×1 リブート日記

×1 リブート日記

バツイチが再起をかける記録です。

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さて、水曜日の話をします…

そう、水曜日は映画の「レディスデー」。私が女であることを享受できる数少ない権利をこーしできる日♪ 
仕事を終えて、新宿にれっつらゴー♪

男性の皆さまごめんなさーい☆ 1000円! 1000円!(1000円コール)

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はい ここで覚えておきましょう
新宿バルト9にレディスデーはありません(T▽T;)
Q:レディースデーのようなサービスデーはありますか?
A:レディースデーはございませんが、平日毎日15:30~18:00の間に上映される特定作品は1,200円でご覧いただける「シネマチネ」がございます。「シネマチネ」は男女とわず、ペアでご覧いただく時もお得です。みなさまによりお求めやすく映画をご覧いただけるよう曜日をとわないサービスを展開しておりますので、平日毎日がサービスデーとしてお楽しみいただけます。

平日毎日ったってあたし関係ないもの しくしく(ノ_・。)
いつだって蚊帳の外さ いじいじ


というわけで正規料金で観た映画
しかし面白かったので結果オーライです

「ビル・カニンガム&ニューヨーク」



(※たいしたこと書いてないけど まっさらな状態で観たいひとは先を読まないでね☆)


NYタイムズのファッション・社交欄を担当し、50年もNYの街の人々を撮り続けている、御年84歳のフォトグラファー、ビル・カニンガムのドキュメンタリー。自分のファッションには一切無頓着で、アナログカメラで街の人々を撮りまくる、「好きなことを極めている」おじいさん。

ああ、素敵なおじいさんだなあ、ニューヨークの人たちの個性的でのびのび、ちょっとかっとんだファッションもすてきだなあ、と「ほっこりいい感じのドキュメンタリー」なんだなと思って観てたんですが……

後半、あるシーンでグッと来ました。そりゃそうだ、どんなに陽気で笑顔で幸せそうでも、「ただ好きなことを50年やってきた幸せな人」で片付けられる人なんているものか。ああ、人生。


そして、新宿三丁目のとある日本酒の店へ。前々から気になってた、小さいがいつも繁盛している店。気のいいご主人、背の高いにーさんの切り盛りするその店は、自分の畑でも作ってるというちゃんと苦い味がする野菜、塩辛を利かせた炒め物、ビールでカラッと揚げた野菜、新鮮な刺身、などなど、日本酒の種類もさることながら、ものすごく美味しくて、幸せだった。酒も、ワイナリーが作ってる日本酒とか、ちょっと変化球だが通も納得のセレクション。

大満足で帰るとき、ご主人が名刺を下さった。そこに写るは和装女性の写真。…え?

ご主人、ニヤリ。

この店のほかに女装バーも出して自ら出演しているとのこと

すげえ!しかもきれえ!芸達者過ぎる!


そしていつも行くロックバーで締め呑み。ここのおにーさんは近々独立されるので、餞別にREMのアルバムを数枚持っていく。私がREMファンと覚えててくれて、私が行くとよくかけてくれたのだけど、REMは初期がいいの。それで、ここは初期のレコード入ってないみたいだから、初期を聴いてくれ今度あげるから、といい続け3年も経ってしまった。喜んでくれた。

「僕、新しい店ができるまで○○のほうにいますから」

えっ?

