ひょんなきっかけから4歳の男の子がお泊りに来ることになり・・
早めのお風呂に入ると、お夕食を摂り、夕涼みにお散歩に出掛けました
弟が欲しかったノァは喜んでお世話をしていました
ゆんも育児を懐かしく思い出していましたが、ノァの接し方に育児の仕方を学ばせてもらったような感じでした
4歳の男の子を交えて、穏やかな時間を過ごし、子供の力を目の当たりにした気分でした
それは「ただ生きているだけで素晴らしい」という感覚がこういうものなのか?みたいなものでした
自然と日常を忘れ・・「今を生きている」て感覚だったのかな?
なんとも言えない幸福感を感じた日でした