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8/11、
その日俺は夕方からとある人達と会うために名古屋へ向かった。
一応予定では7時からご飯屋の予約をとっているとのことなので、
6時半すぎくらいに着けばよかったのだが、一時間くらい早めに行き、
名古屋でオシャレなTシャツを買おうと思っていたら、
待ち合わせしていたAさんも「俺が早く来るであろうこと」を予測してて
俺が名古屋に着く5分前にはもう向かえに来ていた(笑)
なかなか読みのするどい人だなあ、、と思いつつ
そのAさんに名古屋駅周辺を案内してもらう。
(途中、喫茶店で飲んだフルーツのジュースがすごくおいしかったのでまた飲みたいと思っている。)
喫茶店を出るころに、本日の対談に来られるもう一人のSさんから
「少し遅れる」との情報があり、もう少し周辺をぶらつくことに。
名古屋は今、万博でエライコトになっている。
駅周辺は人も多く、ビルもググーンと立ち並んでいて、一見なかなか都会に見えるけど
10分ほど歩けば、しなびた感じになる。
昔からかる古~い雰囲気の商店街なんかもあり、いいのか悪いのかわかんなかった。
ということで、やや時間をずらして予約した店に向かう。
名古屋コーチンをメインに構えたモダンな作りの和食屋でした。
俺たち二人が着いたのは7時30分くらい。
すでに店内満席。ひ~。
まだ、東京から名古屋に向かっているSさんは着いてなかったようなので
先に二人で始めることに。
以前、名古屋を訪れた際、Aさんに連れて行かれたBARで
「緑茶梅酒」なるものを飲んで、非常においしい感動をいただいたのを思い出して、
「あるかな~??」とメニューを見ていると何と、発見!
Aさんも「よかったじゃん!」と盛り上がり早速注文。
この「緑茶梅酒」はその名の通り、緑茶っぽい梅酒。
でも緑茶緑茶してなくて、非常にさっぱりしていて飲みやすいのです。
風呂上りに一人でジャズ聴きながら、コレ飲んだら間違いなく幸せ。
ということで二人で「乾杯」
飯はというと、俺が「名古屋の食べ物は味噌煮込みうどんしか食べてませんね~」って
言ったもんだから、全部「名古屋コーチン」がらみのものだけを注文(笑)
味はすごく良かった。手羽先が一番おいしかったかな~。
Sさんが来られるまで、映画の話をメインに談笑する。
7時50分くらいにSさん合流。
俺はSさんとはこの日が初対面だったので、やや緊張しつつも
乾杯後、早速ビジネスの話に。
内容は超極秘だが、いつか話せたらいいなと思う。
まあ、なんせ壮大な話である。
そのプロジェクトの一部に俺もちょこっと手伝いをさせてもらうことになっただけの話。
まあずっとビジネストークしてたわけでもなく、
大体一区切りついた後半はパーソナルな話を。
Sさんのインド旅行の話で盛り上がっていると時間がやばいことが判明(笑)
俺は金曜朝一でバイトだったので、今日中に大阪にリターンしなくてはいけない。
「新幹線ラストはいつ?!」、「終電あるの?!」、「携帯で調べてみるよ!」
など、少し緊張が走り、Sさんの携帯検索によるとあと7分後に発車する新幹線がラストかも?
という結果が(笑)
Sさんが「俺が会計しておくから行っちゃえー。」と別れの挨拶もまともに出来ぬまま、
Aさんと二人で名古屋駅へ。
店の場所が、けっこう駅から離れていて焦った(笑)
もう、鬼ダッシュ(笑)
Aさんは40前後なのだが、ラグビーをずっと継続されてるので、めちゃ早い。
しかもタフ。
俺はヒーヒー言って、後を追うのが精一杯。
何か、分刻みのスケジュールの芸能人の気持ちが少しわかった瞬間だった。
駅について、時刻表を見るともう一本遅らせても間に合うことが判明(笑)
「まあ、でも楽しかったからよかったよね」というところに落ち着き、
別れを告げて大阪へリターン。
名古屋駅のホームでポケ~と待っていると向かいのホームに
プロレスラーの天山さん発見。
握手を何度も求められていたけど、すげーめんどくさそうだったのが笑えた。
大阪で阪急に乗り、最寄駅を目指していたのさ、、、
夏の湿った風をその身に受けながら、、、
その、、、、
その次の瞬間、、、、
「ドン!」
という衝撃音、、、だけでない!