○○(店の名前)はロックバーじゃないけど、すぐ近くの飲み屋さん。こことそこが繋がるってのが意外な、明るい飲み屋さん。

聞けばなるほど、このへんの人たちは持ちつ持たれつでやってるんだ。離婚でもめてて落ち込んでたときに、隣のおねーさん(元おにーさん)に、励まされたこともあったっけ。新宿、楽しいなあ。

「もうすぐ○歳になっちゃう…(怖)」とか、「年甲斐もなく」とかいう思考回路がいかに損で、小さく固まっちゃってるかを、80過ぎの人生の先輩と、気風もファッションものびのびの外国の街と、ギャップ萌えな方々に教えてもらったような、そんな新宿の夜。

身体のマッサージと同じで、心もたまにはほぐさないとね。

今日エアポケットのよな弱り日。繰言を今から書く。


今日会議の手伝いだった。私のいる業界は9割以上が男(おじさん)の世界。

今日も、50人ぐらいいるのに身内の4人除いて全部男。今に始まったことじゃないのに「全部男だ……」とその光景を見ていた。話者が飛ばす冗談に笑っている、その冗談のツボがよくわからない、それもいつものこと。


最近、朝の情報番組とかブランチとか、テレビは若い女の子だらけだなーって、ふと思ったときがあった。ずいぶんミニスカな天気予報のおねえさんとか。

出社前、あるいは疲れて帰ってきたときに、若い女の子を観ると癒されるのかな。ひな壇に座っているのって見事に20代女子ばかり。そりゃそうか。発言内容ではなくビジュアルで「癒されたい」を追及したらそうなるものね。


たまに地方のイベントを取材に行く。昼ごはんタイム、誘ってくれる場所もあるし、ほおって置かれる場所もある。誘ってもらえないときは、1000人ぐらいがめいめいの仲間同士で食べている中で、一人で食べる。

全然平気、たった30分かそこいらのぼっち。だって私はその日一日だけ東京から来たよそ者なのだから。
(※余談ですが九州ではゼッタイ誘ってくれます いいとこです)

一眼を持ってウロウロしてると、「おう、こっち撮って撮って!」と、身内写真をよく撮らされる。ま、それも仕事のうちなのでどうということもない。カメラマンは空気。


同世代が集まるとたまに話すのは、「私たち全部外したよね」。そうそう、OLブーム、女子大生ブーム、女子高生ブーム、全部外した。人数ばかりやたら多くて。子どもも車も持たない私や多くの働きメインな者は、政治に文句を言う暇もなく、税金ばかり年々上がって「○○手当」的な恩恵にあずかることもない。

よく新聞追ってると、はあ?何その無駄遣い!なことがいっぱいある。けど、起こる暇もない、ただ税金納めて働くだけ。(本日の怒りニュース↓)
http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201305190346.html?ref=reca

ちょっと話がずれました。


「トーコさんの写真が観たい」

最近、言われて気づいた。私、写真いっぱい撮ってる。けど、自分を映した写真がほとんどない。取られるのが苦手なこともあるけど、公私共にいつも記録係の私は、人に撮られた自分の写真が、ない。


まあなんだ、急に「いつだって蚊帳の外」というキーワードが浮かぶ今日この頃なのです。

誰だっていろいろある。それぞれが違う角度で同じような思いはあるのはわかる。わかっているけどそんなことを考えてしまうのは、もっと私を見てという願望?居場所がほしい願望?被害者妄想?

まあ、単にエアポケット的に弱っているだけ。本当は自分で選んでるくせにね。

じゃあ、もっとひな壇に若い男を増やせ!私だって癒されたいんだ!という話でもないんですけどね(笑)


あっ。映画のレディスデー。あれは私、ターゲットだ。そうだ水曜は映画を観よう。


お元気ですか。

こないだ イベント仲間の「トップオブ飲むベスト3(私含む)」メンツで楽しく飲み、その帰り、駅の柱に顔面を強打&謎の足内出血で連休後半4日をほぼ棒にふったヒヨドリトーコです みなさまいかがお過ごしでしょうか。。。

30代最後のれんきうだったのに(滝涙

知ってましたか?ボクサーがよく目の上を切って出血していますが

目の上はすぐ切れます 

出血します 

大仁田厚のように

Line友の台湾君も呆れて返信をしぶるレベル(笑)

