「ゆるびウイークエンドコンサート」で演奏する曲の一つに、

ネルーダのトランペット協奏曲 変ホ長調があります。

今回は1楽章だけですが、とても華やかで、

トランペットのパーンとした(?)響きを楽しめる曲だと思います。


メンバーのN君がトランペットで、私が伴奏です。

一見シンプルな曲…?かと曲かと思いきや、

弾いてみると、いやー、これが難しいのですあせる

何度弾いても、なかなか自分のものにならない。

古典もの特有の難しさっていうのでしょうか。

こんな思いを引きずったままですが、これから合わせに行ってきますしょぼん