※稽留流産、1週間後の続きです
前回の受診後しばらくトイレットペーパーにつくくらいの出血が続いましたが、出血し出してから十日後には完全にとまりました。
ちょうどこの頃、保険の見直しで保険屋さんに家に来てもらいました。何でも言ってくださいね!例えばこの間流産で手術された方から相談がありました!って、どんなタイミングや。。若干どころかすごい気まずい空気になりました。いや、保険屋さんは悪くない、と思う。
(私は自然排出だったので保険申請はしていません)
息子を出産した後は悪露が1ヶ月近く続き、生理の再開は1年8ヶ月後でした。
そのため今回すぐに生理が来るか不安でしたが、ぴったり1ヶ月後に生理がきました。
出血量は初めからトップギア。夜用ナプキンでは不安だったため、就寝時はパンツタイプのものをはきました。
3日目にトイレに行った時、ポコっと何かが出るのがわかりました。自分でも、あ、残ってたのがでたなと分かりました。その後出血は落ち着き、1週間で終わりました。
予定があったため、少し間があきましたが受診しました。今回も息子連れ。悪夢の予感。
前回は朝一番で行ったのが悪かったと思い、今回は午前の最後らへんになるように行きました。予想通り、少しの待ち時間で名前を呼ばれました。
内診では今回は泣かずに待っていてくれました。えらい!
、、けど、ぜーったい!看護師さんが若くて可愛い人やったからやと思います。その看護師さんにえらかったねー!なんて声をかけられたもんやから満更でもない様子。。
診察の結果、子宮は綺麗になっているとのこと。左から排卵しそうやから、子どもを望んでるなら明日明後日頑張れ!とおじいちゃん先生に背中を押されて診察室を出ました。
息子は可愛い看護師さんに大好きなはやぶさのシールをもらってご機嫌。待ち合いにあるキッズスペースでしこたま遊んで帰路につきました。