今日はローラーコースターのような一日でした。
今日は木曜日。いろいろ再検査の日。
まず尿検査。バクテリアの有無をチェック。
結果、バクテリア有りの疑い強し、ということで、
抗生物質を処方されました。(´д`lll)
次に、NST。
Rocketは、心拍をチェックする器具を取り付けられたとたん、
子宮の中を逃げ回ってるようで、
なかなか正確な心拍状態をモニターできず、
ナースに、
この子はトラブルメーカーね~![]()
って言われてました。
私の方は、陣痛らしきものもなくて問題なし。
そして、恐怖の内診・・・
今日も痛かったなぁ。![]()
結果、
子宮頚管が前より短くなってて柔らかくなってる。
子宮口が指先ほど開いてる。(前回は閉じてた)
つまり、
出産が進行してる・・・?
ということで、
ハイリスクの産婦人科のドクターのところへ送られることになりました。
そのドクターの診断次第では、
そのまま入院ってことになるかもって。
えっ?入院?
私ってそんなにヤバイの?(((゜д゜;)))
おまけに、月曜日にやった糖尿病の検査にも
ひっかかってたので、これも再検査が必要らしい![]()
というわけで、ハイリスクのドクターとのアポの時間まで、
いったん家に帰って、即入院になっても困らないように
入院の準備![]()
「ちょっと痛いことがあった」という一言から、
こんな展開になるとは・・・
けど言わなかったら、体の中で起こってる異常に
誰も気付かず、最悪な結果を迎えたかもしれないから、
手遅れになる前にわかってよかった、とも思う。
ハイリスクのドクターのところで、
また超音波検査。
今回は、機械もさらにハイテクっぽくて、
寝てる私にも映像がよく見えるように天井から
モニターが付いてました。
いつもは首を思いっきりひねって、痛かったから、
これにはカンゲキ。
でも何よりびっくりだったのが・・・
テクニシャンがイケメン!(*゜▽゜ノノ゛☆
これまでお姉さんテクニシャンかおばさんテクニシャンにしか
あたったことがないから、
いきなりイケメンの若い兄ちゃんが部屋に入ってきて、
しかもグリーンのVネックニットに、ブラックジーンズという
超普段着な、医療関係者じゃありませんっぽい格好だから、
どっかのパパさんが部屋を間違ったのかと驚いてしまいましたよ。
こんなイケメンに、私のブサイクな腹を見せるなんて・・・
しかも、子宮の様子を見るために、
経膣超音波もやるなんて・・・
あぁ、恥ずかしい・・・(´□`。)
Rocketは、プローブを当てると、
やめろよ~![]()
と言って、突き返しているのか、
なんだろ、これ~?![]()
と興味を持って、つかみに来るのか、
プローブの動きに合わせて、
思いっきり動いていた超元気っこ。
あ、ママの私がイケメンにドキドキ
しちゃったからかな?
今回は、私が見てもはっきりと、
オス
であることがわかったし、
体重は、1134グラムまで増えてることもわかりました。
だけど、今生まれるにはまだまだ小さいね。
すべての検査がおわって、
ハイリスクのドクター登場![]()
バリバリの中年おっさん先生が出てくるかと思いきや、
おばあちゃん先生でした![]()
と、ここまで書いたところで、
お腹が張ってきたのでまたのちほど・・・![]()