コンバースの靴履いて銃を自分に撃った日 | 黒い子猫よ誇らしく歩け

黒い子猫よ誇らしく歩け

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4月5日です


理由なんて
本人にしかわからないし
本人すらわからず死んだかもしれない

負け犬かもしれないし

最低の人間かもしれない


ただ彼は
音楽というもので
地球最後の日まで
たくさんのひとの心に生き続ける

それで十分だと、思う


ドライフラワーのように
死んでも鮮明なままで



It's better to burn out than to fade away