お久しぶりです
金子です
最近ブログを更新出来ておらずでごめんなさい。
改めて今日からブログをメンバー全員でちゃんと更新していきますのでどうぞみんなの投稿をお待ちください
今日はちょっと真面目な自分の話。
(ちなみに題名は今日何も関係ありません。笑)
最近の僕はありがたいことに中高生に向けて吹奏楽の講習会やサックス指導のお仕事を頂き、各地に出向いて教えてるのですが、
どう教えるべきかというところでよく考えさせられます。
僕の中で教えるということは大袈裟かもしれませんが
教えたことによってその人の運命を変える可能性があるわけで、若い子を相手にするなら尚更その人の人生の責任を幾分か持たなければいけないということを自覚して指導するものだと思っています。
そう思うと適当なことは言ってはいけないし、自分の中で正しく1から教えるプロセスをちゃんと作るべきなんだなと。
教えるときは自分の持つ知識以上のことは教えられないからまずは大前提として自分の知識量を大量に持っていなければいけないわけで、
それをしっかり組み立てて言葉に出して教えなきゃいけない。
これが意外と難しい。
当たり前なこと言うんじゃねえと言われるかもしれないけど、こんな当たり前なことがちゃんと出来る人って意外と指導者多くないんじゃないんだろうか
またこれは音楽に限らず色んな職種の人に当てはまるんじゃないかなーなんて
とにかく何が言いたいかというと
今後も自分の現状に満足することなく日々考え、勉強します!
そしてそれを世の中に還元出来るように努力します!
という宣言です。
偉そうですみません。笑
本当、つまらない話ですみません。笑
でも
なんとなく言葉にしたくなったのです
全然まとまってないですが、今日はこんなところで。
またねー!!!
