みんな!
くだらない話するよ!
くだらないのはいつものこととか言う?言っちゃう?
ベギラマ!!!!
今日さ、PS1のソフトの話をしてさ
えーと確か『繭珠物語』とかいうゲーム
わや。
もう感想なんてこの一言でいいんぢゃないかと思う程
大体、なにが「まゆたま」だよと
しかも主人公のルックスがまるでふかわりょう
髪型がふかわコス
服装がださい
民芸売り場にある人形みたい
そしてふかわと多分ヒロイン風の女がいて
夜、丘の上みたいな場所で座って話し込んでるシーン
するとやんちゃ風なルックスの少年が割り込んでくる
「お二人さん、お熱いねー!」
この時代を感じる台詞に痺れる訳だ
茶化し続けるやんちゃな少年とヒロインが
軽い言い合いというか、口喧嘩を始める
ヒロインの最後のやんちゃ少年への捨て台詞
「なによ、出っ歯の癖に!」
ひ ど す ぎ る 。
容姿を中傷するなどヒロイン失格だ
ある意味、この時点でおもしろそうだな(違った意味で)と思う
けどいざ主人公を操作しようとすると
これが非常に厄介!
十字キーで進みたい方向に体を向けさせてから
×ボタンを押せば前進みたいな
このような面倒くさいゲームはやったことがないので終了
あとはあれ『武蔵伝』
一応スクウェアソフトのゲームで
これまたくだらない
主人公の武蔵がきもい
そしてやたらテンソンの高い独り言が多くて萎える
ここでも「チビ」だの「もみあげ野郎」だの
容姿への中傷がかなり多い
この頃のゲーム業界で流行っていたんだろうかと思う程に。
RPGてよりはアクションなんだなー
おもしろくないからやめた思い出
あれ?あたしなんでこんな話してんの?(知らんがな)