●ある日の夢
朝、実家で目が覚め起きて会社に行こうと外に出たら
家が半分壊れていた
それはまるで解体している途中のよう
ま、会社から帰って来るころには元に戻っているだろう と
よく解らない思考をしたところで目が覚める。
●今日の夢
何故か以前の夢の続き
そこは...
会社から実家へ帰宅途中の私
なぜか必死でキックボードに乗りながら家に向かっている
泥道とかあって走りづらい
いつもどおり懐かしい隣家の庭を横切り、自宅に到着すると...
家がありません
呆然としながら
納屋のほうへ歩いて行くと
納屋で両親+おばあちゃん+親類が仕事中
なんで家無くなっちゃったの?
引っ越すんだよ、引っ越すのに邪魔だからお前のはみんな捨てた
そんなの一言も聞いてないよ!
なんで捨てるんだよ!
防音の部屋は? (今と過去がごっちゃになってます)
あれは必要なんだよ!!
どーするんだよ!!
穏やかだった父親が急におこりだし
いつも通り殴ります
そして、目が覚める...
親の出てくる夢を見るなんて
何年ぶりだろう
そんな夢 この期に及んでまだ見るんだ
しかも、前の夢からの続き
そんな思いに打ちひしがれながら
ぼー っとしながら時計を見るとまだ早い
もっかい寝よ
●2度寝の夢
街中をパレードが道いっぱいに通過した後
その音響を担当していた私は
無事成功したようで、ちょっと満足な気分になり歩いていた
向こうから女性が歩いてくる
恋心を持っている訳ではない
・・・多分。
ただ私に(私だけに?)優しくて素敵で綺麗な人、憧れ
そんな女性
そんな女性の隣に
青い服を着ている、男
2人でこちらに歩いてくる
嫌な気がした
気が付かないふりをしてすれ違おうとすると
女性が声をかけてくる
あじさん!♪
あ。あぁ。。。
今帰り? おつかれさまー じゃーねー
青い男がペコリとする
私は男を無視し、
彼女に手を上げて挨拶をして
また歩き出す...
行き着いた先は
ゲンバ
鉄板で出来た箱のような部屋
その壁に通気口のようなマルイものが設置されていて
そこが青白く燃えている
彼女がスポンサーに説明をしている
彼は新しいエネルギーの開発者なんです
壁に燃料を染み込ませ、燃やす事が出来ます
彼がデモンストレーションを見えない2階でする
炎が吹き出し、燃えさかる
彼女が心配層に何度も声をかける
やっぱり...
そして目が覚める
寝ざめの悪い朝だ。