現在このように綺麗な青色ダイオードがたくさん利用されている。
街中では、青色ダイオードを利用すれば犯罪率が減るという結果がでている。
アメリカのニューヨークでもこういうことをして犯罪が減ったことがある。
というのは、街中に書かれているグラフィティなどを一掃して綺麗にするということであった。
これは、誰か心理学者か誰かが書いた
割れたガラスがあると犯罪率があがるというものだったと思う。
というのも、犯罪というのは人の心理的要素が大きく関係しているため、心を安定させれば
犯罪率が下がるというものである。
今ここで日本でよく問題となっている場所に
青色ダイオードが導入されたという記事を読んだ。
それはどこだろう???
それは、電車の駅である。
日本の電車はよく時間が遅れる。
その多くの理由が人身事故である。
そのほとんどが自殺であろう。
悲しい現実である。
この青色ダイオードの導入で自殺が少しでも減ればいいなと思っている。
ただし、青色ダイオードはまだまだ高価なので、科学者は値段はさべるべく生産方法を頑張って研究しなければならない。
