入院しました | 大きな塊の話と、日々の出来事

入院しました

入院当日病院


朝からタクシー車を呼ぼうと
とある会社のアプリを使うと
この時間は使えません、と出て青ざめガーン

電話に切り替えても誰も出ずガーン

もう一社にかけても誰も出ず…ガーン


三件目でタクシーゲット
初っ端からヒヤヒヤさせる汗


受付は
ものすごく時間がかかると言われていたけど
1分も待たずに終了ぼけー


その後案内の人がホテルマンのように
病室まで荷物を持って連れてってくれた


11階。めちゃ見晴らしが良いキラキラ
リバービュー。


その11階に上がるエレベーターで
主治医の先生とばったり遭遇!えっ


あー
この先生と

縁があるんだわ ってしみじみ感じた


「頑張りましょうね!」と爽やかに言って降りていかれた…




そして病室。



4人部屋で申し込んでたけど
4人部屋が空かないので個室に入る事に!合格


なんというラッキー合格



4人部屋頼んだ後で
やっぱ何日か苦しいし、トイレもよたよたするだろうし…個室頼めばよかったなーと
思っていたので
とても助かった気分 アップ

なんの力かわかりませんが
ありがとうございます…と なんらかの力に感謝



入室して暫くすると
いろんな問診がありました


アレルギーありますか?

食べ物
アレルギーありますか?

なんやかやアレルギーありますか?



これは何日かに分けて10回くらい
口頭書面で問われた


もう「何もアレルギーありません」という
タスキをかけておきたいうーん



診察も軽くエコー検査あり



いや、もうMRI撮ってわかってるやん?
と思うのだが
あの診察台に乗るって、あられもない格好で
エコー検査…

もう子宮が詰まってるから
膣から中を観られないのよね…


な、これ、
パンツ脱がなくてよかったよね、これ?


と、心の中で突っ込む。



手術のリスクをまた面談する

もう先生にお任せするしかない!!


そしてお昼ご飯は
もう、病院食

さすが土用の丑。
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で。


これから
ストッキングの採寸と

除毛、シャワーが待ってます


夜は22時から断食だ


いま執刀医(主治医)が挨拶に来られた
若いのに凄いなー

なんかドラマに出て来そうな先生なんだよなー
主人公の友達医師みたいな(失礼w


また
腎臓がやばいと言われた


これフラグ?


腎臓、生かしておくれ…!!



さあ
明日の今頃は


お腹が凹んでる…     はず