RR34名言集!
前回お送りしたROCK AND READ 035からの名言集に引き続き、
今回もRRバックナンバーからの名言をお届けします!!
まずは、Alice Nine 将さんが表紙を、
SUGIZOさんが裏表紙を飾った 034 からご紹介!
将/Alice Nine
「自分はゴミみたいな人間かもしれないけど、俺は俺という存在をまず愛そう、と。そうしないと、逆に誰も愛せないというか」
SUGIZO
「5人の共通の夢や光を、今はもう一度取り戻しているんです、新しい次元に向けて。それはね、ロックバンドの本能なんですよ」
maya/LM.C
「たかが4年ですけどね、宇宙的に見たら刹那にも満たない。ただ、この4年間、全開で青春してるなと思いますよ」
葵 from 彩冷える
「お互い、彩冷えるを超えないといけないと思うんです。それが今の一番の目標なのかな」
長谷川 正/Plastic Tree
「“すごく長い一年”のように感じることもあるんですよ。結局、ひとつのことしかやってきていないからなんだろうけど」
HIZUMI/D'espairsRay
「確実にバージョンアップした状態で戻ってきますよ。だから、みんなにも笑って待っていてほしい」
樹威
「自分の中に100%の確信で感じていることがあるんだったら、1人でやるのもアリなんじゃないかと思ったんです」
燿/摩天楼オペラ
「闘病中に危ないときがあって、“ああ、このまま死んだら、自分はなにも残してないな”と。とにかく音を残したかったんです」
晁直/lynch.
「それまでのバンド人生で大きいなにかを残してなかったんで。これをきっかけになにか残せたらいいなって」
猟牙/BORN
「本当に音楽に救われたんですよね。引きこもったあの時期がなかったら、俺、音楽とは一生無縁だったと思うんです」
喜矢武 豊/ゴールデンボンバー
「弾いてないからなんでもできるし、みんなが笑ってくれるのがうれしかったんですよ」
ピコ
「メジャーアーティストであるピコとニコ動の歌い手のピコ、僕の中では両方ないと成り立たないと思ってるんですよね」
活動停止や解散、身内の悲話や闘病の過去……
そして、その闇を抜けた先で見つけた光とは?
いつもより少ーしシリアスな話題も多いRR034、
噛みしめるようにじっくり読んでいただければ嬉しいです!
バックナンバーはお近くの書店にお取り寄せをお願いするか
amazon等のネット通販にてお買い求めいただけます!
amazonはこちらから↓
ROCK AND READ 034/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp
今回もRRバックナンバーからの名言をお届けします!!
まずは、Alice Nine 将さんが表紙を、
SUGIZOさんが裏表紙を飾った 034 からご紹介!
将/Alice Nine
「自分はゴミみたいな人間かもしれないけど、俺は俺という存在をまず愛そう、と。そうしないと、逆に誰も愛せないというか」
SUGIZO
「5人の共通の夢や光を、今はもう一度取り戻しているんです、新しい次元に向けて。それはね、ロックバンドの本能なんですよ」
maya/LM.C
「たかが4年ですけどね、宇宙的に見たら刹那にも満たない。ただ、この4年間、全開で青春してるなと思いますよ」
葵 from 彩冷える
「お互い、彩冷えるを超えないといけないと思うんです。それが今の一番の目標なのかな」
長谷川 正/Plastic Tree
「“すごく長い一年”のように感じることもあるんですよ。結局、ひとつのことしかやってきていないからなんだろうけど」
HIZUMI/D'espairsRay
「確実にバージョンアップした状態で戻ってきますよ。だから、みんなにも笑って待っていてほしい」
樹威
「自分の中に100%の確信で感じていることがあるんだったら、1人でやるのもアリなんじゃないかと思ったんです」
燿/摩天楼オペラ
「闘病中に危ないときがあって、“ああ、このまま死んだら、自分はなにも残してないな”と。とにかく音を残したかったんです」
晁直/lynch.
「それまでのバンド人生で大きいなにかを残してなかったんで。これをきっかけになにか残せたらいいなって」
猟牙/BORN
「本当に音楽に救われたんですよね。引きこもったあの時期がなかったら、俺、音楽とは一生無縁だったと思うんです」
喜矢武 豊/ゴールデンボンバー
「弾いてないからなんでもできるし、みんなが笑ってくれるのがうれしかったんですよ」
ピコ
「メジャーアーティストであるピコとニコ動の歌い手のピコ、僕の中では両方ないと成り立たないと思ってるんですよね」
活動停止や解散、身内の悲話や闘病の過去……
そして、その闇を抜けた先で見つけた光とは?
いつもより少ーしシリアスな話題も多いRR034、
噛みしめるようにじっくり読んでいただければ嬉しいです!
バックナンバーはお近くの書店にお取り寄せをお願いするか
amazon等のネット通販にてお買い求めいただけます!
amazonはこちらから↓
ROCK AND READ 034/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp
RR35名言集!
前回のバックナンバー祭、チェックしていただけましたでしょうか?
本誌掲載の写真を追加して パワーアップ
しましたので、ぜひもう一度ごらんくださいね!
ROCK AND READ専用ブログ新設につき、引き続きバックナンバー紹介を行います!
さて、今回はインタビューのキモとなる発言をまとめた
名言をご紹介します!
(amebaなう でも名言を紹介しています。まとめて見たい方はこちらでどうぞ♪)
まずは元祖ブログで紹介していたRR035から振り返りましょう!
逹瑯/ムックその1