今、目の上にガーゼ貼って、変な歩き方で生活してますが、同僚、歯医者、親、カウンターで隣り合った男、行く先々で爆笑を招いております

いいの もう 人が笑えば私は幸せ(涙涙涙


それで、あれなんです。文字通り身体に痛みがあると、人って総合的に弱りますね
ほぼうっすらずっと放心状態というか、、、
もう一週間経ってますが 今もなんかそんな感じ……頭うって何か出てったんでしょうか


そんな放心状態のまま唯一の連休旅 甲府2日間をUPします

甲府に2日ってなかなかマニアックですが、長野の友達と互いに時間ないまま落ち合ったのが甲府というわけでして。

友達は標高1200メートルのとこに住んでいる。久しぶりに甲府駅の改札で再開♪

私「久しぶり!あのさー○○○○○」
友「ごめん、ちょっとよく聴こえないんだけど」


標高高いところから急に低いところに降りると耳が聴こえにくいらしいです

どんだけアルプスの少女。。。。
でも、東京で体調が悪かった友達、実家で健康的な生活を数ヶ月おくっていたらしく、とても肌調子もよくみちがえるように元気そうで嬉しかったと同時に 東京のストレスフルな生活がいかによくないかを知ったよ、、

ではでは、写真を適当に


富士山どーん


きれいだ!東横インじゃまだけど(怒


「あの山の下から3分の1ぐらいのとこがうち」と友人 ハイジだ!


さすが盆地!と納得の四方が山 「郊外にショッピングセンター立っちゃって駅前が厳しくて」と地元のおとうさん



ほうとう♪


地ワイン豊富♪ 私ワイン飲まないんだけどおいしかった
これはぶどうジュース


大好き信玄餅


B1グランプリで有名になったとりもつ煮 酒にあいました


夜 信玄像の前に若者が


武田神社 




山の景色きれいだなー好き




…というわけで、まだ3日後の流血事件を知らない平和な頃の写真でした。
あー楽しかった

おまけ

武田神社で歩いてたおふたり


初ほうとうin甲府♪長野の友達と中間で待ち合わせようっていってなぜか甲府になったという。。

新緑とか久しぶりすぎて目にまぶしい。とりあえず野菜不足解消しよう




Android携帯からの投稿
会社の後輩が絶賛婚活中ー♪
春だし恋の季節ですな感じ?
毎日すごくおしゃれにしててなんだかうらやましい
「トーコさんも参戦しなきゃだめです!」としりを叩かれる日々
今日、仕事帰りに丸の内と日比谷でおされワンピでも買おうと

ワンピ売ってない。スカートよりパンツだらけ

今年、柄物の七分丈のパンツに短い丈のジャケットを合わせるってのが流行ってますね
つまり、ウエストとお尻が丸見えじゃないの!
ユニクロのCMもさー、「ぴったり身体にフィットで着やすい」とかやってるけど、あれはバレリーナさんとか、モデルさんが着るからじゃないのうーー



それで、彼女につられてラインを始めた。

それでいろいろあって

見知らぬ台湾人と朝から晩までずっとライン中

しかもその人 付き合ってもいないのに束縛系(笑) 
質問のラッシュ

今日何してるの?人のホームページ作ってるよー(謎)
明日何するの?友達と会うよー
もうご飯食べた?食べたよー
週末楽しかった?楽しかったよー

ラインおそロシア

ショートメッセージを送りあうだけ。深い話はしない。返事とまったらそれはそれで。。っていう、ゆるい感じが流行ってるのでしょうかね。

ケッ

と思うかと思ったんですが

あれ?

