いくつかの映像をツギハギしてる。不自然にズレてるのもご愛嬌かw

ライ・クーダーが6年ぶりのソロ・アルバム『The Prodigal Son』を5月11日に発売。レコーディングはハリウッド。ライ自身と彼の息子であり、チーフ・コラボレーターでもあるドラマーのヨアキム・クーダーが共同プロデュース。


2018-5-11 

『The Prodigal Son』- 放蕩息子 -
1. Straight Street (James W. Alexander/Jesse Whitaker)
2. Shrinking Man (Ry Cooder)
3. Gentrification (Ry Cooder/Joachim Cooder)
4. Everybody Ought to Treat a Stranger Right (Traditional; Blind Willie Johnson)
5. The Prodigal Son (Traditional)
6. Nobody's Fault But Mine (Blind Willie Johnson)
7. You Must Unload (Alfred Reed)
8. I'll Be Rested When the Roll is Called (Blind Roosevelt Graves)
9. Harbor of Love (Carter Stanley)
10. Jesus and Woody (Ry Cooder)
11. In His Care (William L. Dawson)





何度か書いてますが、若い時から好きなのが、ザ・バンド、リトル・フィート、ライ・クーダーなんですが、ファンのくせに言っちゃいますけど、ライの旬は70、80年代でピークは過ぎています。オワコンとは言いませんが、自分も人生の後半ですので、ここの老齢期パフォーマンスを参考にさせていただきます😁




■正義感や道徳心による自己制限

エセであることも多い、正義感や道徳心で行動や思考を制限しているのは自分自身。さっさと捨てます。失敗しながらも経験していく…そのために生まれてきているはず。