以前に
を書きましたが、最近CD音源との聴き比べを始めたのでヤッパネ~!って確信しました。
って事で追記として書いてみます。
CD比較は本人の歌をしらない人にも凄さが伝わる企画ですよね!
ここ最近の新ネタのように捉えられてるけど…
以前、TVやライブの音源でなくCD音源で音を採ってるだろうから
CDで比較して欲しいってこのブログで勝手な推測で書きましたが、
それが正解なら(と確信してますが)マキタソにとっては新しいチャレンジではなく
ガイドボーカルをやってる時から積み重ねて来たスタイルって事だと思います。
で、驚愕的な事として…
CDを制作する段階で広がりやパンチを効かす為にエコーやコンプレッサーなどの
エフェクト掛ける事が多く楽曲そのものだけでなく歌声にも適用する事がありますが、
マキタソはそのCD音源を聴いて似せてるからスタドラやショウタイムのスタジオや
ホテルやホールなどのステージで歌う場合、同じ環境だと本人が歌うより似てるかも…
それだけ卓越した聴力と七色の歌声を操れる技量で「似てる!」という事以上に
「歌が上手い!」と多くの視聴者が感動してますよね♪
なので、何度も何度も書いてますが…
モノマネだけに留まってしまうのは勿体なさ過ぎる!!!!!
契約の問題でモノマネでなくカバースタイルやオリジナルを歌えないとしたら酷い足枷です!
(事務所にはもっとおおらかにマキタソの真価を発揮させてあげて欲しい!と思います。)
万人受けするエレガントな衣装で、みんなが知ってる歌をそっくりに歌うのも
多くの注目を集め支持されるスタイルって意味でのコマーシャリズムは確かに納得です。
誰もが出来る事じゃないし、それが出来るマキタソの器量に敬服もしてます。
しかし、それ以上のものが見えるんですよ~!
あのマキタソのブログのTOPを飾ってるトイレの画像のマキタソが、
そのままマイク持ってオリジナルや洋楽をカバーで歌う姿…
勿論、ドレッシーな姿も良いですよ!
大草原で艶やかで伸びのある歌声でバラードを歌うPVを創って欲しい!
バンドを従えてロックテイストな曲をガンガン歌う姿も
観たい聴きたい!!!!!
昨日書いたワンマンライブでの葛城さんとのやり取りにおいても…
同郷で後輩の歌姫の真価を知った葛城さんの親心?はモノマネでなく
歌ウマの荒牧陽子としての活躍にエールを送られてるのではないでしょうか???
いや…これまたあくまでも勝手な想像ですが…(^^ゞ