他人に久しく私生活を干渉されたことのない私は意外とそんなに嫌じゃなかったりする

どんだけ人に飢えているのか

いや、3月が引きこもり月間だったので。今社会復帰中で…ってのがあって

「明日何をするか」を他人に気にされる→明日何するか無意識に決めるもんですね。
つまり、なんだか計画的になる。

でもそれがあたりまえになったらうざくなったり、干渉やだったり、になるんだろうなあ。

人との距離のさじ加減が難しいものですのう。






いやーサクラも、なんだか花見気分でないままあっという間に散ってしまって。

この1、2ヶ月はずっといろいろ没頭して、辛いことを忘れられて、忘れるためにまた没頭してな感じ。

あれきりあのことは考えないようにして。

時々、思い出して。

知ってしまったことを、どうすりゃいいのか。

知ってしまったことを黙ってる理由はないんではないか。

いや もう関係ないし。前を向いて、前を。

いや でも何か一言言ってやらないと気がすまない。

いや、、、



そんなことがたまに頭をよぎり、頭から追い払い、没頭が終わったらなんか気が抜けて、いろいろ思い出してきちゃったりとか。


4月ですね。

出張と繋げて奈良に行ってみました。

奈良激寒

芯から冷えるー。

そんななかの寺巡りは過酷過ぎだったけど、行ってよかったです。
そして、行く前のある出来事から、いつもの奈良が違ってみえました。

まずは写真


法隆寺







へんな看板ばかり撮ってきたって話もありますが、、


なんでもっと場所を離して貼らないのだろう、、とか



藤の木古墳



そして神のおつかい しかさんと東大寺 しかは本当にアニマルセラピー
モフモフしてきました。









入山はこちらですえ



ツボった看板



奈良の街並み 木がすてき



元興寺



小鹿さんかわいい




奈良、修学旅行でも行ったし、一人でも何度か行ってはいたんですよ。

ところが今回、出発前日の夜、母から電話があって。
大好きだった従兄の容態が急変して、亡くなってしまったんです。

四十半ばでした。発症はたった2年前。

病気は誰でも平等に来るとはいえ、とてもそういうものとは無縁そうな、元気印の、みんなが大好きな。溺愛の娘さんはまだ小学生。

考えてみれば、いとこって、結婚相手よりも親友よりも、長くずっといる存在なんですね。大人になってからは、彼の経営する飲み屋さんにたまに顔を出すぐらいだったけど、でも、大好きでした。

理不尽なことが連続すると、何で?って、さすがに足が止まる。
仕事や何やらで紛らわそうとも。

頭が整理できないまま、「人は死んだらどこに行くんだろう」ってことを、図らずも奈良の寺で、なんとなくだけど、考えてたんですよね。

考えてみれば、「人は死んだらどこにいく」ということ、理不尽と向き合うこと、そんなことを何千年も前から考え、継承してきたものが、仏の世界であるのですよね。


ここ数年で、何人もの友人を亡くしました。

私自身も、振ってわいたような別れを経験しました。

普通に歩いていて襲われる。大地震が襲う。隕石だって降ってくる世の中、人はいつ死ぬかわからないんだなあって事例が最近、多すぎて。

でも、本当にしみじみ、考える。西原理恵子の漫画のぱくりだけど、人って、死にますよね。

そういや、寺田克也さんも講演で言っていたなあ。20代の頃は死ぬとか口で言ってもどこか身近でないとこがあるけど、40を過ぎて分かった、「人って死ぬよな」って。

人は死んだらどこに行くんでしょうか。お寺の神様に教えてもらいたい。

これは何でしょう。


正解は



すかいつりー

ふもとから見てもあまりよくわからないな。ちょっと離れないとよさがわからない

ほら、下からじゃ大きすぎてよくわからない。

離れてみたほうがよく見える。





こんな感じでしょうか。
人の道と一緒です

離れないと見えないこともある(←大げさ)






