのは、抱きつかれたからでは無く、そのまま持ち上げられたからで。







明日彼氏様のお誕生日です。
明日はデートです。
会って一番にその誤解を解かなきゃなりません。










非常にめんどくさいですね。










嫉妬からか、
独占欲からか、
どちらにせよ、あまり美しいものではないですね。