友人に歌手になる発言を何度もしてた。それを中学から社会人3年目まで言ってたんだよね。
それがあとから苦しいものと変化してしまったんだけど。行動すらしてない状態が続いていたから「夢見野郎」と呼ばれるようになって。今はだいぶ落ちついた。話はまた昔に戻るけど高校の頃も作詞も歌も好きで続けていたんだよね。そもそも俺は不器用で三日坊主なところがあるけど想いがまだキープしてる感じ。楽器はもう触れてないけど…。そこで就職活動が始まりいろいろと複雑な気持ちになって。東京に行きたかったからなんかとにかく東京へと思って接客業の仕事に就くことにしたんだ。まあ頭の中は音楽でいっぱいになりながらやっている。全て自分のせい。本当情けない。
こんな俺の作詞はどんなもんなのか。もちろん今年は行動にしなくちゃいけない。見てくれないからもしれないけど俺が作った詞を今後公開。