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1月に受けた単修の結果が出た!
近世を受けたのだけど、不合格でした

思いもよらぬ出題で、
書けることを書きつつ、
あわよくばCに引っかからないかなぁと
期待してみたけれど、
そんなに甘くなかった

4月の単修、がんばろう


1月の単修結果が出てた。
中世の結果は不合格

もうブログを書く気分にもなれず……

リポの結果も講評も良くないから、
これは試験勉強を
かなり頑張らないといけないな

いや、1月の単修勉強も頑張ったけど。
答案も時間ギリギリまでいっぱい書いた。
それが全て見当違いだったという事実が
ただただ虚しい

2016年度に提出したリポが
全て返却されたので、
結果をまとめてみます。

A+ 2
日本文芸研究特講・近世 設題1
社会思想史 設題4

A 8
日本文芸研究特講・上代 設題1
〃 設題2
日本文芸研究特講・近世 設題2
日本文芸研究特講・現代 設題2
日本文芸研究特講・言語 設題1(再提出)
日本芸能史 設題2

B 10
日本文芸史Ⅱ 設題1
〃 設題2
日本文芸研究特講・中古 設題1
〃 設題2
日本文芸研究特講・中世 設題1
〃 設題2
日本文芸研究特講・現代 設題1
日本文芸研究特講・言語 設題2
日本芸能史 設題2
おお、さすがB祭!
並ぶと圧巻だな

この結果からわかることは、
スクーリングで学ばなくても、
ある程度までは理解できるということです。
どの程度?というのが、
このA+、A、Bに表れています。
個人差というのはもちろんあります。
私の場合、日本文芸史Ⅱや中古、中世について
スクで勉強したほうが
理解は深まったであろうと推察できるのです。
学ぶことへのモチベーションを保つために
ブログを続けてきて、
ようやくここまで辿り着きました。
日本文学科を選んだ方のブログは少ないので
今後は、同じく卒業を目指す方の
良くも悪くもお役に立てたらいいなと思います

先日公式HPにて、
合格がわかった日本芸能史。
本日リポートが返ってきておりました

ドキドキしながら開封。
結果は
設題1 B
設題2 A
でした。
A+ならず

設題1の講評は
・自説の結論が残念
・原説話(群)の実態を掴んでほしい
・資料の引用がわかりにくい
設題2の講評は
・大変充実した考察になっている
・強いて言えば一部考察が及んでいない
設題2の考察は、
充実してるの? 足りないの?

A+にならない理由が
この一部の考察なのかなぁ

設題1のほうが自信あったのに、
わからないもんだなぁ

先月提出した日本芸能史のリポ合否が、
先ほど公式HPに発表されていました。
結果は合格

良かった良かった

今年度は20冊のリポートを書き、
1冊だけ不合格→再提出となりました。
19冊はストレートでの合格なので、
B祭とは言え、頑張ったと思います

特に昨年や一昨年の今頃と比べたら雲泥の差です


ようやく言語学概論の再リポ書けた!
3月までに書けばいいのは承知の上なんだけど、
なんとなくもやもやして、
結局PCの前でうんうん唸ってた

この言語学概論リポ、
最初に提出したのは2015年だという

設題1・2をまとめて送ったら、
両方共に再提出だった

言語学概論は自分的に全く馴染みがなくて、
テキストを読んでも理解が難しかった。
挙げられていた参考文献を読んでも、
その事実を受け止めただけ。
なので、テキストの文面を自分なりにまとめて
提出したわけなのですが。
が。
返却されたリポの講評には
設題1:文献に基づきまとめられているが、
考察が抜けている
設題2:参考文献からの引用が多く、
考察を述べて欲しい
と書かれていた

理解が難しいと判断したものを再勉強し、
更に考察を述べよ、とは

というわけで、「考察」を念頭に
再リポ頑張った。
終ってスッキリだ

あ、再々提出の可能性……考えない

気分転換にまた本を読もうかな

映画も面白そうなの目白押しだよね
山には雪が積もってるな

言語学概論と関係ないこと、したいな。
皆様、1月単修お疲れさまでした。
私は……当分試験のことを
考えたくありません
再提出リポの受付は当分先ですが、
今月中に作成してしまって、
卒論に向かいたいと思います
明日は今年度最後の単修ですよ。
私は3科目受けるので、
今からアワアワです
しかも雪!
朝の移動から神経がすり減りそう
悔いが残らないよう、
お互いに頑張りましょうね
先日合格が判明した近世のリポ。
評価されたものがポストに配達されておりました。
ドキドキしながら開封すると、
設題1 A+
設題2 A
と高評価

頑張った甲斐があったなぁ
設題1についての講評は、
・持論が伝わった
・深く理解している
・史的位置づけが見据えられている
・具体性を伴ったリポートである
と、べた褒め

先生、ありがとうございます。
併せて今後の勉強の方向性や
まだ不足しているらしい参考文献の紹介も
べた褒めの前では霞んでしまうけどね
設題2についての講評は、
・より深い考察が必要
・設題に沿ったリポである
とA評価のわりに手厳しい
きっと私、期待されているんだわ。
そう思い込むことにした

しかしながら、上田秋成についても
私なりに時間をかけて考察したんだよね。
そんな考察は誰でもすることであり、
更に潜って深層を探れということなのか…。
通信でその域に達するのは
やっぱり難しいなぁ
「考察」に辿り着くのはゴールじゃないんだもん。
それは最低限であって、
「より深い考察」まで発展させてこその高評価。
ようやく日本文学科生らしきところまで来たような
日本芸能史のリポも無事に届いたようで、
公式HPに受理日付が記載されました。
リポの結果まとめをしようかと思ったけど、
芸能史の結果が出てからが良さそう。
今年度中に結果……出るよね?
公式HPの成績が更新されてました。
近世1科目だけの提出でした。
設題1が西鶴で、設題2が上田秋成。
上田秋成って現代でも通じそうな名前なので、
近世に活躍した人物という感じがしないんだよね
二つともに○だったので一安心。
うーん、またBなのかな……。
リポート早く帰ってきて
言語学概論のリポは、
なんとなく構想が練れてきたかな。
単修の勉強の前に、頑張りたいな

