Alonso's Barで美味しいご飯を食べた後は
シュノーケリングをしにいきました。
なかなか場所がみつからなかったのですがようやく到着しました。
ノープランでいっていたのでインフォメーションセンターで情報を得て、到着するまでに
プランを決定してシュノーケリングを発見しました。
値段は50ドル程度。(高いか安いかは気持ち次第)
いざ到着すると、船が待っていました。
船???
沖にでるの?まったく無計画だったので何もしりませんでした。
こういう時は流れにまかしていざ出発!!!!
こんな感じの船でした。
会社名は
FURY
です。
いざ出発 すること1時間!!!
長い!笑
景色とかいろいろ探検していたので全然きになりませんでしたが、なかなか暑かったです。
甲板は熱すぎて、素足では歩けません。
いざ到着するとそこは!!!!
魚の大群!!!
魚魚魚!!!
テンションがあがる。
しかも空はこんな感じ!すべてが美しい!
ベテラン組みが続々と海の中に。
私たちも続きました。
調子乗って、あまり救命ベストに空気をいれていなかったので死にかけましたが、そこは若さでカバー。
(本当に初めは死ぬかと思いました。)それなりの心の準備はしていたほうがよいかも
いざもぐるというか、海に入ると
そこは
世界が違っていました。
感想。
自然はすごい!
自然の美しさはすごい。
イルカやサメも見ることができました。
自然のすごさに圧倒されながら、やはり環境って重要だなと感じる。汚染するのは非常に簡単なんだなと感じる。
汚染する原因の化学物質。これを理解するため、これを改善するために私は化学を専攻した。
もっといろいろな形で関わっていけたらなと再確認。
1時間半くらいの自然との融合後
来た道を戻る。
この道は意外とすごい!!!
フリーのサングリアとビール。
残念ながら私はほとんどお酒を飲まないので飲むことができなかったが、一緒に来ていた友は
かなりのビールを堪能。
堪能していない私は雰囲気を堪能。
リゾートに来た感じがしました。
個人旅行では、貧しい国や南米に行きたいと考えているのでまさかこのような場所に自分がくるとは想像していなかった。
しかし、自然の美しさと海の塩味の濃さを再確認した一日であった。
飲み水は大切である。みなさん大切に。
あと、話は変わるが、タコの輸出業者からタコの受け入れ先を聞かれている。
もしだれかご存知の方がいれば紹介してください。







