どうも。

オカダです。


相変わらず、タイトルの意味がよくわからないねえ。

ま、ということで、前回の「お菓子祭り」の後編をお届けします。


ローソンでハバネロ味のビッグカツを入手した一行でしたが、

最後の一押し!ってことでラスト一軒、マックスバリューに行きました。

↑アタラシくん。

 「俺はオタクだぁああ!」と宣言している、ガンダムオタクさん。

 ヒゲは二ヶ月以上放置しております。


上記の写真からもわかるように、アタラシくんに荷物をまかせつつ、

マックスバリュー、お菓子コーナーに到着。

ビッグカツをあさりつつも、とあるメンバーがあるものを見つけ、

コレも買おうよ!」と進言した。


そのあるものとは「のむんちょゼリー」

まあ言ってしまえば、飲むゼリーの一種。

しかし、他の隊員からは

「邪道」

「いらん」

「それは違う」

「高い」

「とにかくいらん」

など、否定意見が集中!ということで

今回は眠ってもらうことに。

  →  

↑「のむんちょゼリー」をススめたゴンタ隊員。

 中身よりも名前のインパクトで選んだこともあり、予想外の反対に合うことに。

 左の写真は発見時、右は反対されて戻すとき。


さあ、ということで三軒のスーパーを巡り、ブツは大量に揃ったぜ!

ゼミに帰還して、宴をスタートすることに。


戻って、とりあえずゼミで一番大きなデスクに

「うりゃあ!!」とぶちまけてみた!


おおおおお!!!


という歓声に包まれて、テンションも最高潮!

ざっと、

うまい棒が400~500本ほど、

ビッグカツが四種類で120枚弱

↑とりあえず、全部ぶちまけてみた図


そこへ、ゼミの教授がフラ~っと覗きにいらした。

「なんだいコレ~(笑)」と呆れ顔

「先生もいかがです?」との我等の誘いに、これから起こる惨事全てを見越していたかのごとく、

「いやいや、僕は遠慮しておくよ~(笑)」と丁重にオコトワリ。

このとき、この教授の判断が正しかったなんて、

その時の僕らは知るよしもなかった、、、、


そして、ついに「第一回お菓子祭り」開幕

体に悪そうなジュース片手に乾杯!

↑「しゃああ!食うぞ~!」と盛り上がる一同


まずは、全員、ビッグカツを食べることに!

「この味この味!」とか

「5枚重ねいきます!」などの声が起こりつつも

皆、なんやかんやで最低、一枚を食べた。


すると、、、、


「うわ、、これアカンわ、、、」

「油がすごい、、、」

「もういらん、、、」

「アブラがヤバイ、、、」


など、一枚食べた時点で早くも

全体が「もうええわ」ムードに。


こうなってしまった見解としては、

①大半の人が1時間ほど前に、晩飯を食べていた

②想定の範囲外の油っぽさ

が考えられる。


それくらい、胃に厳しいお菓子であった。

特に、あの「ハバネロ味」のビッグカツ。

これがマズイ。

辛いし、まずくて、油がすごくて最悪。

皆が急に黙り出して、ビッグカツを避け始めた。

↑「うわ、、、まだこんなにあるでオイ、、、」

 唯一購入した、飲み物が手前の「体に悪そうなジュース」とチューペット

 どっちも喉がよけいに渇きそうなものだったので、ビッグカツとの相性は最悪でした。


一人、2~3枚食べた時点で「うまい棒」に移行していく者が多数出現。

うまい棒を食べてみると、

コレが「うまい!」

「さすが、うまい棒!」

「同じ油菓子なのに!」

「いけるいける!」

などと、歓喜をもって迎え入れられた!


しかし、そのプラスな「救世主うまい棒モード」もしばらくの間だけだった。

いかんせん、腹が一杯なのだ。

夕食が胃に余裕で残っていたのだった。


開始から一時間弱ほど、、、

「ちょっとは減ったやろ?」

ってことで、キレイに並べてみた。

↑「うわあ、、、、全然減ってないやないの!」


ビッグカツが80枚くらいもあった。

「一人あと、10枚いけばいいね~」

との声に

「鬼!」

「無理!」

「ハバネロ捨てろ!」

など厳しい意見が。

↑食っても喰っても一向に減らないヤツら。

 とくに、この写真の右下に見える「コーンクリームコロッケ」が最強。

 ぶち抜けて「油っぽかった」


そして隊員たちは現実から逃げ始める、、、


ビッグカツを隠すようにして

その上にうまい棒を敷き詰め始めた。

↑「ビッグ」な現実を「うまく」隠した図


うまい棒をこれだけ並べたのも初めての経験で、

この人生初の景観にしばし酔いしれてしまった。

この後、写真を撮る気力も失せて、ヘバッってしまった。


さて、、、コイツ等どうしてくれよう、、、としばし考えたあげく、

俺の提案で

「UNO」をして、ドベが何でもいいから三個食べていこう!