衝撃も俺に伝わった。
そう、、、
俺は車に跳ねられたのだった、、、、
続く、、、、(生きておればね)
オカダです。
先日USJに行ってまいりました。
次の日にこの雑記コーナーにいろいろ書いていたんですが、
何かよくわからんうちに打ったはずの文章が消えて、
やる気も消えて、バッくれました。
まあ、「シュレックが一番良かったよ」とだけ言っておきます。
さて質問、
「あなたを待ってくれるものはありますか?」
この世には待ってくれるものと待ってくれないものがある。
ほとんどのものは待ってはくれない。
でも必ず、どんな人にとっても「待っててくれるもの」がある。
さあ、俺を待っててくれるもんは一体何なんでしょ。
「ここにいるよ!見つけてよ!」って声は聞こえてるはずなんやけどなぁ。
この前の日曜、友人と秘境に出かけました。
場所は内緒。
↑とにかく山奥。ズンズン奥へ向かう。
この場所に初めて連れてこられたのは中学生の時。
夏だったな。
チャリに乗り、こいでもこいでも見えてこない目的地にもめげず、
ようやくたどり着いた。
こんな場所があるのか、と感動した。
水が冷たくて、すごくキレイで、優しい静けさがあった。
そこには自然と俺たちしかいなくて。
↑このようにすごく不安定な場所もありけっこう危険。
ちなみに下は崖。たぶん落ちたら、死ぬなあ(笑)
↑進んでいくうちに道は完全になくなり、山を開拓していく気になる。
獣道をひたすらひたすら。
あれから、もう約10年。
あの頃はいつ行っても、俺らしかいなくて、
俺たちの場所だったそこも、今ではけっこう知られるスポットとなり、
何かしら、先客がいることの方が多い。
でももっと残念なのが、確実に年を追うごとに水が汚れてきてることだ。
まさに「澄み切った」という言葉がふさわしかったものが
そうは例えれなくなってきてる。
文明の進歩の代償が見えないところに出てきてるのか?と思ったり。
↑ある場所まで行くと、そこ以降は水着にならないと進めない。
ということでチェンジ。さらに奥へ奥へ。
↑ということでやっと到着。
この写真だけ見せて、
「カンボジア行ってきてん」と言っても通じそうな場所。
幸いなことに俺ら以外はこの奥地まで来ていなかったので
ゆっくり泳ぐことが出来てよかった。
崖の上から飛び込んだり、持ってきた駄菓子を食べたり。
自然を十分堪能した。
↑崖伝いに上り、そこから水に飛び込む。
「ゴォォォォォ!!」という風切り音が耳を打った後、水に吸い込まれる。
左下にモアイみたいな人面岩がある。けっこうコワイ。
この日はすごい頑張ってみて、
上の写真に見える滝の上まで、行ってみた。
「行く」って言っても↑写真右部分の崖をロッククライミングで
冷や汗かきながら登るわけでして。
人間やれば出来るもんだなあと感心した。
「滝の上から飛ぼうか?」という話も出たが、やめといた(笑)
自然とたくさん会話して帰還。
↑帰りもまた、岩を乗り越えていくわけで、コレがマジきつい。
俺は一回すべって転んでから、足の裏が痛くて大変だった。
ということで、久しぶりの秘境遊泳も終わりを迎える。
着替えて、人に戻ってからようやく街が見えるところまで出てきたら、
夕日がすごくきれいだった。
「何で、そんなきれいねん、、、」と投げかけたくなりました。
↑記念に一枚。すべてを物語る夕暮れが優しい。
ありがとう
追記
↑USJのおみやげ。
スパイダーマンのキーホルダーとスヌーピーのボールペン。
このペンは一緒に行った方から贈り物としていただきました。
*ちなみに今回のブログの画像はクリックすると少し大きめの写真になります。
こんばんわ。
オカダです。
明日、USJに行きます。
オナゴと。
テーマパーク系に行くのは久しぶりです。
夕方から行きます。
何か、イカスおみやげ買いたいです。
今日、映画を見ました。
「リアリズムの宿」という題名。
「距離感」
という言葉が浮かんだ映画でした。
