昨日はGWレポートをお休みして特番をお届けしましたが、いまいち興味が足りなかったようで申し訳ありません。
今日はまたレポートの続きに戻りたいと思います。
4月最後の日は朝から雨でした。熊本駅直結のホテルなので、傘は不要でしたけど。
いつもはこの時刻、熊本駅に降り立つのですが、今日は入線する列車をお迎え。
よくお会いする辛口レディさんが何かおっしゃったようですが、私がすぐに乗ってしまったので実は聞き取れていませんでした。すみません。二分停車は短いです。
私の行動パターンがいつもと違うので、「おやっ?」と思ってくれたらひとまず成功。
で、そのまま終点の鹿児島中央駅まで。この列車に間に合うためには先ほどの「さくら」が必然。

この日の鹿児島地方は土砂降りです。

雨樋から流れる水。目の付け所がきよけんさんとおんなじでした(笑)
レディさんは、「リレーつばめ」が無くなる一週間前に初めてお会いした方。初日の「さくら」でもお会いしたのですごく印象に残っています。
GW期間中、鹿児島ターミナルで休息をとる目つきの違う青釜2両プラスナナロク。
雨が強いので窓は開けられず、曇った写真なのはご容赦ください。
このあと錦江湾に出ても、桜島どころか海面と空の区別も付かない天候でした。
とりあえず、薩摩酒造の発泡酒。心持ち甘いかな~という感じです。
でも、「ビール」と言わないと出て来ないんですよね~(笑)
タイミング良く加治木駅で「きりしま5」と離合。
隼人駅到着。

嘉例川の駅弁「かれい川」積み込みです。平日は予約分しか積み込まないんですね。
一個くらいキャンセル出ないかな(笑)
列車が日豊線を離れ肥薩線に入ったころ、ようやく天井の明かりが一つ消えていることに気づきました。
さて、このあとどうなるんでしょうね。
ほどなく嘉例川駅に着きます。
この静かさが似合ってますね。待合室を撮らなかったのが少し心残りです。
次は霧島温泉駅。ここも雨。

ですが、ここから積み込むものがあります。

「きりしまサンド」と「メロンパン」。このあと吉松駅まで食べる暇がなさそうなので、しばらく寝かせておきます。
吉松駅では、二日続けてお会いするたまりさんに挨拶して、「いさぶろう1」の到着を待ちます。
熊の手で「いさ1・しん2」のレディさんに挨拶してから折り返しの「はやと1」に乗るまで、その間わずか3分。
帰りも次の次の大隅横川駅はすぐです。
2号で気になっていた、駅前のこいのぼりと一緒に撮影。風があればなぁ。
「はやと1」は奥の番線にいるのでよく見えませんね。
そのあとも、何をやっていたわけでもなく気がつくと隼人駅。
「きりしま10」がすぐ横を通ります。
錦江湾。
2号のときに比べると空と海が見分けられるようになりました。
桜島も裾野が見えています。
中央駅到着~。こんなに写真撮っていないのも珍しいです。
折り返しの出発を待つ間に、天井灯の交換をしていました。
レディさんは、前回正月の「海山」でお世話になった方。そういえば、そのときの日南海岸も雨でした。次は三度目の正直でお願いしますね(笑)
ワゴンがやってきました。そろそろ「きりしまサンド」をいただくことにしましょう。
お伴は「ゆず吉くん」。はじめて「はやと」に乗ったときからファンです。
私が分けていただいたのが最後だったのを知ってて「きりしまサンド無いですか?」と尋ねるいぢわるなろぼっと3。
買い置きしていたのを見せると「それ、美味しいですよね~♪」というので、「あげませんよっ」と、またまたいぢわるなろぼっと3。
車内をウロウロしていると、こちらを見ている女性お二人。
お一人はなんとな~く見覚えあるなぁ、と思っていたら、やっぱりレディさんでした。前回は「いぶたま」でしたね。もうひと方はこの日が「初めまして」。
大隅横川駅ちょっと手前の天降川には、こいのぼりが泳いでいました。

