『718キミノセイ』 | 独り言歌。

『718キミノセイ』

君との夜を思い浮べる余裕もない目まぐるしい程、ただただ消化させていく日々の義務と関係。

与えられて、作り上げて、君は違うやり方を持たないから。
また1人であれもこれも、束の間さえ嫌味な方で考える。

あれだけ言ったよね?
さすがだ。君は余程の余裕の持ち主だった。
付き合いきれない、抱き合ってる姿さえ見えない。