大きな心に触れて有り難いと思ったという話です。



今日は、特に午後眠氣がありうとうとしていました。


(2023年8月 朝霞市 青い空に未だケム)



別行動をしていたサトちゃんも

聞くと同じような時間に電車の中で寝ていたようでした。


畑も主に水やりをしに行ったら

途中から急遽シャワーのような雨が降ってきて

他の作業も中断してすぐに畑から離れました。

いろいろ中途半端な日でした。



【まとめ】
日中の眠氣と半端な出来事も

夜にはなくなり

イレギュラーでお手伝いに行った「元氣塾」では

生徒さんと新鮮な頭脳で

課題に取り組むことができました。


終了後、塾長の斉藤先生から

カットしたスイカを出していただきました。

あのカラカラの畑(元氣農園)でできたスイカでした。

とても甘くて美味しいものでした。


斉藤先生は厳しい環境でも手をかけ

実りが多くても少なくても

惜しげもなく皆に分け与えます。


酷暑の中黙々と畑作業をする

斉藤先生のお姿と

畑に広がるスイカを思い浮かべると

大変に有り難いものをいただいている

と強く思いました。


貴重な作物をいただき

本当にありがとうございました。




ーおしまいー










昨日と今日のライブで身体の変化を感じたという話です。




今日は、ナマステ楽団を聴きに都内の変わった会場に行きました。


高田馬場にある「ときわ座」


元々「花屋」さんだった家屋を改装して


イベントのできる空間にしたところ。



(2023年8月 高田馬場 遅れる相方を待つ末森さん)



ナマステ楽団のタブラ担当の


ディネーシュジが遅れたため


末森さんは


ただ観に来ていただけの丹野恭司さんに


急遽ギターサポートをしてもらい


歌っていました。



(2023年8月 高田馬場 ナマステ楽団ではない!)



遅れたディネーシュジはというと


次の演奏者の栗原モナコ(with 中尾勘ニ)さんに加わり


軽妙に演奏を支えていました。



(2023年8月 高田馬場 楽しそうなディネーシュジ)



ナマステ楽団は自由そのもの。



「ナマステ楽団を聴きたくてやってきたのに


バラバラになっちゃってるよ!」


「看板に偽りあり」


などの言葉も聞こえてきましたが


みんな冗談混じりの揶揄で


心地良い演奏に満足したニュアンスが


含まれていました。




【まとめ】

昨日のSherbetsのライブも今日のライブも


演奏中に心地良い眠氣に襲われました。


椅子に座っていて


壁にもたれずにはいられないほど


背筋に力が入らない状態でした。


お酒の影響かも知れません。


身体が何かを教えてくれているのかも知れません。



取り敢えず


ライブのときのドリンクは


ノンアルにしてみようかなと思います。






ーおしまいー















今夜もいい夜だったとしみじみ思ったという話です。




今日は、Sherbets のファンクラブのために行われるライブに行ってきました。



(2023年8月 天王洲アイル ゴールドミンクナイト)



前半はライブ、後半がクイズ大会とファン参加のカラオケ大会。



池に落ちたことのある浅井さんは


その池の名前をクイズに出し


妻のサトちゃんが手を挙げて指名され


見事正解となりました。


「猫ヶ洞池」


獲得したグッズは、ロケのときに1回着用しただけのオーバーコート



(2023年8月 天王洲アイル サトちゃんゲットのコート)



グッズを超身近な人がゲットしたのを見るのは初めてでした。



カラオケ大会は、ファンの方がエントリーし審査を経て7組の方々が登壇しました。


発売している音源からヴォーカル音だけ消した演奏でのカラオケは貴重。


緊張氣味でも楽しげに歌う参加者さんは、とても輝いていました。




【まとめ】

楽しませてくれたスタッフの方々


ありがとうございました。


クイズ大会やカラオケ大会で


普段と違う一面を見せてくださった


Sherbetsのメンバーの皆さん


ありがとうございました。


クイズに当たって


とても嬉しそうなサトちゃんの姿が見られて


とても幸せでした。


ありがとうございました。





ーおしまいー