「みんな、まだまだコドモですよ。俺、絶対、40才になっても誰かに両手でカンチョーしてると思うし(笑)」
逹瑯/ムックその2
「ウチらのほうを向いてくれてれば、それで大丈夫というか。ウチらがみんなのほうを向いてるから」
K.A.Z/OBLIVION DUST
「オブリはビジネスじゃないんですよね。商業的な考え方のバンドだったら、2001年のときに解散はしてなかったと思う」
KENZO/AYABIE
「ぶっちゃけ俺、正直言うと、あの時点でやめようかなって思ってたの。全部。リセットするためにね」
KAMIJO/Versailles
「僕は、『KAMIJO』だったんです。人間としてよりもKAMIJOとして生きてきたので。でも、自分は『KAMIJOなんだけどヒトなんだ』って思ったんです」
宮脇渉/12012
「アフリカの大地が大きく変えてくれたと思う。東京のこんなせまいところで苦しんでるのがアホらしくなったし。なにやってるんや、俺は?と」
葉月/lynch.
「僕は今、lynch.を信じているし、これからも自分の信じる音楽をやっていく。ただそれだけです」
愁/ギルガメッシュ
「よくわかんなくなっちゃったんです。なんで音楽やってるんだろうって。なんでそんなに音楽に苦しめられてるんだろうって。それが2010年」
ナオ/heidi.
「解散まで行かなくても活動休止は覚悟していましたね。正直、あの時期のことは思い出したくない。本当に、精神的きつかった」
華凛/NoGoD
「もちろん、苦労はありますよ。でも、やってみたら楽しかったということは、やっぱり女装癖があるのかも(笑)」
JIN/HERO
「音楽で売れて、復讐、いや恩返ししようと思ってます」
春/DOG in Theパラレルワールドオーケストラ
「ヴィジュアル系ってどこかコンプレックスがあったり、心に傷のある人間が聴く音楽だと思ってるんです。だって、自分がそうだから」
歌広場 淳/ゴールデンボンバー
「ゴールデンボンバーは自分の悪いところとか、固定概念とか、どうしようもないプライドをなくせる場所になったんです」
うーん、気になる発言だらけですね。
この035では、アーティスト樣方からの
東日本大震災に向けた応援メッセージも掲載させていただきました。
日本中のみなさんに読んでいただきたい、特に心に残る1冊です。
ROCK AND READ 035/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp
本誌掲載の写真を追加して パワーアップ
しましたので、ぜひもう一度ごらんくださいね!ROCK AND READ専用ブログ新設につき、引き続きバックナンバー紹介を行います!
さて、今回はインタビューのキモとなる発言をまとめた
名言をご紹介します!
(amebaなう でも名言を紹介しています。まとめて見たい方はこちらでどうぞ♪)
まずは元祖ブログで紹介していたRR035から振り返りましょう!
逹瑯/ムックその1
「みんな、まだまだコドモですよ。俺、絶対、40才になっても誰かに両手でカンチョーしてると思うし(笑)」
逹瑯/ムックその2
「ウチらのほうを向いてくれてれば、それで大丈夫というか。ウチらがみんなのほうを向いてるから」
K.A.Z/OBLIVION DUST
「オブリはビジネスじゃないんですよね。商業的な考え方のバンドだったら、2001年のときに解散はしてなかったと思う」
KENZO/AYABIE
「ぶっちゃけ俺、正直言うと、あの時点でやめようかなって思ってたの。全部。リセットするためにね」
KAMIJO/Versailles
「僕は、『KAMIJO』だったんです。人間としてよりもKAMIJOとして生きてきたので。でも、自分は『KAMIJOなんだけどヒトなんだ』って思ったんです」
宮脇渉/12012
「アフリカの大地が大きく変えてくれたと思う。東京のこんなせまいところで苦しんでるのがアホらしくなったし。なにやってるんや、俺は?と」
葉月/lynch.
「僕は今、lynch.を信じているし、これからも自分の信じる音楽をやっていく。ただそれだけです」
愁/ギルガメッシュ
「よくわかんなくなっちゃったんです。なんで音楽やってるんだろうって。なんでそんなに音楽に苦しめられてるんだろうって。それが2010年」
ナオ/heidi.
「解散まで行かなくても活動休止は覚悟していましたね。正直、あの時期のことは思い出したくない。本当に、精神的きつかった」
華凛/NoGoD
「もちろん、苦労はありますよ。でも、やってみたら楽しかったということは、やっぱり女装癖があるのかも(笑)」
JIN/HERO
「音楽で売れて、復讐、いや恩返ししようと思ってます」
春/DOG in Theパラレルワールドオーケストラ
「ヴィジュアル系ってどこかコンプレックスがあったり、心に傷のある人間が聴く音楽だと思ってるんです。だって、自分がそうだから」
歌広場 淳/ゴールデンボンバー
「ゴールデンボンバーは自分の悪いところとか、固定概念とか、どうしようもないプライドをなくせる場所になったんです」
うーん、気になる発言だらけですね。
この035では、アーティスト樣方からの
東日本大震災に向けた応援メッセージも掲載させていただきました。
日本中のみなさんに読んでいただきたい、特に心に残る1冊です。
ROCK AND READ 035/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp
RRバックナンバーコンテンツ紹介(035)
そして
1号前の035(2011年4月発売)のコンテンツを改めて紹介!
表紙の逹瑯さんの衝撃写真が、今見てもすごいです!(自画自賛系)
ROCK AND READ 035
-FRONT COVER-
逹瑯/ムック

