術後200日 からだが終わろうとしていた
お久しぶりです

キリ良い200日が過ぎました
随分「傷がある」ことを
忘れられるようになりました
まだまだファスナーが当たるとかは
避けなければなりませんし
寒くなると鈍い痛みを感じます
「古傷が痛む」みたいなやつですかね?
さて
わたくし、
体調が悪い時や、心が折れかけの時に
メモを取ることにしているのです
後から見て体調下降の兆しがわかるかもしれないし
とくに出血などは、月一どころではなかったので
お出かけの目安のためにも、気にしてつけるようにしていました
そんな出血メモはもう書かなくなりましたし
体調不良のメモも筋腫が無くなってからは
頭がいたい、など、
たまにしか記入しなくても良くなりました
そこで
去年の今頃のメモを見てみました
たしか去年の2月ごろは
それまでのしんどさではない、
明らかに圧迫のしんどさが強まってきた頃です
「しんどい」
「吐き気がひどい」
「また出血した」
と、何日も続いてメモがあり
ちょうど去年の10日には
「からだが、終わろうとしている」
なんていう一文が
書かれていました
もし手術をしていなかったら
本当に、圧迫で
心臓に負担が起きてたり
それこそ血栓でぶっ倒れていたのかもしれません
つくづく
手術をして良かったと
今なお思います
今日な雨で家にいたけど
明日は200日記念で
美味しいものでも食べに行こう〜、かな