甥っ子家族がインフルエンザでダウンし、一足先に治った甥っ子を預かることになりました
ノァと一緒に保育園にお迎えに行き、帰宅して少し遊び、お夕食を食べましたが、ノァは弟ができた!と喜び、とてもよく面倒をみていました
その姿には少しビックリするくらいのお姉さんでしたが、甥っ子が帰宅すると、今度はノァが先ほどまで居た甥っ子のように甘えん坊さんになっていました
甥っ子の面倒をみていたように、ノァも接しられたかったんだろうなぁと思い、ノァが甥っ子の面倒をみていたようにゆんもノァの面倒をみてみました
ゆんにはノァの幼少時の記憶があまりなく・・気がついたら歩けなかった気がしたノァは走ってたし、小学生になっていました
ノァの成長がゆんの中では断続的なのです
それだけゆんがノァと接する時間が少なかったのです
これからでも埋められるものなら、埋めてあげたい時間です