こんにちは。

 

本日もご訪問ありがとうございますニコニコ

 

 

乳がん手術の話の途中ですがアセアセ

 

 

本日、2021年2月26日で

 

両卵巣、卵管摘出手術から1年が経過しました。

 

なので、経過を書いておこうかと。。

 

話が前後しますが、卵巣摘出の件も、詳細は後日書いていきますので、

 

今はスルーして頂いてもOKです音符

 

 

1年経ったということは、生理が完全に止まって1年ということ。

 

そして、女性ホルモンが完全に止まって1年ということ。

 

 

この1年は、しんどかったなぁ。。

 

女性ホルモンが、女性にとっていかに大事かが分かる1年でした。

 

私の身体も、急にあるべきホルモンがなくなったから、

 

びっくりしたんだろうね。。

 

 

いくら脳が指示を出しても、ホルモン出さないし。。

 

そりゃそうだ、卵巣ないからね。

 

でも、すぐには理解できないもんね。

 

脳は指示を出しまくり、私の自律神経は乱れまくりだったわけですアセアセ

 

 

1年経ったけど、私の脳はそろそろ気づいてきたのかな。。

 

それとも、まだまだ理解するまで時間がかかるのかな。。

 

 

今は、漢方薬が効いているのか、卵巣欠乏症状は抑えられていると思う。

 

 

まだ、漢方薬を止めるのは早そうだな。。

 

 

それにしても、漢方薬があって本当に良かった。。

 

 

乳がんをやっていると、ホルモン補充ってのはできないからね。

 

 

すごく辛かった時、私のオンコロジーのDr. は何もしてくれなかった。

 

ワラにもすがる思いで問い合わせしたのが、

 

アメリカで漢方薬を扱ってるこちらだった。

 

 

2020年の5月から飲み始めたけど、

 

飲み始めてから、本当に体調が良くなった。

 

 

私には、漢方薬が合ってたみたい。

 

 

とにかく、当初に比べて、格段に体調は良くなったと思う。

 

 

女性ホルモンは、肌を瑞々しく保つ作用とか、血圧の上昇を抑える作用とか、記憶力を保持する作用とかもあるらしく、

 

それがなくなった影響は、どのくらいあるのかと考える。

 

 

1年じゃあまりピンと来ない。。

 

 

肌はカサつきやすくなった気もするけど…年のせいかもしれないしね爆  笑

 

 

血液検査でもすれば分かるのかもしれないけど、

 

 

そんなこと全然やってくれないし!!

 

 

こういうフォローは、日本の方が手厚いんじゃないかと思うが、どうなんでしょ。。