1回目の肺水腫の時に僧帽弁閉鎖不全症とわかり、そこから投薬を続け、2回目の肺水腫。
次肺水腫になったら究極の選択をしなければいけないと覚悟して過ごした3年間(2回目の肺水腫から)はとっても平和でした。
心配になるのは季節の変わり目の下痢や数ヶ月に一度の発作(てんかん発作だったり心臓発作だったり)くらいであとは、ご飯…
ここ1年は体重の減りも激しくてとにかく体重を減らさないことと食べればよし!ということで手当たり次第食べるフードを与えてきました。
それでも体重の減りはそれなりにあり、ここ数ヶ月はほぼ寝て過ごすことが多かったです。
来客中は無駄に吠え続けるタイプだった性格も、来客時吠えてしばらくすると寝る→来客のインターホンの時のみ吠える→なにがあっても吠えないという感じでもう長いこと吠える声は聞いていません。
もう年寄りだしそういうふうになるよなぁと。
そんな中わんこさん下痢&食欲不振が出ました。わんこさんは4年前から毎月心臓の薬を貰いに獣医さんに通っていて、ちょうど薬を貰いに行く日の前日だったので一応下痢していること、食欲不振があることを伝えると血液検査しましょうとなりました。
結果
BUN140
CREA2.3
という数字に。
この時点で獣医さんは本来であれば入院させた方が良いけれど、色々相談してひとまず薬が効くかもしれないから薬で様子を見るということにしました。
続く