今度から夢についての日記はここに書こうと思います。
うん、今回とか酷かったしな。
そんなんもあるので、ね。
某古泉いっちゃんは受だと主張する方は待避するよろし。
夢要素も嫌いだという人も一緒に待避するよろろ。
今回の夢はハルヒだった。
なんかキョンになってました。
修学旅行に行ってる最中なのか、気がついたらホテルの一室やった。
ベッドも4つくらいあってさ。
で、とりあえず部屋にボストンバックをぽーんって置くのはいいのだが。
他に誰もおらんのよ、部屋に。
谷口とかは外におるんかなーって思って、廊下に出たんやけど、ちょうど目の前におったのが古泉。
ぶっちゃけ、ヤツとは話したくなかったんやけど(ぇ、目の前におるんやし・・・・って思って聞いてみることにした。
「なぁ、俺の部屋のメンバー全然来ないんだけど、何か知らないか?」
もち杉田声でした。
変にリアルwww
で、古泉はにっこーって笑って。
「知らないんですか? 今日はひとりひと部屋で泊まるんですよ。」
高校の修学旅行でひとりひと部屋ってありえねぇ!
あの部屋ベッド4つもあったのに、うちの学校すげぇな・・・・・・・。
と、そんときは思ったわけでー。
まぁ、夢の中の思考なんてそんなものさ。
んで、それと同時にぽろっと漏れたセリフが・・・・・・。
「ひとりであんな部屋じゃ落ち着いて寝れないな・・・・。」
今考えたら、自ら素敵なフラグを立てたと思います。
でも、そのときはなんの疑問を持たずに言ってたんだよ。
天然受ですな。(マテ
そしたら、古泉がー。
「じゃあ、僕の部屋に来ませんか?」
・・・と、言ってくれたんで、『じゃあ、そうしよう』と部屋にボストンバック取りに行きました。
今思うとなんで、この提案に乗ってしまったのか・・・・。
一応、取りに行きながら、『あ、でも先生に怒られないのだろうか・・・・』とか考えたけども、やたら広い部屋でひとりで寝る寂しさに比べたら、怒られる方がマシなので気にしないことに。
寂しがりなキョンでしたよ。(笑)
そんなわけで、ボストンバック持って、古泉に着いてきました。
途中で生徒と思われる奴とかすれ違ったけども、知り合いはいなかったですよ。
古泉の部屋は自分の部屋よりさらに広い畳張りで、7・8人は雑魚寝出来そうな広さでした。
「ここでひとりは嫌だな・・・・。」
と、古泉が自分を誘ったのにもちょいと納得しながら、ボストンバックをぽーんとほって、部屋を物色しました。
別に何もなさそうな部屋やけど、何かあるかなーって思ってね。
まぁ、小さめのテレビくらいしかなかったけども。
んで、壁際の方を調べてると、急にぎゅっと抱きつかれて。
犯人は言うまでもなく、いっちゃんな。
いきなりなんだとパニクってると、服に手がかかってきてー。
声出して逃げりゃいいのに、口をぱくぱくさせながら、じたばたしてたら、ちょうどノックがしたので終わり。
どーやら、夕食の時間を知らせる為に先生がノックしたらしい。
んで、助かった~って思って、脱がされかけた服を直しながら、ほっと一息ついてたら・・・・・。
「あぁ、キョン君の部屋は使えなくなりましたよ。」
さっきひとりひと部屋って言うたやん!
