久々にちゃんと覚えてる夢を見たのでメモ。
夢に何も求めちゃいけないんだよ!
自分は求めるけどね、ネタになるかもしれないから!


自分は黒髪ロングの小柄で大人なしめな女の子になってた。(←自分の好み
で、幼馴染みらしいカッコよさげなおにーちゃん(同い年)とFF8のガーデンみたいな大学に通っていました。
まだ大学に慣れてなさそうなトコを見ると入学したてな1年生っぽい。
友達も幼馴染みのおにーちゃん以外にはいないのか、昼飯食ったり・帰ったりするのもそのおにーちゃんが一緒だった。
でも、そのおにーちゃんにはちゃんと友達がいるので、男友達と思われる人間が寄ってくるわけですね。
当然ですわな。友達が自分だけってわけじゃないし。
けど、そのおにーちゃんの友達も気のいい奴が多くて、自分もそいつらと仲良くなってったんです。
おにーちゃんは黒髪ツンツン。他には茶髪無造作のむっちゃアニキ体質っぽいアニキとか。
あと2人くらいいたけど、忘れた。でも、グループみたいになってみんな仲良くしてくれた。
でも、1人やたらと自分に絡んでくる奴がいまして。
金髪さらさらヘアーで後ろ髪が襟足につく程度のいかにも美形なおにーちゃんが。(同い年)
何故かそいつだけ名前があって(自分には名前ないのに)、政近って言ってました。
漢字もこれだった。どっかのCPみたく思えてくるのは貴方が腐っているからです。
で、その政近くんは黒髪でかわゆい女の子が大層お気に召したのか、むっちゃ口説いてきました。
ご都合なことに、学部が一緒なのか受ける授業も一緒だったりしたわけで、講義のときは必ず隣に座ってきやがるわけです。
勿論、幼馴染みのおにーちゃんのグループにいるわけですし、昼飯とか一緒になるわけですよ。
で、みんな一緒のテーブルとかにいるのに、ベタベタしてくるし、隣にも来たがるわけです。
周りはどう思ってるのかというと、『まったくこいつ(政近)はしょーがないなー』的なこと言って、温かい目で見守ってくれました。
幼馴染みのおにーちゃんとは恋愛フラグなかったみたいです。
ちぇっwwwwww

でも、女の子も折れたのか自分も好きになってったのかは不明ですが。
いつの間にか付き合ってました。
学校行くのもおにーちゃんと一緒だったのに、そいつに変わってるし。
講義のときに隣からベタベタしてきても、平然と授業受けてるし。(スゲェ

ここで何故か女の子主観だったのが、政近くん主観に変更される。
目線からガラッと変わりましたゆえ。

その日も一緒に講義を受けてたわけですが、今日はテスト前なのでマジメにノート取ってました。
で、マジメにノート取ってると、いきなり女の子が寄りかかってきました。
横見るとむっちゃ近い位置に女の子の頭が。
なんか疲れているのか寝ている模様。
「これは安心してくれている証拠か! どっきーん★」みたいな感じでトキメいてました。
幸せな頭してます、政近くん。
で、授業が終わったんで、女の子を起こすとむっちゃ申し訳なさそうに謝ったので、全然いいよーと返してました。
女の子は寝てたせいで、ノート取れてなさそうなんで、図書室で俺のノート写しなよってことで授業後は図書室に。
ノート写した後は、図書室来たし、ついでに本を借りたい女の子を待つことに。
待つだけだと暇なので、女の子についてきました。
女の子は何やら高いとこにある本が取りたいらしく、横においてある脚立を持ってきて本を取ろうとしてました。
・・・・・ここは俺に頼ってほしかったなー、としょんぼりしてると、女の子が急にバランス崩して脚立から落下。
夢らしくスタイリッシュに女の子を受け止めると、女の子は・・・・・・寝てました。
えええええええ!!!!
とか思ってると、偶然グループの連中やってきたので、ほっとしたんだけども。
結局、奴らも大混乱であまり意味はなかった。


ってトコで終了。
つーか、疲れた。
この夢は乙女ゲーでもやりたかったのか、それともギャルゲーがやりたかったのか・・・・・。
とりあえず、唯一名前のある政近くんがウザかったwwwwww

・・・・・・・・・・・・ラスエスがやりたくなってきました。
チヒロちゃんが可愛いと思います。
でも、彼は黒い子だって信じてます。