今日といえば、もうひとつ感じたこと。
午後4時ごろでも日差しがすごく強くて、
太陽といえばオレンジ色だとか、赤色だとか、そういうイメージがパッと出てきます。
でも今日の日差しに色は見つけられず、「光る白」という言葉が似合う日差しでした。
白い世界。
太陽もいつかはその火を止めるらしいので、
「なんだよオマエは」と言いたくなる白い世界もいつかは感じられない日が
来るかと思うと、この真 夏の日差しを少し愛せる気がしました。
ではまた。
オカダです。
先日、友に連絡をとったところ、
九月は割と時間が取れそうとのことで、一緒に旅行に行くことにしました。
場所はまだ未定。
個人的には箱根。近場なら鳥取を希望かな。
今日はバイト帰りに焼肉を食しに。
まあ大阪では焼肉スポット?として有名な鶴橋という場所に食べに行く。
まあまあの味。
新婚ほやほやのご夫婦お二人と俺の計三人。
結婚か~。
する気ねえな~(笑)
二年前くらいから、ずっと「結婚しないかも」と言い続けてるけど
未だその気持ちは変わらず。
なんでかね。
幸せな家庭を築くというイメージが俺の中になかなか生まれてくれないのだ。
でも「そんなこと言ってるやつに限って、仲間内の間では早めに結婚するもんだよ」となんて
多くの方に言われたのも覚えている。
10年後の自分。
全くもって想像がつかん。
死んだ目をしてなければOKかな?
おとといの晩、洗い物をしながらふと思ったこと。
人間て死ぬときの最後の言葉は絶対に「あいうえお」のどれかなんだなあと。
まあ言葉というか、発する音といいますか。
すごい子供じみたことなんですが、
例えば「いい人生でした」と言ったとしよう。
しかし、言葉には必ず「母音」がつく。
人生でしたの「でした」という言葉も「desita」となり、
最後は「a」つまり「あ」という母音がこの世に響くんだよね。
当たり前やん。というのは重々承知。
でも自分が死ぬとき、何か言葉を発するのであれば、
俺は一体「あいうえお」のどれを打ち放って死んでゆくのであろうか。
なんつって。
でも
「死」というものに、俺はあまり負のイメージを抱いていない。
あ、言っておきますが自殺願望なんてコレっぽちも無いですよ(笑)
自分大好き人間なんで(笑)
「死」っていうのはひとつの着地点なんじゃないかなと思います。
生まれて、飛んで、着地を決めて、、、
うーん。
ザッツ生命!
ではまた。
追記
↑二年前くらい、ニシと一緒に勉強してたときのハイテンション西海の様子を
撮影した貴重な一枚を公開。
反ってます。
こんちは。
この前、ロフトでオニューのカバンを買った
オカダでちゅ。
↑コレがオニューのカバン。気に入ってマス。
7月も最終日になった今日は朝からスタジオ。
前回のスタジオで、「次までに新曲作っていくわ」という約束をしてたのだが、
メロディは出来たものの、歌詞がいかんせん手付かずの状態。
行きの電車の中で携帯を使って作り出す俺。
無理やりひねり出したりすることは、普段からも絶対しないようにしてるから
(↑そういうもんじゃないと思っているので)
今日も、
「出来ひんかったら別にラララで歌おう~とっ。」的な思いでポケ~っと携帯を見つめてた。
ところが、自分の予想とは反してキレイな歌詞が出来た。
といっても一番のBメロとサビだけだけど。
そうこうしてるうちに梅田駅に着いてしまったので
OK!上出来!Aメロはラララで行こう!とあきらめた。
さてスタジオ。
具体的にライブを視野に入れての練習を開始。
とりあえず、7曲ほどをリストアップ。(うち一曲アジカンのコピー)
で、メンバー紹介をどうしたものか、てゆーか、やるのかやらないのか?ということが議題に。
皆で色々話して、どっかの曲中にメンバー紹介を入れてみようということに決定。
またいずれ考えていこうかなと。
その後は二曲ほどを煮詰めていく作業に徹底。そして終了。
終わってみれば、新曲は披露せずじまいでした(笑)
まあ、次回でいいかな?
