特許関係の話を少し聞いたので、書いてみようと思います。


友人が特許関係で仕事をしているのですが、特許のお仕事で急に仕事が忙しくなるときがあるらしいです。

それはどういった時なのか?


それは、訴訟が起こったとき。


訴訟が起こると急に忙しくなるらしいです。

特許内容に、類似があるという点で訴訟が起こるようです。


ここまで聞くと普通の話のようなのですが、訴訟を起こして和解を狙う弁護士集団

いるようです。


訴訟に発展すると、かなりの金額が必要となるため、いくらかの和解金で合意すると

いうことのようです。


しかも、アメリカでの訴訟は陪審員制度のため、かなり勝てると思っていても、ここ最近の

日本企業嫌いのせいか、負けることがあるようです。


ただ、こういった穴をつくようなビジネスが多く存在しているのがなかなか不思議な話です。

お金をもうけるための訴訟。

お金主義が強すぎるように感じます。

お金を追って追って追って。その仕事のモチベーションって何なんでしょうか?

私には理解しにくいですね。

日本に帰国しました。


バタバタしてやっとつきました。

日本という町は、他国を回ってくると何か違和感があるように感じます。


この違和感はまだ、言葉にできなさそうなので、思いついた時に書きます。


帰国したときに、一番感じたのは。

匂いです。


何の匂い?



タバコの匂いです。


マイアミでは、ほとんどというかまったくタバコのにおいを嗅いだ記憶がありません。

レストランやクラブでタバコは吸えないし、ほとんどの公共の場でタバコを吸うことは

できないので、日本に帰ってきたら、どこでもタバコの匂いをすることに、すごく驚き

ました。


個人的には、タバコを吸わないのであまり匂いを嗅ぎたくはないですが、レストランや

いろんな場所で煙がくるので、少し不快になってしまいました。


このタバコ文化には慣れたくないですね。

ついに引越し行いました。


私はこういったことが非常に苦手です。

自分では、どこに何があるかわかっているのですが、整理整頓をするのは

苦手。


たまに一揆に整理をするのですが、すぐにちらかってしまいます。

それを見かねた人が、いつも整理してくれるのがいつものパターンなのですが、

引越しは自分の住まいなのでそうはいきません。


ひたするものを動かし、動かし、動かし連続です。

ものを捨てることができない私は、これは誰にあげよう、これは誰にあげようと

いう事が思いつきすぎて、なかなか進みませんでした。


しかし、やっぱり使えるものは捨てれません。維持でも車に積んで、みんなに

あげました。


やっぱりもらった手紙もすてれないし、無駄もできないタイプです。

引越しって難しいですね。


あと10年くらいはしたくないと思いました。。。