今日は5時起きで関西のお友達に会いに行きました
彼女はゆんと同じ年で、ノァと同学年の子供が居ます
昼ご飯以外の時間は大人と子供に別れて盛り上がっていました
久しぶりの同年代との交流はとても楽しそうで、キャッキャキャッキャ笑い声が絶えないノァでしたが、
別室で話してた彼女も隣の部屋から聞こえる子供の笑い声に「こんなに笑うなんて知らなかった」とびっくりしていました
サバイバーの子供同士でウマがあったのかな?
早起きとマシンガントークのせいかノァは帰りの車内では瞬息で寝落ちしていましたが、帰宅しても直ぐに寝てました
ゆんは世間の多くの人とはうまく交流ができませんが、同じサバイバーに会うと人間の力を感じます
それは、相手が生きていてくれるだけでも励みになるんだけど、相手が闘っていたり、成長したりしていると、勇気がもらえたり、温かい気持ちになったりもして・・
こういう時は「ただ命を繋いでおくこと(生産性がなくても)」でもいいんだ。と・・ただ存在することへの長い間の罪悪感が少しづつ薄れてくる瞬間でもあります