しかし、二時間ってばあっという間やな~。
早く感じるということはそれだけ充実してるということでして、
とにかく最近はバンドでスタジオ入る時間が楽しくてしょうがない感じです。
次回は10日に4時間入るので、もっと楽しめるハズ!ハズハズ!
ついでに10以降の予定も決めてしまおうという流れになり、
決まったのが27日、、、
そうなのよ、けっこう間があいちゃうんよね。
でも心配後無用。
だって6時間入るから(笑)
なかなか鬼な時間ですよ。スタジオ「ぶっ通しシックス」は。
しかも深夜(笑)ひ~!!こりゃあ、すごいことが起きること間違いない!
またまた楽しみが増えた俺です。
さてじゃあ帰ろうか!と地下スタジオから浮上すると
アメ、、、
雨、、、
けっこう力強く降ってるやないの!
スタジオの店長に傘をひとつ借りることに成功。
ハマきっちゃんが、この後クソバイトだったのでひとまず、その傘を
「とりあえず、ハマさん、これで先行って!恨むけど。」と
怨念を込めて託す。
さあ、残った三匹。
しばらく待ってみましたが、雨野郎はいっこうに元気なまま。
しゃあない!走るか?!と話してると、
目の前をずぶぬれのバンドマンが通過してった、、、(傘は持ってなかったみたい)
その直後、傘をさしたバンドマンが快適に通過。
まさにその状況ったら、
551の豚マンの宣伝のごとく!
「551があるとき~♪ハハハハ!」→「傘があるとき~♪ハハハハ!」
「551が無いとき、、、、、、ガーン」→「傘が無いとき、、、、、、、ガーン」
って感じでした。
え~!やっぱ濡れるのはいややあ!
ってことで思いついた解決策が「タクシー使おう作戦」
最寄の地下道の入り口までタクろうということになりました。
5分ほどすると、タクシーが。
ニシが止め、皆で乗り込む。
1メーターだけ乗って、地下道の入り口前で降りる。
一人200円程度だったので、ずぶぬれになることを思えば、賢い作戦だったな。
さすが俺(キモ!)
ホワイティ梅田の案内所のあたりで、解散することに。
ウチのバンドってば変わっててさ、
いつもこの地下道に入ってから「じゃあ、皆別の電車やから解散しよか」となると、
そっから「終わりの会」がスタートするのだ。
なんでやろね?アレは。
すぐにバイバイすればいいのに、地下道のど真ん中で立ち止まって話を始めてしまうのよね(笑)
でも俺はけっこうあの時間嫌いじゃないなあ。
(↑俺だけかもな)
今日も三人だったけど、やっぱり立ち止まって話ししちゃいました。
本日の「終わりの会」でニシが
「彼女の前では赤ちゃん言葉で話している」という疑惑が浮上(笑)
人間ってば恐ろしい可能性を秘めてるなあと再実感。
南無。
追伸
ニシが帰った後残ったダブル岡田は約小一時間、その場で「続・終わりの会」を
開催してたのはココだけの話。
オカダです。
昨日、月曜からお塾バイトの夏期講習が本格的にスタート。
朝10時から晩9時半まで、塾にいっぱなし。
ひえ~と思いつつ、日給が計算してみると3万4400円になるので、頑張って行こうかなと。
今日、火曜日もまた朝10時からだったが、夕方までだったので、
終わってすぐに帰宅、
そのままバタンキュー。
夢の世界に突入です(要するに寝てしまったってことね)
しかし、、、、、
久々にとんでもない夢を見たわい。
俺は基本的には、争いは好まない主義なんで、殴り合いの
ケンカってもんをしたことが一回しかない。
そのたった一度のケンカの相手が、夢に出てきた。
何か、妙に親密になっててソイツの切ない過去なんかを話されたり。
俺もソイツの手作りの靴(夢の中で彼が自分で作ったと言ってました。)を持ちながら、
「気にするなよ!さあ、走りにいこう!」的な会話をして、
バイクにまたがる二人(ニケツね)。
もちろん運転は俺(笑)
って、俺、免許ないじゃん!原付すらないじゃん!!
