昨夜は結城市にある
繁寿司さんへ
昔は良く伺ったが
最近はコロナ禍の為営業自粛で
中々お邪魔できないが
茨城県の営業自粛も解除され
ゆっくり呑み事ができる😜
以前も投稿したと思うが
最近の寿司🍣の様に煌びやかで
カラフルなメニューは無いが
食べてみるとやっぱり何かが違う
特に巻物は、職人さん曰く
非常に難しい、シャリを潰さず
微妙なテンションで巻き上げる!
切った巻物に醤油を一滴垂らしスーッと
反対に滲み出るのが本当の海苔巻きなんだそうだ
現代は寿司職人の修行は3年程度で独立する
様だが昔はシャリ炊きに3年そこからスタート
修行が長ければ良いわけでは無いと思うが
やっぱ何かが違う
昨夜は巻物を中心に頂いたが
写真が無い🤳消えた😱
頂いたのは定番の
栃木県さん干瓢巻物
かっぱ巻き
トロタクに山葵の茎巻き
あれ💦記憶が😅
厚岸の牡蠣に
本鮪のかましたに
本当は閖上の赤貝と言いたい所だが
栃木の市場には中々出回らないらしい😅
シャリは古米と新米を混ぜて
口の中でほぐれやすくしてあるそうだ😀
最近は赤貝の肝 時期にもよるが
中々一緒に食べる気とができないが
本当の寿司のスタイルなのかもしれない🤩
当然塩辛も自家製
最近のイカは身が痩せていて
イマイチだそうで肝(ゴロ)においては
橙色の肝パンには中々出会えないそうだ^ ^
まだまだ書きたいことはあるが
また次回へ🤣
それでは皆様 良い一日を
アディオス^ ^









