繁寿司 本物の職人パートⅡ | ROBOCONの風まかせ

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アラフィフおっさんの風まかせな生活と日々の出来事

昨夜は結城市にある


繁寿司さんへ



昔は良く伺ったが


最近はコロナ禍の為営業自粛で


中々お邪魔できないが


茨城県の営業自粛も解除され


ゆっくり呑み事ができる😜


以前も投稿したと思うが


最近の寿司🍣の様に煌びやかで


カラフルなメニューは無いが


食べてみるとやっぱり何かが違う


特に巻物は、職人さん曰く


非常に難しい、シャリを潰さず


微妙なテンションで巻き上げる!


切った巻物に醤油を一滴垂らしスーッと

反対に滲み出るのが本当の海苔巻きなんだそうだ


現代は寿司職人の修行は3年程度で独立する


様だが昔はシャリ炊きに3年そこからスタート


修行が長ければ良いわけでは無いと思うが


やっぱ何かが違う




昨夜は巻物を中心に頂いたが


写真が無い🤳消えた😱


頂いたのは定番の


栃木県さん干瓢巻物 


かっぱ巻き



トロタクに山葵の茎巻き


あれ💦記憶が😅


厚岸の牡蠣に





本鮪のかましたに




本当は閖上の赤貝と言いたい所だが


栃木の市場には中々出回らないらしい😅




シャリは古米と新米を混ぜて


口の中でほぐれやすくしてあるそうだ😀


最近は赤貝の肝 時期にもよるが


中々一緒に食べる気とができないが


本当の寿司のスタイルなのかもしれない🤩



当然塩辛も自家製


最近のイカは身が痩せていて


イマイチだそうで肝(ゴロ)においては


橙色の肝パンには中々出会えないそうだ^ ^


まだまだ書きたいことはあるが


また次回へ🤣


それでは皆様 良い一日を


アディオス^ ^