日本代表 ブラジルW杯予選 タジキスタン戦
FIFAワールドカップ2014 ブラジル大会 アジア3次予選
1-0 ハーフナー・マイク(前11分)
2-0 岡崎慎司(前19分)
3-0 駒野友一(前35分)
4-0 香川真司(前41分)
5-0 ハーフナー・マイク(後2分)
6-0 中村憲剛(後11分)
7-0 香川真司(後23分)
8-0 岡崎慎司(後29分)
GK 1 川島永嗣(リールス/ベルギー)
DF 3 駒野友一(ジュビロ磐田)
5 長友佑都(インテル/イタリア)
15 今野泰幸(FC東京)
20 吉田麻也(VVVフェンロ/オランダ)
MF 7 遠藤保仁(ガンバ大阪)
9 岡崎慎司(シュトゥットガルト/ドイツ) → 11 藤本淳吾(名古屋グランパス)(後32分)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 中村憲剛(川崎フロンターレ)
17 長谷部誠(Cap)(ヴォルフスブルク/ドイツ) → 13 細貝萌(アウクスブルク/ドイツ)(後17分)
FW 16 ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府) → 19 李忠成(サンフレッチェ広島)(後4分)
先日のベトナム戦の前に予約がとれたので
歯の神経を抜いて・・
本日は2回目の治療でした。
ずいぶん・・いろんな痛みも収まりました。
そして、テレビをつけて先発メンバーを聞いて
なんだかワクワクしました。
ハーフナー・マイク、中村憲剛が先発だし
4-2-3-1だし^^
結果的には完璧でしたね。
ハーフナー・マイクはドン引きのアジアレベルでは
圧倒的な武器になることを証明したし
ハーフナー・マイクを意識させることで
香川真司とか岡崎慎司がいきてくるし
憲剛もベテランらしい安定したプレーだったです。
タジキスタンはまったく前線からプレスを欠けることない
圧倒的な差がありましたが・・
タジキスタン監督のインタビュー
こうした大差がつく試合は
負けているチームがラフプレーに走る傾向があるが
今日のタジキスタンは非常にクリーンなプレーをしていた。
これはいつも心掛けていることなのか(宇都宮徹壱/フリーランス)
そう言っていただいてうれしい。
わたしのチームはラフプレーには走らない
あくまでも正直にクリーンにプレーすることを心掛けている。
それを選手が理解してくれていたこともうれしい。
そもそも、われわれは日本選手にけがさせるために来たわけでもない。
日本はこれからまだまだ予選を戦うわけで
われわれよりも高いところに目標を置いているだろうから
こんなところでつまらないけがをさせるのは申し訳ないとも思った。
ただ、あまりにも日本の動きが速かったので
偶然なラフプレーあったかもしれない。
それくらい日本の動きは速かったということだ。
現在、日本代表は怪我人が多いし・・
ウズベキスタンが北朝鮮に勝ったようですから
キッチリ2強となり・・少し安心できる感じです。

