今晩はヽ(・∀・)ノU^ェ^U♡
遅い時間帯になりました。m(_ _)m
すみません。
サムちゃんが虹の橋へと旅立ってから一週間が経ちました。
昨日の朝、主人に「 お早う。」と言った後に
私 ( ´ ▽ ` )ノ「おっはよぉ〜っ♪さむちゃ〜ん♪」(歌になってます。)
・・・・・・・・・・・・・・
私 (´;ω;`)「いつも朝サムちゃんに挨拶していたのに・・・。」
と言って朝から泣いてしまいました。
すると主人が
(´・ω・`)「これからは、俺に・・・。」
主人( ´ ▽ ` )ノ「おっはよぉ〜っ ♪ ○○ちゃ〜ん ♪ ・・・と云えば良いんだよ。」( 因みに、○○ちゃんとは呼び名。)
私 Σ(・ω・」)」はぁ〜っ???
っと一瞬思いましたが、サムちゃんがいなくなってから私にとても気遣ってくれている主人です。
昨日は、朝からずっとブログを読み返してノートにまとめていました。
8月14日に虹の橋へと旅立ったサムちゃん。
16日の朝方まで泣き続けていた私。
今でもサムちゃんの事を思い出して泣く事はありますが、自分で驚く位に喪失感があまり感じられません。
サムちゃんを亡くして悲しいのですが、【 悲しい 】の前にサムちゃんとの生活はとても【 楽しかった 】と思う自分がいるのです。
ロック(サムパパ)の場合、急に亡くなったので心の準備が出来ておらず後悔するばかりでかなり落ち込み長く引きずりました。
溺愛していたサムちゃんが亡くなったら直ぐに廃人化して絶対立ち直れないと思っていたのに・・・
(´;ω;`) 何故、私はどん底に落ち込まないの?
主人に可愛いサムちゃんが亡くなったのに【いなくなった】という事が感じられない様な気がする、悲しいより楽しかったと思う自分がいてロックの時と違いこれから普通に生活出来そうな感じがすると話すと・・・
(´・ω・`)「 サムの場合は余命宣告を受けていたから心の準備がしっかり出来ていたんじゃない?」
・・・・・・・・・・・・・
(´・ω・`)そうなのかな? でも、何となくサムちゃんに申し訳ない感じがする。
そんな思いをしている私です。
この一週間、コメントのお礼もお伝え出来ずにすみませんでした。
又、ペタ & いいね!のお返しも未だ出来ておりません。
先ずは、コメントのお礼をお伝えしたいと思っています。(次の記事で)
それから・・・
これは大分前に私が耳にした事なのですが、私のブログを読まれた一人の方が私のこのブログの事を
犬の病状経過、サプリの効果などを知りたいのに余計な事ばかり書いてあるブログ
と云われたそうです。
この方とはあまり面識が無いのですが、この事を直接本人からでなく周りから耳にした時はとてもショックでした。
でも、考えてみるとサムちゃんと同じ病気を抱えているわんちゃんの飼い主さんからすれば私のブログは本当何の役にも立っていません。
ただの犬バカ飼い主自己満ブログ。
そう思ったのでブログを始めて半年が経った頃にお盆休みにサムちゃんとの闘病生活をまとめて分かりやすくブログでお伝えしようと思っていました。
サムちゃん健康前提で・・・
お盆は、ブログをしながらサムちゃんとまったり生活を予定していたのですがね。
サムちゃんはもうこの世にいませんが、先にも述べましたが今日ブログを読み返してサムちゃんの闘病生活や思い出をノートにまとめてみました。
まとめてみたものの文才無い私なので皆さんに上手くお伝え出来ないかもしれません。
ブログを読み返して気付いた事。
何が言いたくて皆さんにお伝えしたいのか読んでみて自分でも理解出来ない箇所が沢山ありました。(特に睡魔に襲われながらブログ更新したものは余計分からない。)
時間が掛かるかと思いますが、ノートにまとめた分をまた修正しながら少しずつブログ更新していこうと思っています。
出来れば火曜日までには仕上げたいと思っていますが、最後までお付き合い頂ければと思います。m(_ _)m
そして・・・
皆さんに全てお伝えする事が出来たらこのブログは終了しなければと思ったりで。
でも、皆さんとご縁あってせっかく繋がりが出来て仲良くなれたのに寂しくなる・・・
(´・ω・`) 皆さんのブログを読んでコメントや【 いいね! 】も出来なくなる・・・
今まで楽しみにしていた【 いいね! 】を下さるブロガーさんのわんちゃんの様子も見れなくなる・・・
サムちゃんの為にもリュウゼツランくんを最後まで見届けたい気持ちもある・・・(気になりますが見に行っていません。)
そう思うとブログをやめたくないと思ったりで・・・
ID追加で新たにブログをしようかと今思っています。
長々なりましたが
サムちゃんを見守って下さった皆さま、本当にありがとうございました。
心より深く感謝致します。
m(_ _)m
言葉で表せない位に感謝の気持でいっぱいです。
サムちゃんもお空の上から皆さんに
U^ェ^U「 ありがとう。」
と云っている事と思います。
私にとってサムちゃんは、最高の家族でした。
ありがとう、サムちゃん ♡