今日はいとこのお守りをする人が居ないらしく、元夫からSOSが入りました
ゆんはやることがあったので断りたかったのですが、元夫はノァに連絡してSOSしていました><;
運動会から疲れの様子が隠せないノァなので、ゆんも付いて行くことにせました
案の定、お守りと言ってもDVDを付けて放置という感じで・・お外に勝手に出て行く音がしても元夫もノァも動じれないのです
ゆんかーさんが2人のいとこのお守りをせました
わたしのことをママとおぼつかない言葉で呼んでくれて、ゆんはとっても嬉しく舞い上がってしまいました(ノァはわたしのことをママと呼んでくれないので><;)
ノァがこれくらいの時は入退院を繰り返し、家でもほとんど寝たきりだったのでゆんにもノァにも幼き頃の交流の記憶がないのです
下の子は写真をすり替えても分からないんじゃない?というくらい当時のノァに似ているので錯覚するほどなのです
まだ体重の軽い下の子を飛行機と足で高く持ち上げてみたり、ゆんが欲しかった時間を体験できた気持でもあり、癒されました
されど久しぶりの幼い子供たちとの時間は疲労があり、おばあさんたちが帰宅したら、まだ居たいというノァだけ置いてゆんだけ帰宅せました
先に帰宅して、お風呂やお夕食のまわしをしてました。ノァから駅に着いたコールでお迎えに行きました
ノァに電車で帰宅するように言ったのはゆんの試でもあったのですが、本当にそういうことができて、びっくりだし、嬉しかったです。ゆんはノァがおばあさんに泣きつくと思っていたのでした。ノァも着実に自立に向けて成長しています