朝からのんびりしていたノァさん。。
時間がない!て焦ってました
ゆん「なんで時間が足らないん?」
ノァ「後10分で行かなきゃなんないから・・」
ゆん「ほうか。ノァさんのスケジュールではどういう風なん?」
ノァ「7時から30分かけてTVみながら朝ごはん」
ゆん「ほんで?」
ノァ「50分までに時間割とお着替えと用意と・・てか、急いでるんだから早く髪結ってよ(`ε´)」
ゆん「ほうか。ノァさんはお時間が足らないのねぇ。けど、毎朝でない??」
ノァ「そうかもねぇ」
ゆん「ほんならスケジュール見直さな明日も同じ事言うことになるよ?」
ノァ「今は考えてる暇ないし!」
ゆん「今でなくても時間はないやんかぁ」
ノァ「・・・」
ゆん「遅刻してもええで明日からのスケジュール考えようか?」
ノァ「ダメ!学校遅刻したくない!」
ゆん「ほんなら、帰宅したら明日の朝からのスケジュール一緒に考えようね?」
ノァ「分かったから、もー行くわ!」
ゆん「靴下履かないと!!」
靴下を持って追いかけたら、足を出すノァさん^^;
懐かしいなぁと思って差し出す足に靴下を履かせて上げました
ノァの足のサイズはわたしと変わらなくなってました
ずれた靴下が気持ち悪いだろうと直すと、2年生の頃と同じくすぐったがり、二人で懐かしいねぇって笑いました
今日も元気よく登校して行きました
ノァとの関係も少しづつ安定してきているように感じます
こんな平和な朝をとてもシアワセに感じます