「14年」
来たる武道館2DAYSのテーマに合わせ、アルバム『カルマ』と、ムックの14年を徹底追跡。東日本大震災のあったまさに当日、古びたビル5Fのスタジオで行った、シック&ミステリアスな2WAY撮影も見どころです!
K.A.Z/OBLIVION DUST

「再確認」
今年2月のライブをもって、OBLIVION DUSTが再び動き出した!
2001年の解散の真相、2007年に再結成しながらも2009年に休止状態になった理由、そしてK.A.ZにとってOBLIVION DUSTとは何なのか…etc.を徹底追求!
KENZO/AYABIE

「リセット」
新バンド「AYABIE」始動から半年以上が経った今、KENZOが思うことを語ってもらった。当初は自分自身を
リセットするためにすべてをやめてしまおうとまで思ったというKENZOの胸中を、100%本音で明かします。
KAMIJO/Versailles

「変わらない風景」
バンドに「救世主」が現れてから約半年、今、完全蘇生したVersaillesについて、KAMIJOが激白。
撮影場所は東日本大震災当日にいたというKAMIJOのプライベートスタジオ。
「記録」と「記憶」が交差する場所です。
宮脇渉/12012

「四角形としての未来」
昨年12月の須賀勇介脱退ライブ後、沈黙を守ってきた12012が、今年2月に4人体制で再スタートを切ることを宣言。宮脇渉が、12012の未来について、自分の未来について、ポジティブに話してくれました。
葉月/lynch.

「自分を信じる」
6月1日にメジャー第1弾となるアルバム『I BELIEVE IN ME』をリリースするlynch.。信じていて大丈夫、lynch.は何も変わらない、いや、より激しく、より美しくなっている! 史上最速のアルバムインタビュー!
愁/ギルガメッシュ

「千葉愛」
千葉から世界へ! 世界から千葉へ! 2月、メンバーの地元千葉で凱旋ホールワンマンを行ったギルガメッシュのリーダー。当日、MCでここにたどり着くまでの苦悩を語った愁に、その真意を聞いた。
ナオ/heidi.

「5年後のスタートライン」
6月で5周年を迎えるheidi.のメインコンポーザーでありリーダーであるナオ。5年前の葛藤、メジャーデビュー前のツアーでの苦悩、そしてそこから見つけた回答。heidi.は今、新たなスタートラインに立つ!
華凛/NoGoD

「華凛ちゃんの中の人」
なんと! NoGoDの女形として可憐な振る舞いでファンを魅了している華凛が、史上初の完全ノーメイク&普段着で登場! 5弦ベースの達人でもある「華凛ちゃん」の「中の人」はこんな感じ!
JIN/HERO

「過去への逆襲」
モテるためにあれこれ手を出していたJINだったが高校時代にそれらをスッパリとやめ(ついでに高校もやめ)音楽活動に専念。どん底の4年間も今は明るく語れるJINが、絶望から希望へと向かう軌跡!
春/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

