さて、以前 書いたとおり、BTに振り回されっぱなしの我が家ですが、先週の金曜日の朝に突然の訪問者が。。。
嫁が出てみると、目の前にBTのオサーンがヾ( ´ー`)ハロー
部屋に上がりこんで、電話線の差込口を確認して、
「ほら、電話つながってるでしょ?電話機買ってくれば使えるよv(^-^)v」
と誇らしげに言ったそうな。。。
おいおい、来た日は11月14日でも12月14日でもないんですが(汗)
細かい事言うと、「来る前に携帯に電話する」って言ってたのに電話なしで来たんですが、そこは最早お約束のようなものなので、突っ込む気力もなし(^▽^;)・・・
しかも、一番肝心のインターネットはどうなっているのかというと、
「何それ?俺は知らないよ(゚Д゚)」
とあっさり返答して、3~5分くらいで帰って行ったそうなヽ(;´Д`)ノ
BTのオペレーターは「工事のときにモデムも届けます」と言っていたんですが、
というやつです。
またしてもやってくれます、BTヾ(。`Д´。)ノ
というか、モデムはどうやって届けるつもりなのか?
またBTに抗議の電話をかけないといけないなと思いつつ、とりあえず仕事が忙しかったので放置していると、
やっと、モデムが送られてきました(≧▽≦)
さっそく、電話線とつないでパソコンを起動。果たしてネットにつながるのでしょうか(・∀・)ドキドキ、、、
つ、つながったヘ(゚∀゚*)ノ!
この秋一番の感動(ノДT)
家でネットができるってこんなすばらしいことだったのね。。。
こんな普通のことに感激してしまうところが少し悲しいですが、何はともあれよかった( ̄▽ ̄)=3ヨカッタヨカッタ
BTに電話した回数:30回以上
BTのオペレーターが出るまで呼び出し音を鳴らし続けた時間:合計5時間以上
インターネットがつながった喜び:プライスレス
なんだか、最近「実はアメリカのサービスって意外とまともなんじゃないか?」と思い始めているrobpapaです(T▽T;)