アメリカではこんな本があります。
訳すと栄養治療となるのでしょうか?
この本は、栄養ごと症状ごとに細かく書いており非常にわかりやすいです。
カルシウムは体にとってどんな役目なのかだと
カルシウムの欄を見ればすぐにわかる。
しかも、それをどんな食材からとるとよいのかがわかる。
ここがポイントだと思います。
食材。
天然の食材から
栄養をとる。
それが重要なんだと思います。
さらに症状や病名が多岐によってかかれており、
その際、その症状の場合どういった栄養をとればいいのかというものが書いております。
一度目を通しておけば、
かなり便利です。
あとは、何か調子の悪いときなどに、その症状にあわせて
この本を読み、料理のメニューを考えると非常に健康的です。
アメリカでは大ヒットのこの本。
ぜひ読んでみてください。
Whole Foodsなどのスーパーにも売っています。
