こんにちわ。

 

今日は、興味深いニュースを見たのでそれについて。

 

ポリアモリーという関係をもつ女子?が急増中wだそうです。

 

ポリアモリーってなんぞや。

 

ニュースでは、不倫ではなく、恋人を同時期に複数持つ人らしいのですが

 

詳しく見ると

 

ポリアモリー: polyamory)とは、つきあう相手、親密な関係を同時期に、一人だけに限定しない可能性に開かれていて、全ての関係者が全ての状況を知る選択が可能であり、全員がすべての関係に合意している、という考え方に基づく行為、ライフスタイル、または恋愛関係のことである。

 

とあります。ソースがウィキです、すみません。

 

しかしこれってつまり

 

ビッチですよね。

 

ビッチな糞女が

 

かっこいい名前をつけて

 

自己を肯定しているだけじゃないかと。

 

不倫との違いは全当事者が認めているということ。

 

別に何だって勝手にやれば良いと思うけど

 

出来るなら一人の人と付き合った方が良いと思います。

 

何故ならば恋愛は性欲を満たすためだけにあるわけではないので。

 

あれも、これもとっかえひっかえ。

 

そんな簡単に人間は知れないし

 

一人じゃ物足りないと思うなら

 

解れるべきです。

 

それはただの親しいセフレです。

 

時間の無駄です。

 

みなさんはどう思いますか?

 

では。

こんにちわ。

 

ハッピーハロウィンですね。

 

ハロウィン、楽しそうでなによりです。

 

仮装して騒ぐなんていいじゃないですか。

 

普段の鬱憤を存分に晴らして頂きたい。

 

しかし、カンニングの竹山さんが

 

「何が楽しいんだ?」と根本的な疑問を生放送で投げかけて

 

話題になったらしいと聞きました。

 

僕も実のところ「みんな楽しそうだな~」と思う一方で

 

「何が楽しいんだ?失笑」という感じです。

 

てかそう思う人、少なくないでしょう。

 

そこで僕なりに回答を得ましたので発表します。

 

1、騒ぎたい

まぁ、ありきたりですがこれでしょう。

僕は騒ぎたい欲求というものはないのですが、世の中のひとは多分に持ち合わせているようです。その理由に毎日変らぬ日々、日本社会の閉塞感、停滞し続ける景気などが在るでしょう。

 

2,自己承認欲求

これは大きいと思います。多くの人は会社や学校でその他大勢です。役職なんかがついても結局のところ何人もいる偉い人のひとりです。ましてや会社の外にでると日本国民のただの一人。自分はなんだかよく解らない。しかし、ハロウィンにかまかけて奇抜な格好をすると、少しの間、オンリーワンを体感出来る。

エロい格好している女の子も結局のところ、注目が欲しいのです。その一番簡単な方法がエロさなだけで、もし他の方法で注目されるならエロい格好をしないでしょう。

また、がきんちょに仮装させているのも親御さんが注目されたいだけでしょう。

ただ、闇が大きいのはハロウィンは皆仮装する。その皆に紛れなきゃオンリーワンになれないのです、彼等は。あぁ、闇が深い。

 

3、安心感

クリスマスもそうですが、今の時代に乗り遅れたくないという群れの意識があるでしょう。

世間では○○が普通、流行、いけている。

そんなとき、家にいるなんて・・・。いつもどおりの仕事をして寝るだけなんて・・・。

私って・・・いけてない!!!!!

そんなとき、友達を誘って仮装をしてあの騒ぎに紛れることで

一種の安心感を得ている人種がいるでしょう。

 

 

以上、簡単におもいつくままに書いたので

「んなの人の勝手だろう!」という意見はごもっとも。僕もそう思います。

 

ただ、まじでああはなりたくないですよね。

流行という簡易な装飾を纏った新しい文化に自分の価値観を失うことは

はっきり言って情けない。

 

毎日、目標に向けて生きていれば

カンニング竹山さんの

「何が楽しいんだ?」

という発言につながるのだと思います。

 

それを感じれず、意味も無く「なんでもいいから騒ぎたい」人が多いのは

結構哀しい事の様に思います。

皆さんはどうおもいますか?

 

ハッピーハロウィン!

こんにちわ。

 

今日はこの間読んだ本を紹介します。

 

その名も

「いちばんやさしい三大宗教の本」です。

 

結構、僕は宗教に興味をもっていて、勉強したいなと思っていたので

 

「いちばんやさしいの?いいね!」と思って購入しました。

 

売っていたのもコンビニと、本当にお手軽感が満載です笑

 

仏教、キリスト教、イスラム教

 

それぞれの成り立ち、発展の経緯、思想を

 

本当にやさしく書いてくれています。

 

そして、この本の良いところは

 

一気に読めてしまうところ。

 

一気に読めるので

 

細かいところは勉強出来ませんが

 

大きく宗の全体像を捉える事が出来ます。

 

もし興味があればもっと細かい所まで踏み込んで勉強出来るで切っ掛けにもなります。

 

新興宗教、過激なテロにより

 

日本では宗教が危険なものととらえられ勝ちですが

 

元々は幸せの為の哲学ですから

 

一歩下がって、思想の根底を理解すると

 

とても宗教は面白いと思います。

 

その為にこの本はとても良書です。

 

オススメ~

こんにちは。

 

だいぶ久し振りの投稿となりました。

 

今日は、映画レッドタートルを見に行ってきましたので

 

その感想を。

 

 

映画好きの方なら既知のことでしょうが

 

あの映画、一切の言葉無しでいのち、生存、死を表現しようとした

 

一種の挑戦的な作品でした。

 

あらゆる物をそぎ落とした時

 

いのちとは何かが見えてくる。

 

この社会に生きる僕らとはなにか。

 

素晴らしい作品でした。

 

 

では

 

 

今日からブログをはじめたいと思います。

 

内容はやりながら決めていこうと思いますので

 

どうぞ、お付き合い下さい~