公園に行って、風になった二人は帰ろうとするワケ。
そしたら、案の定ヤン鬼ーという鬼に追いかけられたりして(笑)
でも鮮やかに振り切って帰還(笑)
でも後ろに乗ってたはずのソイツは落っことしてんの(笑)
夢って不思議。
その状況に突っ込むこともぜずに場面は変わっていく。
ケンカ友達の家に戻ると、
「ほしのあき」ってグラビアの方(名前あってるよな?たしか。)
その人が、抱きついてきて。しかも上半身裸(笑)
俺は「イヒヒヒヒ~」とか言っちゃってるわけで。
で、すぐにサヨナラすることになるのですが、
別れ際にそのほしのさんが
「絶対、絶対メールしてね!」って半泣きで伝えてこられまして。
俺が「いや、でもアドレス知らないし」って言うと
「メグミアットマークドコモだから!megumi@docomoだから 、、、!」って
感じで一生懸命伝えてくれるんですね。
その夢の中では気づかなかったんだけど、
「ほしのあき」なのに、何で「メグミ@」なのか?
夢って不思議。無敵。
で、またまた場面が変わって、
原付で道路をかっ飛ばしてる俺になりました。
で、運転しながら「コケルこと」を常にイメージしてたんです。
でも結果的にはコケることはなく、いきなり原付の中のコードとか、配線とか、内臓みたいなのが
一気に噴出してきて軽く炎上。
そしてとりあえず、近くのガソリンスタンドの前に止めたら、
そのスタンドの店員さんが走ってきて、
「助けてくれるのか?」と暖かい言葉を期待していると、
「停車料金、340円になります!」ってさ。
俺は怒って、隣の喫茶店の駐車場に原付とともに移動。
中には友人とカフェを楽しむマイマザーの姿が。
俺が事故のことを話すとノーリアクション(笑)
今、このブログ書いてて思い出したんだが、
スタンドの兄ちゃんが提示してきた「340円」
それって、月曜のバイト帰りにイケーダさんという先輩とお茶したとき、
俺の財布に270円しか入ってなくて、
イケーダさんに「マンゴーのジュース代340円」を借りたんだった。
なんじゃこれ。
夢って不思議。無敵。でも素敵。
皆さんも真夏の夜の夢にはご用心を。
ではまた。
追伸
実はこの夢には続きがございまして、
喫茶店の後、ロビンのwebサイトの掲示板に
とんでもない書き込みがしてあり、それにビックリして目覚めてしまったというのが
真実なのです。
マジ驚いた。
ここでは書けないような、書き込みがBBSにしてありました。
また、メンバーには話せたら話します。
いや、心に閉まっていようかな、、、。
マジ、迷う。
マジマヨ。
↑暗黒面にとらわれた親友。名前は毒作といいます。
すっごくいいやつです。
はいよ。
オカダだ。
今日は夕方からスタジオ。
少し早めにギターのメグさんと集合して、
梅田にある、紀伊国屋のバンドスコア専門店に行ってみた。
お目当てのスコアが無かったのでアジャパーな感じ。
スタジオに戻る道の途中で、
「クサイって罪よね」というテーマでトークしたのが面白かった。
「キミ、くさいよ(笑)」と笑っていえる方が人としては付き合いやすいな~と個人的に思う。
まあ、この場を借りて全国の自分のワキガに対して、放置状態の方に言っておこうかな。
”オペするか、スプレーしてね。(特に夏場)”
本当に俺、自分がワキガじゃなくて良かったよ~。
このコメント読んで、「なんてヤツだ!」と思う人には思われてもいい。
だって本心だもの。
だって、、、クサイやん?