夜はこんな感じで。


お友達との競演。

久々更新でした。
元気でやっていますよ。
またかきます。


えー

怒りで頭真っ白なままの久々、文字通りの「バツイチ日記」です。
捨て身でネタ提供いたします


年末年始はいろいろ、懐かしい人の近況を聞く。近所の幼馴染、大学の友達など、計3人の知り合い(すべて女性)が去年、離婚したことが判明

そのうち2人の離婚原因は夫の暴力。しかも、うち一人は障害を持った子が生まれて以降、夫の態度が変わったとのこと。しかも、彼女はなかなか母親に言い出せず、だいぶたってからようやく発覚、実家に戻ったらしい。

「母親に言えない」ってすごくよくわかる。小学校のときよく遊んでたMちゃんが、子ども3人抱えて、そんな目にあって誰にも言えなかったってだけで涙が出る

つうか男、殴ってんじゃねーよボケ。




そしてもうひとつ。

さきほど、元夫と不倫相手が再婚してたことが発覚

ネタは不倫相手のFacebook

えー、はい。見た私が悪いです。検索かけた私が悪い。

約2年前、私は夫、彼女それぞれに「文章上での謝罪」を受け、慰謝料も受け、「心からの謝罪」など永遠に望めないとわかり、けりをつけようと離婚届に判を押した。

私がそうなように、元夫にも、彼女にも、次の人生に進む権利がある。それはそう。

元夫はたいへん心の切り替えが早い人(今は知らないけど)。人には立ち直るスピードというものがあって、私はきっと遅くって、それでも、真実は別にして「2人はあのことを反省している」「元夫も、私と同じように苦しんでいる」と思い込みたかった。

そして実際、そう思い込んできた。実際はそうじゃないだろう、と想像できても、その気持ちにはフタをして。そうしないと、進めないから。思い込みで進むのは大事。

だけど、幸せウェディング写真とコメント、新居がどうたらを、私も見ることができ、しかも書き込める状態でUPするというのは、ちょっと配慮が足りないんじゃないでしょうか。Facebookなんていくらでも制限できるのだから。(しかもFacebook、よくわからないところからつながりを見つけて友達ではありませんか?とかやるしな)

見ないのが正解だけど、フツー検索するだろ。魔が差したときに(泣)。「見られる」という配慮はないんでしょうか。いつまでも「前妻」ヅラする見苦しさはわかっているつもり、けど、理屈でなく、驚いた。あまりに無防備に大公開してることに。元夫はUPされてるの知らないのかもしれないけど、元夫に怒りわくわ。チェックしろよ。

そうですか、2年たたずに再婚ですか。それは予想できなくもなかったのでいいんですが、そして幸せモードで頭回らないのも忖度できますが。私、今年で40歳。アラサーの彼女、子どもがほしいみたいなことが書いてある。たぶん、元夫には永遠にそういうことはわからないんでしょう。

見さえしなければ2年分、わりと風化モード(たまに思い出し泣き)で来てたんですけど。 
本当に魔が差した 見るんじゃなかった。明日から仕事はじめなんですけど仕事どうでもいい(笑)

負けないぞとか、がんばるぞ、とか今言えないわ。文字通り、めまいがとまらなくて頭ぐるぐるしてる。

私、2年けっこうひとりで大変だったけどなあ。そうですか、やっぱり私だけでしたか。

今年もよろしくお願いします。

3月末、夢に向かってがんばります。

自分、ど近眼でコンタクト使ってるんですけど、このたび初めてゾフに行ってブルーライトカット?的な、PCの画面見ても疲れない眼鏡を作ってもらいました。

そのせいか 快適

世間が飲んでるときこそ働くなり。

年末から、右足の、足とひざの間の、何も関節がないとこが謎の激痛
何なんでしょう。イタイヨー

痛みに波があるので、なんとかごまかしてますが
病院、あいたら行ってこよう

おかげで、毎年、年末年始ってプチナーバスになるんだけど
それどこでなく、淡々と過ごせています。

友人も婦人科系の手術したし、まずは健康第一だな。


年末に行ってきた灯台のある景色

気に入ったのでちょくちょく使うと思います


がんばるぞ
がんばらないと

自分の存在意義が。