全部で4度チャンスがあったのに、まともに撮れたのは4号だけ。
大隅横川駅の駅舎内では、こどもの日にちなんだ装飾が施されていました。
山線にも「金太郎」はやってくるみたいです。
本日二度目の吉松駅では、たまりさんがあきれて笑っていました。
「いさ3・しん4」のレディさんがちょうど「プリーズ」に出ていた方だったのは以前お話したとおり。
3号の車内も時間の過ぎ方は速かったです。あっという間に錦江湾。
中央駅に着いても雨。
結局、一日じゅうこんな天気。
天気もさることながら、いろんな意味で悔いの残った今回の「はやと」でした。
もっと考えて乗らねば。
まだまだ続く薩摩の旅。
今日はまたレポートの続きに戻りたいと思います。
4月最後の日は朝から雨でした。熊本駅直結のホテルなので、傘は不要でしたけど。
いつもはこの時刻、熊本駅に降り立つのですが、今日は入線する列車をお迎え。
よくお会いする辛口レディさんが何かおっしゃったようですが、私がすぐに乗ってしまったので実は聞き取れていませんでした。すみません。二分停車は短いです。
私の行動パターンがいつもと違うので、「おやっ?」と思ってくれたらひとまず成功。
で、そのまま終点の鹿児島中央駅まで。この列車に間に合うためには先ほどの「さくら」が必然。

この日の鹿児島地方は土砂降りです。

雨樋から流れる水。目の付け所がきよけんさんとおんなじでした(笑)
レディさんは、「リレーつばめ」が無くなる一週間前に初めてお会いした方。初日の「さくら」でもお会いしたのですごく印象に残っています。
GW期間中、鹿児島ターミナルで休息をとる目つきの違う青釜2両プラスナナロク。
雨が強いので窓は開けられず、曇った写真なのはご容赦ください。
このあと錦江湾に出ても、桜島どころか海面と空の区別も付かない天候でした。
とりあえず、薩摩酒造の発泡酒。心持ち甘いかな~という感じです。
でも、「ビール」と言わないと出て来ないんですよね~(笑)
タイミング良く加治木駅で「きりしま5」と離合。
隼人駅到着。

嘉例川の駅弁「かれい川」積み込みです。平日は予約分しか積み込まないんですね。
一個くらいキャンセル出ないかな(笑)
列車が日豊線を離れ肥薩線に入ったころ、ようやく天井の明かりが一つ消えていることに気づきました。
さて、このあとどうなるんでしょうね。
ほどなく嘉例川駅に着きます。
この静かさが似合ってますね。待合室を撮らなかったのが少し心残りです。
次は霧島温泉駅。ここも雨。

ですが、ここから積み込むものがあります。

「きりしまサンド」と「メロンパン」。このあと吉松駅まで食べる暇がなさそうなので、しばらく寝かせておきます。
吉松駅では、二日続けてお会いするたまりさんに挨拶して、「いさぶろう1」の到着を待ちます。
熊の手で「いさ1・しん2」のレディさんに挨拶してから折り返しの「はやと1」に乗るまで、その間わずか3分。
帰りも次の次の大隅横川駅はすぐです。
2号で気になっていた、駅前のこいのぼりと一緒に撮影。風があればなぁ。
「はやと1」は奥の番線にいるのでよく見えませんね。
そのあとも、何をやっていたわけでもなく気がつくと隼人駅。
「きりしま10」がすぐ横を通ります。
錦江湾。
2号のときに比べると空と海が見分けられるようになりました。
桜島も裾野が見えています。
中央駅到着~。こんなに写真撮っていないのも珍しいです。
折り返しの出発を待つ間に、天井灯の交換をしていました。
レディさんは、前回正月の「海山」でお世話になった方。そういえば、そのときの日南海岸も雨でした。次は三度目の正直でお願いしますね(笑)
ワゴンがやってきました。そろそろ「きりしまサンド」をいただくことにしましょう。
お伴は「ゆず吉くん」。はじめて「はやと」に乗ったときからファンです。
私が分けていただいたのが最後だったのを知ってて「きりしまサンド無いですか?」と尋ねるいぢわるなろぼっと3。
買い置きしていたのを見せると「それ、美味しいですよね~♪」というので、「あげませんよっ」と、またまたいぢわるなろぼっと3。
車内をウロウロしていると、こちらを見ている女性お二人。
お一人はなんとな~く見覚えあるなぁ、と思っていたら、やっぱりレディさんでした。前回は「いぶたま」でしたね。もうひと方はこの日が「初めまして」。
大隅横川駅ちょっと手前の天降川には、こいのぼりが泳いでいました。

全部で4度チャンスがあったのに、まともに撮れたのは4号だけ。
大隅横川駅の駅舎内では、こどもの日にちなんだ装飾が施されていました。
山線にも「金太郎」はやってくるみたいです。
本日二度目の吉松駅では、たまりさんがあきれて笑っていました。
「いさ3・しん4」のレディさんがちょうど「プリーズ」に出ていた方だったのは以前お話したとおり。
3号の車内も時間の過ぎ方は速かったです。あっという間に錦江湾。
中央駅に着いても雨。
結局、一日じゅうこんな天気。
天気もさることながら、いろんな意味で悔いの残った今回の「はやと」でした。
もっと考えて乗らねば。
まだまだ続く薩摩の旅。











































































