昨夜は疲れているのに、興奮しすぎていたノァはなかなか眠りに就くことができず、また寝ても夜中に起きていたりしていました
横に寝ていて、気になりながらも、スルーしました
ゆんも疲れすぎていて、アルコールパワーを借りたけど、昨夜は眠られなかったのです^^;
ノァは目は覚めているようですが、布団で寝返りを打ちながら起きてくる元気が捻出できない模様・・
昨日は始業式でお給食がなかったのですが、結構放置している家庭の多さにびっくりしました
お昼はコンビニで何か買って食べて。とわれていた子はまだいい方で、カップラーメンが用意されていた子、家にあったカップラーメンを勝手に食べた子、何も用意されておらず夕方までお菓子で我慢する子・・
ゆんがこれと同じことをしたら、すごい権幕で「ダメ親」と罵られていたでしょうが、そいう家庭の多さに、少し安心しました
「そうだよね?」って「しょうがない時もあるよね?」って慰められた気がしました
いまだに「ダメ親」とか「産む資格もなく生んだ」と耳から離れないくらいかけられてきた言葉の数々は、どれだけ育児を頑張っても子どもと接するのに恐怖感を与えてくれています
食事作りがとっても苦手だったから、離乳食が作れなくて市販のベビーフードを与えていました。当時は自分たちが食べる食事すらまともに作れなかったから、今はなるべく手作りの物を食べさせるようにしているんだけどね
ハイハイしていたノァにかわいいと思ってジーパンを履かせましたが、歩けもせないような赤ちゃんに動きにくくなるジーパンを履かせたことへの批判は酷かったけど、ジャスコのような誰もが気軽に行けるようなお洋服コーナーでサイズ80の赤ちゃん向けジーパンを買ったんだけどね
仕事が忙しかったから早くに保育所に預けましたが、遅かれ早かれ離婚がチラついていたから仕方なしに働くことに盲目になってしまったけど、子供が居るから働けず収入がないとなると親権争いで負けると元夫から聞いたからでもありました
離婚した時に頭にきて髪の毛を金髪にしましたが、これは元夫がわたしの大切にしていた黒髪を酔った勢いでブリーチかけてきて・・ショックから修正を兼ねてそうしたわけで・・子どもが2年生の時に少し不登校した時、母親が金髪だから子供が学校に行けないんですよ!と言われたのには傷つきました
人には向き不向きはあると思うし、経験値もあると思う。人と感性が違う時もあると思う
今思うのは何でも攻撃対象になるんだな。てことだけど、当時は素直に受け止めて傷ついていました
わたしが生んだのは間違いないし、大切に思う気持ちは持っているから、そんなに自分すらも自分を責めなくていいんじゃないかな?と、調子のいい時は少しづつ思えるようになってきたけど、まだまだ掛けられてきた言葉の呪縛にかかっています