って、ええええって顔でヤツを見ると、にこーっしながら。
「さっきの見回り時に誰もいない部屋は使えなくなるんですよ。」
・・・という、わけのわからんシステムにぽかーんとしてると同時にヤツにハメられたということに気付く。
こいつ最初から知ってて、部屋に誘ったんか・・・・と。
今夜絶対とんでもない目に合う、マジでどーしようって絶望しながら悩んでたら、古泉に『そろそろ夕食に行きましょうか』って腕を引っ張られたところで終わり。
なんとか助かりましたwwwwww
でも、小説のネタにめっさ使えそうなので続きが見たいとも思う・・・・・・。
つーか、何気の好みのシチェで萌えたなんて言わないよwwwwwww
今度は九龍になって真里野と色んなことがしたいDEATH★
あぁ、サーフになってゲイルと・・・(略
うん、今回とか酷かったしな。
そんなんもあるので、ね。
某古泉いっちゃんは受だと主張する方は待避するよろし。
夢要素も嫌いだという人も一緒に待避するよろろ。
今回の夢はハルヒだった。
なんかキョンになってました。
修学旅行に行ってる最中なのか、気がついたらホテルの一室やった。
ベッドも4つくらいあってさ。
で、とりあえず部屋にボストンバックをぽーんって置くのはいいのだが。
他に誰もおらんのよ、部屋に。
谷口とかは外におるんかなーって思って、廊下に出たんやけど、ちょうど目の前におったのが古泉。
ぶっちゃけ、ヤツとは話したくなかったんやけど(ぇ、目の前におるんやし・・・・って思って聞いてみることにした。
「なぁ、俺の部屋のメンバー全然来ないんだけど、何か知らないか?」
もち杉田声でした。
変にリアルwww
で、古泉はにっこーって笑って。
「知らないんですか? 今日はひとりひと部屋で泊まるんですよ。」
高校の修学旅行でひとりひと部屋ってありえねぇ!
あの部屋ベッド4つもあったのに、うちの学校すげぇな・・・・・・・。
と、そんときは思ったわけでー。
まぁ、夢の中の思考なんてそんなものさ。
んで、それと同時にぽろっと漏れたセリフが・・・・・・。
「ひとりであんな部屋じゃ落ち着いて寝れないな・・・・。」
今考えたら、自ら素敵なフラグを立てたと思います。
でも、そのときはなんの疑問を持たずに言ってたんだよ。
天然受ですな。(マテ
そしたら、古泉がー。
「じゃあ、僕の部屋に来ませんか?」
・・・と、言ってくれたんで、『じゃあ、そうしよう』と部屋にボストンバック取りに行きました。
今思うとなんで、この提案に乗ってしまったのか・・・・。
一応、取りに行きながら、『あ、でも先生に怒られないのだろうか・・・・』とか考えたけども、やたら広い部屋でひとりで寝る寂しさに比べたら、怒られる方がマシなので気にしないことに。
寂しがりなキョンでしたよ。(笑)
そんなわけで、ボストンバック持って、古泉に着いてきました。
途中で生徒と思われる奴とかすれ違ったけども、知り合いはいなかったですよ。
古泉の部屋は自分の部屋よりさらに広い畳張りで、7・8人は雑魚寝出来そうな広さでした。
「ここでひとりは嫌だな・・・・。」
と、古泉が自分を誘ったのにもちょいと納得しながら、ボストンバックをぽーんとほって、部屋を物色しました。
別に何もなさそうな部屋やけど、何かあるかなーって思ってね。
まぁ、小さめのテレビくらいしかなかったけども。
んで、壁際の方を調べてると、急にぎゅっと抱きつかれて。
犯人は言うまでもなく、いっちゃんな。
いきなりなんだとパニクってると、服に手がかかってきてー。
声出して逃げりゃいいのに、口をぱくぱくさせながら、じたばたしてたら、ちょうどノックがしたので終わり。
どーやら、夕食の時間を知らせる為に先生がノックしたらしい。
んで、助かった~って思って、脱がされかけた服を直しながら、ほっと一息ついてたら・・・・・。
「あぁ、キョン君の部屋は使えなくなりましたよ。」
さっきひとりひと部屋って言うたやん!
って、ええええって顔でヤツを見ると、にこーっしながら。
「さっきの見回り時に誰もいない部屋は使えなくなるんですよ。」
・・・という、わけのわからんシステムにぽかーんとしてると同時にヤツにハメられたということに気付く。
こいつ最初から知ってて、部屋に誘ったんか・・・・と。
今夜絶対とんでもない目に合う、マジでどーしようって絶望しながら悩んでたら、古泉に『そろそろ夕食に行きましょうか』って腕を引っ張られたところで終わり。
なんとか助かりましたwwwwww
でも、小説のネタにめっさ使えそうなので続きが見たいとも思う・・・・・・。
つーか、何気の好みのシチェで萌えたなんて言わないよwwwwwww
今度は九龍になって真里野と色んなことがしたいDEATH★
あぁ、サーフになってゲイルと・・・(略