「もう1人じゃない」
あまりにも複雑な家庭環境に育った春は、「ここにいたらだめになっちゃう」と中学時代に家を飛び出す。
その春がヴィジュアル系という音楽に救われるまで。きっと共感できる読者も多いはずです!
歌広場 淳/ゴールデンボンバー

「ザ・悩める少年」
幼少の頃から宝塚やヴィジュアル系が好きだったが、それを誰にも言えず、自分は才能がない「フツー」の人間だと感じていたという。その彼が鬼龍院翔という才能を見つけ、羽ばたくまでの素敵なストーリー公開!
なお、バックナンバーはお近くの書店にお取り寄せをお願いするか
amazon等のネット通販にてお買い求めいただけます!
ぜひぜひ!
ROCK AND READ 035/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp
1号前の035(2011年4月発売)のコンテンツを改めて紹介!
表紙の逹瑯さんの衝撃写真が、今見てもすごいです!(自画自賛系)
ROCK AND READ 035
-FRONT COVER-
逹瑯/ムック

「14年」
来たる武道館2DAYSのテーマに合わせ、アルバム『カルマ』と、ムックの14年を徹底追跡。東日本大震災のあったまさに当日、古びたビル5Fのスタジオで行った、シック&ミステリアスな2WAY撮影も見どころです!
K.A.Z/OBLIVION DUST

「再確認」
今年2月のライブをもって、OBLIVION DUSTが再び動き出した!
2001年の解散の真相、2007年に再結成しながらも2009年に休止状態になった理由、そしてK.A.ZにとってOBLIVION DUSTとは何なのか…etc.を徹底追求!
KENZO/AYABIE

「リセット」
新バンド「AYABIE」始動から半年以上が経った今、KENZOが思うことを語ってもらった。当初は自分自身を
リセットするためにすべてをやめてしまおうとまで思ったというKENZOの胸中を、100%本音で明かします。
KAMIJO/Versailles

「変わらない風景」
バンドに「救世主」が現れてから約半年、今、完全蘇生したVersaillesについて、KAMIJOが激白。
撮影場所は東日本大震災当日にいたというKAMIJOのプライベートスタジオ。
「記録」と「記憶」が交差する場所です。
宮脇渉/12012

「四角形としての未来」
昨年12月の須賀勇介脱退ライブ後、沈黙を守ってきた12012が、今年2月に4人体制で再スタートを切ることを宣言。宮脇渉が、12012の未来について、自分の未来について、ポジティブに話してくれました。
葉月/lynch.

「自分を信じる」
6月1日にメジャー第1弾となるアルバム『I BELIEVE IN ME』をリリースするlynch.。信じていて大丈夫、lynch.は何も変わらない、いや、より激しく、より美しくなっている! 史上最速のアルバムインタビュー!
愁/ギルガメッシュ

「千葉愛」
千葉から世界へ! 世界から千葉へ! 2月、メンバーの地元千葉で凱旋ホールワンマンを行ったギルガメッシュのリーダー。当日、MCでここにたどり着くまでの苦悩を語った愁に、その真意を聞いた。
ナオ/heidi.

「5年後のスタートライン」
6月で5周年を迎えるheidi.のメインコンポーザーでありリーダーであるナオ。5年前の葛藤、メジャーデビュー前のツアーでの苦悩、そしてそこから見つけた回答。heidi.は今、新たなスタートラインに立つ!
華凛/NoGoD

「華凛ちゃんの中の人」
なんと! NoGoDの女形として可憐な振る舞いでファンを魅了している華凛が、史上初の完全ノーメイク&普段着で登場! 5弦ベースの達人でもある「華凛ちゃん」の「中の人」はこんな感じ!
JIN/HERO

「過去への逆襲」
モテるためにあれこれ手を出していたJINだったが高校時代にそれらをスッパリとやめ(ついでに高校もやめ)音楽活動に専念。どん底の4年間も今は明るく語れるJINが、絶望から希望へと向かう軌跡!
春/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

「もう1人じゃない」
あまりにも複雑な家庭環境に育った春は、「ここにいたらだめになっちゃう」と中学時代に家を飛び出す。
その春がヴィジュアル系という音楽に救われるまで。きっと共感できる読者も多いはずです!
歌広場 淳/ゴールデンボンバー

「ザ・悩める少年」
幼少の頃から宝塚やヴィジュアル系が好きだったが、それを誰にも言えず、自分は才能がない「フツー」の人間だと感じていたという。その彼が鬼龍院翔という才能を見つけ、羽ばたくまでの素敵なストーリー公開!
なお、バックナンバーはお近くの書店にお取り寄せをお願いするか
amazon等のネット通販にてお買い求めいただけます!
ぜひぜひ!
ROCK AND READ 035/著者不明

¥1,365
Amazon.co.jp