ロボットロボット

大好きだった彼とのずるずるずる・・・・を

  

 別れたあの日までをつづらせてください!見てください!

 

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恋した始まり?


 
私は、当時なにも食べることが出来なかった。
そういったことを軽くに「あのひと」に言ったの
 
彼は
「一口でも食べれるといいですね」
 
そう返事してくた。
 
メール不精な私は「あのひと」に『メッセはできないでしょうか』そう、打った
 
それから私たちのメッセ口論が始まった
 
 
 
 
あのときキミの夢などをたくさん聞いた。その時間だけ私はキミの話を聞き入れたんだ

気づけない心

  
某会社の「そのひと」は、それから
 
 
朝「おはようございます!今日も頑張りましょうね」
昼「今、○○○に来てるんですよー、少しだるいです(笑)」
夜「では、また案件についてはなしましょうね。おやすみなさい」

 
キミはある日からか毎日のようになにげないメールをくれだしたね
 
 
私はそのとき付き合っていた彼氏が家に帰ってこないので精神的にかなりまいっていた 
 
 
 
私は当時、精神的に壊れかけ日記に
吐血やOD(オーバードーズ)や自虐行為をしてしまっていた

やってはイケないこと。単なる逃げ。そう頭で理解はしていたのに淋しくて死にそうだった
 

 
そんなときのキミのメールは束の間の心地よさがあったんだ
 
一方で
 
某会社の「あのひと」が見てるかもしれないのに日に日に心が
失われていった私は何も考えれなかったんだ
そんな姿をサイトにアップしてしまったから、仕事の話も駄目だなってそう思いながらも

 
 
そういえば毎日、こまめにメールをくれだしたのは、その吐血などの画像を
アップしたり自虐行為の跡をサイトにアップするようになってからだったんだ。
 
 
 
 
  
 

あのときのキミの心はいつも無垢だったね
  

スタート

私は自分のサイトの向上とお金儲けがしたかった
 
いろんなサイトを閲覧していたら「あるサイト」を発見 即電話したんだ

(後になって、そのサイトの業者って電話番号絶対に載せてないのに
 何であの時、私は電話したんだろうね、どうやって電話番号しったんだろ、なぞだよねーって笑いあったよね )

「○○○社、○○です」
「もしもし・・・」
「・・・はい?どちらさまでしょうか」
「(私は自己紹介)」

「はぁ、でご用件の方は?」
「御社のバナーなどデザインさせていただけませんか!ちょっと私のサイトみて決めてから返事してくれませんか
 (わたしURL教える) また、リンク(当時考えていた案を話し)不可能ですか・・・?」

「ほうほう、面白いデザインですね。云々
 それより発想が楽しいですね、今は即答出来ないんでまた話しましょう。」

そういってアドレスを教え電話を切った

すぐにメールが来て「楽しみにしています。これかもよろしくお願いいたします」
私はとても嬉しくて「ありがとうございました!よろしくお願い致します!!」

あのとき、もう夜で電話オペレーターの方がおらず電話に彼が出たのは奇跡だった


あのとき
 
 
それが私たちの始まりだとはまだ全然 気がつかなかったね 
 
 
 

エンド





キミは心が離れていったね


 


私は、気がついたけど言えなかった


 


だって


 


だって


 


 


切り出せば終わっちゃうのが、嫌だったの


 


あの頃から私たちは、終わっていたのにね


 


 


キミのことなら全て分かるの キミの態度で全て把握できたの キミの声で全てが理解したの



キミの文字ひとつで全て 分かっていた


 


だけど


だけど


だけど


 


恐かったの 離れたくなかった 修復できるって信じたかった




 




あの頃はあんなに愛し合ったじゃない 一緒に住んでるアパートに独り待ちながら それだけを考えた



 









ねえ?

あのね

 

とても

 

好きだったの

 

私はキミと一緒にいることで幸せをおもったのに

私はキミにそれを言えずに、わざと心配させたの


あのね

 

本当は

ただ不安で淋しかったの

 

思い出すと泣きそうになって、のどが痛くなる

私は愚か者だったのかも

 

あのね

 

ただ不安で淋しかったの

 


 

今更・・・



 

もう一度だけキミから愛されたい

 

 



 


偽善愛


あの時あんなに貴方に飽きてた

私はいろんな彼たちと寝たんだよ



顔をみると嫌気がした

仕事に行くとほっとした

寝てるふりをしていたの



美化していく

頭の中 偽善だけでなりあがってるじゃない

今は恋しい

理由はわかるよ

今 好きな人が いないから なんだよ ね 



けど、やっぱり確かに 大好きだったんです

恋し

いつも好き

そ、いつもアナタが好きです  そういつも相手は変わるけど

好きにならずにはいられない 愛してやまない

あんなに嫌いになったアナタも時がたち。 相手が居なくなるとアナタを思い出して


恋しくなる