はっきり言います。世の中に完全なものはありません。どのような事例があるか、思いつくままに記していきます。
・道路は年中、必ずどこかで工事中、及び事故が起こる
これが意味しているのは、道路が完全なものとして、存在していることはまずほとんどないということです。道路工事により、車線規制が行なわれ、それは同様に交通事故が発生した際にも行なわれます。つまり、本来の道路としての機能が、常にどこかしらで、僅かではありますが、失われているということを言いたいのです。
・鉄道も、必ずどこかで工事、事故、故障などのトラブルが起こっている
これについては言うまでもないでしょう。特に中央線で最近は目立っています。常磐線も目立ちます。私が乗っている小田急では、事故ではありませんが、工事をしています。京浜東北線も、浦和駅で工事をしています。工事が行なわれていない風景を、最近は見たことがありません。また、工事が行なわれていないとしても、必ず人身事故や信号故障、車両トラブルがどこかしらで起こっています。
・全てではないが、役人の不祥事が目立つ
メディアの報道を見ると、必ずといっていいほど、役人、実際はそれに限りませんが、要は国民の税金で運営されている機関の人の不祥事が目立ちます。メディアが躍起になって取り上げるため、それだけが目立っているのかもしれませんが、それにしても多いです。
・いつもどこかで隠蔽工作
日本には、大小さまざまな会社があります。その数は数え切れません。それだけあるのですから、毎日どこかで隠蔽工作が行なわれていると考えても不思議ではないのかもしれません。要は、世間に露呈するかしないかの問題なのかもしれません。
・本当のことを伝えるはずのメディアでの作りこみ
そもそもメディアに「事実を伝える」事を期待してはいけません。作り手がいるということは、彼らの主観が含まれているのですから、事実に若干の色が加えられることは仕方ありません。それでも、なるべく事実に近い形での報道をして欲しいのですが、視聴率のための偽装があったことは記憶に新しい(結構前の話なので、それほどでもないのかもしれませんが・・・)です。これだけメディアへの批判が強いのは、視聴者が「事実を伝える」事を求めている結果なのかもしれません。
・各種の偽装
食品を中心とした偽装問題が絶えません。もっともやってはいけない分野での偽装です。
・減らない犯罪
これだけは永久に無くならないでしょう。もし無くなるのだとしたら、地球が無くなるときでしょう。
ここまでで挙げたことが、一日でも起こらない日は来るのでしょうか?
・・・おそらくないでしょう。
それでも、そういったことを起こさないようにする努力は続けるべきだと思います。社会的意義だろうと、生きる糧だろうと・・・。
・道路は年中、必ずどこかで工事中、及び事故が起こる
これが意味しているのは、道路が完全なものとして、存在していることはまずほとんどないということです。道路工事により、車線規制が行なわれ、それは同様に交通事故が発生した際にも行なわれます。つまり、本来の道路としての機能が、常にどこかしらで、僅かではありますが、失われているということを言いたいのです。
・鉄道も、必ずどこかで工事、事故、故障などのトラブルが起こっている
これについては言うまでもないでしょう。特に中央線で最近は目立っています。常磐線も目立ちます。私が乗っている小田急では、事故ではありませんが、工事をしています。京浜東北線も、浦和駅で工事をしています。工事が行なわれていない風景を、最近は見たことがありません。また、工事が行なわれていないとしても、必ず人身事故や信号故障、車両トラブルがどこかしらで起こっています。
・全てではないが、役人の不祥事が目立つ
メディアの報道を見ると、必ずといっていいほど、役人、実際はそれに限りませんが、要は国民の税金で運営されている機関の人の不祥事が目立ちます。メディアが躍起になって取り上げるため、それだけが目立っているのかもしれませんが、それにしても多いです。
・いつもどこかで隠蔽工作
日本には、大小さまざまな会社があります。その数は数え切れません。それだけあるのですから、毎日どこかで隠蔽工作が行なわれていると考えても不思議ではないのかもしれません。要は、世間に露呈するかしないかの問題なのかもしれません。
・本当のことを伝えるはずのメディアでの作りこみ
そもそもメディアに「事実を伝える」事を期待してはいけません。作り手がいるということは、彼らの主観が含まれているのですから、事実に若干の色が加えられることは仕方ありません。それでも、なるべく事実に近い形での報道をして欲しいのですが、視聴率のための偽装があったことは記憶に新しい(結構前の話なので、それほどでもないのかもしれませんが・・・)です。これだけメディアへの批判が強いのは、視聴者が「事実を伝える」事を求めている結果なのかもしれません。
・各種の偽装
食品を中心とした偽装問題が絶えません。もっともやってはいけない分野での偽装です。
・減らない犯罪
これだけは永久に無くならないでしょう。もし無くなるのだとしたら、地球が無くなるときでしょう。
ここまでで挙げたことが、一日でも起こらない日は来るのでしょうか?
・・・おそらくないでしょう。
それでも、そういったことを起こさないようにする努力は続けるべきだと思います。社会的意義だろうと、生きる糧だろうと・・・。