周期23日目(高温期5日目) 体温:36.82

周期24日目(高温期6日目) 体温:36.64

 

今朝7時に、義両親とグランマは次の目的地、

旦那さんの弟が住むところへ出発しました。

 

早朝だし、レンタカーなので、空港までの見送りは

いらないと言うので、寝ぐせとパジャマのまま玄関で、

バイバイしました。

 

レンタカーはガソリン満タンにして返さなきゃならないので、

昨晩旦那さんとこっそり抜け出して、内緒で、満タンにしに

行こうと真夜中のドライブ。車

 

ちょっと走ったところで、

 

そういえば、僕はすっごく飲んでるから、ポリスに止められたら

そっこう留置所送りになるかもしれない。

 

え”!

 

君が運転してよ。パー

 

え”!

 

私はまだ無免許だけど、仮免許のようなものを持っていて、

5年以上運転免許を持っているひとが同乗していれば、

普通にどこでも運転できるのです。

教習所に通わなくても、個人で練習して免許が取れるアメリカ

ならではのルール。

 

でもCivicにしか乗ったことがないのに、

急にこんなデカイのを運転しろ、と言われても・・・

運転席からの視界がまったく違うやーーーん!

 

Chrysler

 

夜だから交通量は少ないとはいえ、

雨で視界は悪いし、車はデカイし、

レンタカーだからちょっとでもキズをつけたら、

大変だし・・・と、かなり緊張!あせる

 

●●(家から一番近い)に行くよ!

 

えー、あそこは高いからダメだよ。

ハイウェイにのって、こういって、ああいったところに、

○○があるからそこに行って。

 

ばっ、バカじゃないの?ハイウェイなんて乗れるわけないやん!

それに値段もちょっとしか変わんないでしょ?

遠くに行けば行くほど、事故る確率が増すんだから!

 

というやり取りもあって、必死で●●まで10分くらいの距離を運転。

 

その間、助手席の酔っ払いは、

 

ひとりだけ~、ひとりだけのこと~音譜

だれもいません~音譜

ひとりだけのこと~音譜

 

という、日本語の歌を作詞作曲。

おそらく、酔っ払いの役立たずの旦那に頼れず、

ひとりで必死になって運転する私の状況を歌ったもの。

 

 

まったく、ウ ザ イ!!!!!むかっ

 

 

無事にガソリン入れて、家にも帰還できたから、

よかったものの、もう大変な夜だった~ショック!

 

さぁ、今日はまた大掃除&洗濯しなきゃ。

でもかなり疲れちゃって、やる気なし。

体温の調子もあまり好調ではないし。

のわりに、体はポカポカしてます。

期待薄でリセットを待つことにします~。