先ほど、ノァをダメ出ししてしまいました
やってはいけんと思いながら、アタマに血が上り、言葉を選べませんでした
ノァは気軽にあれしたい。これやりたいと言う
ノァがやりたいと思うことはさせてあげたいけど、ゆんが気に入らないことも多い
ノァはやりたいと言いだしても、1人ではなかなか行動に移さないから、下手に止めないでノァが自力で行動し始めてから、こちらからの意見を言うようにしてます
軽い気持ちで行動をされ、その経験に何万と払い、結果ダメでした。。なんて笑って済ませるほどの財力は持ち合わせていないので、お金に制限なくなんでもできると思っているノァにイライラする時があります
そして、それが先ほどゆんの激震に触れてしまったのです
「ノァは本当にそれをしたいの?」
「そのためにノァはどんな努力をしているの?」
「自分がどうしてやりたいとか、どんなものを目指しているのかを説明が出来るの?」
「ノァの努力も見えないし、やりたい気持ちが感じれないのにそんな大金払えないよ」
そう吐き捨てられたノァはシュンとして部屋に行きました
あー、またやってしまったと、・・
もう少し、子供が伸びれる言い回しがあっただろうに
ゆんはつくづく芽を摘んでしまう親だな。と反省中です
ノァを見ていると、リトルゆんが騒ぐのです
「違うでしょ?」って・・
リトルゆんとノァに挟まれながら苦戦しています