ウチのバンドにはワキガがいなくて本当に恵まれていると思う。
そういう意味でも出会いに感謝。
スタジオはといえば、今日は2時間だったので、あっという間でした。
適当にセッティングした割りにマイギターの音がけっこう良くて嬉しかった。
まあでも、俺はギターが下手くそなので、ボリュームは小さめにしました(笑)
まあ、でもやっぱギターが一人と二人というのは、こうも違うか!
ってな位、助かる。
バッキングをしてくれるだけでも、かなり救われるのを改めて実感。
メグさん入ってくれて良かった~。
西海のベースが変幻自在なところがあるのも相変わらずであり、
そこがまたいいところでもある。
悪く思うところは無い。
今日のスタジオで「お!」と感じたのはハマ吉のドラム。
細かいところの芸というか、「いいね!」と思うフレーズが聞けて嬉しかった。
ハマ吉、進化してきてますな~。スゴイスゴイ。
さて、俺はといえば最近は歌うときに、「ビブラート」をえらく意識してしまう今日この頃です。
何か、昔母親に「ビブラートはしすぎたら、ええってもんじゃない」って聞いてあり、
ムヤミやたらにビブラートかけるのは駄目なのか?という気持ちと、
かけれるところはガンガンかけていくという気持ちが闘うときがよくある。
何か、ビブラートかけずに歌うと、
「今、歌ったとこ、下手糞なんじゃないのか?」という疑問も浮かぶ始末。
まあ、もう少し研究していきたい。
次回(来週だ)までに噂の新曲を形にしていくるという宿題が出て、
正直なところ嬉しい。
オラ、がんばっぞ!(ゴクウで)
ではまた。
追伸?
↑西海くんへ
これが噂のガンタンクです。やはり、よく似ています。
コラム期待しておりますよ。
どうも。
オカダでーす。
今、リアルタイムで25時間テレビを見ています。
昨日、土曜日に夕方ごろクソバイトから帰宅後、一眠り。
起きると、日付変わってて、毎度毎度の夜中からギターの練習。
その後25時間テレビの深夜のお笑いのコーナーを見つつ、
今朝です。
ちょっぴり眠いですが、眠るわけにはいきません。
なぜなら、朝7時からエウレカセブン、7時半からヒーロータイムがあるから(笑)
なんやかんやで3週くらい続けて、見れてます(笑)
ということで、今から部屋の掃除でもします。
あ、割と晴れそうなんで、洗濯物も干そう!
3日前に東京事変のDVDを購入。
まだ全部見てない。
というのもですね、見てる途中でものずごく
「オレも~!!」とモチベーションが上がってしまい、
ギターを弾きだしてしまったからです。
こういう気持ちも大事ですね。
っていうか、マジにライブとか、音源作りとか、
アクティブにいかなくちゃなあと思ってます。
今日、日曜も夕方からほぼひと月ぶりのスタジオです。
がんばりたい。
さ、掃除や、掃除!
追伸
今年の25時間テレビの総合司会のショーフクテーツルベさん。
これは以前、同番組で股間をあらわにしてしまった瞬間。
今年は誓いを立てての挑戦とのこと。
どうも。
オカダですよ。
最近、メガネをかけない自分の方が好きだけど、新しいアートなメガネが欲しい
そんな俺です。
最近、前に比べて映画をよく見ます。
だって面白いもの。
どんな映画にも必ず、最低でもひとつは見た人それぞれにだけ響く
台詞、シーン、音楽、表情、声なんかがあると思う。
それを人に伝えるとか、紹介していくとか、そういうことじゃなくて。
それをいかに抱きしめてあげれるかどうかってことかなと思います。
そこは自分だけ、自分さえ、、というもんでいいんじゃないかなぁと。
映画、一杯見ていこうかなと思う。
気づくことが大事なんだー。
追記
↑この前、赤い月を見ました。
(この写真はweb上に転がっていたものです。)
今日の夕暮れ時、キレイなメロディが出来ました。
サビのコードがマイナーなのに、たまらなく奇麗(な気がする)
あ、ちなみに今日のタイトルは
「米米米米」と書いて
「ベイマイベイベー」と読むよ。
パクリだよ、、、、(ボソっとネ)














