特にタイトルをつけるほどでもない、つまり、何の取り止めのない内容のときは「雑記」とします。
先日宣言した小説、現在製作しています。今のところ、全体の2割ほど完成しました。いや、していました。
ところが、うっかりしたことに、昨日作成した分を、消してしまったのです。
原因はわかります。自動電源オフ機能です。
時間が来ると、勝手に電源を切ってくれる、いわば「お休みタイマー」です。
昨日作成しているとき、この機能は午前3時に作動するようになっていました。
私は文を作成していました。だいたい3話分です。文字数にして、約1万いくかいかないか位です。作成時間は約5時間。一気に無駄になりました。
私はそのことに、翌朝、つまり、今日の朝に気づきました。目が覚めて、もしかしてと思ったのです。そして、その通りでした。
その後、少し時間があったので、また内容もある程度覚えていたので、再び書き始めました。
昨日書いたほどではありませんが、それでも2話分書きました。約2時間で、書き終わりました。一度書いたものでも、その3分の2をもう一度書くのは、かなりの労力が要ることを、身をもって感じました。そして、何故最低でも1話分ずつ、保存をしなかったのだろうと、後悔しました。
文章作成字は保存を頻繁にしようと心に決め、再度政策をしたのでした。
実は、この日に限り、記事のネタが大量に出てしまい、今日1日だけでは出し切れない(1日1つか2つの記事と決めているもので・・・)、後日ネタがない日に、それらを掲載しようと思います。そのネタには「小田急内でのメモ・シリーズ」と記しています。特に注意書きがない場合は、全て11月10日の出来事です。今日はその記事を作成するため、この辺で切り上げます。明日は「本について」の更新です。安部譲二さんが出ます。
先日宣言した小説、現在製作しています。今のところ、全体の2割ほど完成しました。いや、していました。
ところが、うっかりしたことに、昨日作成した分を、消してしまったのです。
原因はわかります。自動電源オフ機能です。
時間が来ると、勝手に電源を切ってくれる、いわば「お休みタイマー」です。
昨日作成しているとき、この機能は午前3時に作動するようになっていました。
私は文を作成していました。だいたい3話分です。文字数にして、約1万いくかいかないか位です。作成時間は約5時間。一気に無駄になりました。
私はそのことに、翌朝、つまり、今日の朝に気づきました。目が覚めて、もしかしてと思ったのです。そして、その通りでした。
その後、少し時間があったので、また内容もある程度覚えていたので、再び書き始めました。
昨日書いたほどではありませんが、それでも2話分書きました。約2時間で、書き終わりました。一度書いたものでも、その3分の2をもう一度書くのは、かなりの労力が要ることを、身をもって感じました。そして、何故最低でも1話分ずつ、保存をしなかったのだろうと、後悔しました。
文章作成字は保存を頻繁にしようと心に決め、再度政策をしたのでした。
実は、この日に限り、記事のネタが大量に出てしまい、今日1日だけでは出し切れない(1日1つか2つの記事と決めているもので・・・)、後日ネタがない日に、それらを掲載しようと思います。そのネタには「小田急内でのメモ・シリーズ」と記しています。特に注意書きがない場合は、全て11月10日の出来事です。今日はその記事を作成するため、この辺で切り上げます。明日は「本について」の更新です。安部譲二さんが出ます。