ある意味、続き。

 

前回の記事で、両卵巣、卵管提出手術から1年のことを書きましたが、

 

 

同時手術で、乳房再建手術も受けております。

エキスパンダーを抜いて、インプラントを挿入する手術です。

(二期っていうんですかね。)

 

とにかく、それを受けたのも、2020年2月26日。

 

つまり、ちょうど1年経ったわけですが。。

 

 

1年経って、突然出てきた症状があったので、記録しておこうと思いました。

 

 

何かっていうと、痒み。痒いのよ。

 

左胸が痒い!!

 

表面が痒いのではないの。

 

胸の奥の方が痒いんです。中が痒いの。

 

ここ、2〜3日で急に出てきた!!

 

痒いよー。えーん

 

痒いけど、かけない。

 

胸の中身を取り出して、かきたい!!

 

 

あああああ。

 

 

どうすればいいんだ。

 

なんなんだ、この症状は。。

 

 

一種の免疫反応!? 炎症でも起こしてるの!?

 

 

理由が分からないよ。。

 

ネットで検索してみると、1年後とかに同じような症状が出てる人がいたびっくり

 

その方のブログはこちらです左差し

 

 

この方のブログを読むと詳しく書いていますが、どうやら、シリコンを取り囲んでいる被膜が縮もう、縮もうとするときにこういう違和感が出てくるらしいです。

 

これを回避するためには、適度に胸をマッサージしたり、血行を促すといいみたい。

 

柔らかい胸をキープするためにはどんどん運動するといいらしい。。

 

 

えー。知らなかった。。

 

 

触ってる方がいいんだ。怖くて、むしろ、触らないようにしてたわ。。

 

 

被膜が縮もうとするとか、硬くなるって話は聞いていたけど、

 

どうすれば防げるかは、教えてもらってなかったなぁ。。

 

今からでも、間に合うんだろうか。。

 

 

と言っても、これが痒みの原因と確定してるわけではないし、

 

マッサージについても賛否両論みたいなので、

 

なんとも言えないんですがね。。

 

 

こういう時、湯船に入って体を温められるといいのだろうけど。。

 

アメリカ生活は、シャワーばかりだからなぁ。。

 

これができないのが辛いわ。。

 

 

それにしても、いつ落ち着くんだろ。。

 

 

こんな時間差で出てくる症状もあるんだね。。

 

 

とにかく、早く落ち着いてほしいよーえーん