毎日毎日の道路被害に
疲労と怒りでいっぱいだった当時のワタシ
近所に友達もいないし
毎日ダンナに愚痴を言うことでしか
ストレス発散できなかった
ついにダンナに頼みました
「ワタシが言ってもやめてくれないから
隣の兄弟にボール当てないでって
注意してくれない?」
「家や車にボール当てるの見てないのに
注意できないよ」
そうなんです
クソガキ達はダンナが外に出ると
自分達の駐車場へすぐに移動し
ダンナが外にいる間は
家や車にボールは当てません![]()
このズルさも腹立つのよ~![]()
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ちょうど外出する時に
同じように駐車場に移動して
サッカーを続けるクソガキ達
「今注意してくれない?」
しぶしぶ頷いて放った言葉が・・・
「君たち、サッカー
ならってるの?
気をつけてやってね」
で、終わりました。
「現場見てないから
注意できないでしょ」
こんなんじゃクソガキ達が
ますます調子に乗るじゃない![]()
もやもやした気分で出かけて
イライラして帰ってきて
その晩はワタシがイライラをぶつけて喧嘩へ
うちの喧嘩の9割は道路族が原因
気にならないダンナと
気になるワタシ
この平行線はいまだにずーっと
埋まってないし
埋まることもないでしょう
でもこの頃はダンナに
わかってほしい
わかってくれるはず
って思っていました・・・