今年、ボサノヴァ生誕50周年ということ知ってましたか?


アントニオ・カルロス・ジョビン、ヴィイシウス・ジ・モラエスが作曲し、
ジョアン・ジルベルトが演奏し、エリゼッチ・カルドーゾが歌った
“Chega de Saudade”がボサノヴァ1号とされているそうです。
そう、50年前の1958年です。

秋に、ジョアン・ジルベルトが来日だそうです。見にいかなくちゃね。
すごいひとらしいですねー。演奏中に寝たりするとか・・・。
楽しみです。


ボサノヴァとは違いますが、ブラジル音楽でヘビーローテーションは、
「BATUCADA 」-バトゥカーダ-
マルコス・ヴァーリのブラジルスタンダードな1曲です。

しかも、birdがカバーしてるやつ。ビールのCMでも聞いた人おおいかも。

夏、これ聞きながらビールビール最高です。

bird 「BATUCADA」



僕の携帯のRING BACK TONEは、ずーと去年これでした。
では、また。