という展開になり、バトルスタート!


まず、第一試合。

ハイ、オカダ負けました(笑)

初めてUNOした人もあったのに、負けたのよ!

けっこう自信あっただけにへこむ。

そしてペナルティのお菓子三個を食す。


でもね、このペナルティの三個なんてまだマシなもんです。

一番きついのが、出してはいけないカードを出したときなど、

「チョンボ」をしたときがもっと恐ろしいのだ。

チョンボペナルティは「ビッグカツ5枚!!」

絶対ビッグカツから五枚食べなくてはいけないので、みんな妙にピリピリしていた!

俺はかろうじて、ノーチョンボだったものの、

メンバーの一人、オハラ君がやばかった。

普段は冷静沈着のオハラ君だが、

一度、チョンボをしてからというもの、立て続けにチョンボが続き、

計15枚のビッグカツをその手にすることに成功!

場を盛り上げてくれました。アリガトウ!


そうこうしてるうちにもう時間は12時前!

電車の人なんかも終電がヤバイのでお開きすることに。

でも、眼前には大量のお菓子軍団が広がります。

これに関しては、後日少しづつ減らしていくということで、

皆、合致。

そして合掌。

南無。


ということで、男達の長い戦いは終了したのだった。

まだお菓子は残ってるのにも関わらず、

次回は「ねるねるねるね」バケツ一杯のねるねるを食べようと心に誓って、、、


終劇


~追伸~

昨日、コンビニでビックリマンの昔のヘッドばかりを集結させた

シリーズが発売されてました。

思わず、四個ほど買ってしまった。

チョコもおいしいし、シールも嬉しい。

そして小さい頃の想い出も思い出させてくれる。

明日も必ず買おう、、、。

↑主に撮影する側に回っていたので、俺が写ってるのは

 コレ一枚のみ。

 最近、メガネかけない自分の方が好きです。(写真はかけてますが、、、)





はい。

おひさ!(←コレはやらねえかな?)


ということで、更新が一番ひどいオカダです。

久しぶりの今回は六月末に行われた、「第一回お菓子祭り 夢と希望のカツ&うまい棒」

をお送りしたいと思います。


2005年 6/28日、、、、関西地方の山奥、サンダーシティにて

その祭りは催された。


オカダの所属するゼミの皆で、一人千円を出しあって

駄菓子を鬼のように買い、喰らおうというスペシャルな企画。

以前から暖めていたものの、ようやくこの日に実行することに。


事前のプチ会議にて、今回の獲物は「ビッグカツとうまい棒」をメインに攻めることに決定。

夕食後、「さて、、、!」ということでゼミのメンバー皆9人で出発!


まずは一軒目の量販店、ダイエーに到着。

↑「おらああ!いくぞオメエらぁ!」と決めてくれてるのが我がゼミのリーダーであるアトロ


男9人がお菓子売り場に駆けてゆく!

そのうち、一人が声を上げた!

「うおおお!あった!あったぞぉお!」

↑本日の目標の一つ、「ビッグカツ」を手に入れたイシズミ隊員!よくやった!


「じゃあ~、とりあえずぅ~、あるだけぇ~、、、、全部!!」的なノリで

買い物カゴへ放り込まれていくカツ達。

ああ、何て爽快な気分なのだろう、、、とその場にいた隊員たちは思った(ハズ!)


続いて、うまき棒こと「うまい棒」も捕捉!

↑「しゃああ!全部いっとこ~!」とアトロ隊長。

後ろのヨシツーネ隊員とのテンションのが笑いを誘うワンショットだ。


この後、うまい棒は見つけ次第、トレーごと持っていくという野蛮人スタイルが定着。

やるねえ、、、(トグロ弟)

↑「ドララ~!」と流れ込んでいくうまいBOYS!一本10円なり!


さて、ダイエーのカツと棒はすべて空にした一行。レジへと向かう。

↑意外とこっぱ恥ずかしいこの瞬間!

隊員はイシズミ氏を残し、他人のフリを決め込んでいたとかいないとか。


ダイエーを後にした一行、、、

まだ全然足りん!!」ということでサティへGO!


二件目にもなるとブツを見つけるのも素早くなってきた気がする。

↑「これで100本くらいかな~?」


さて、またレジへと向かうわけだが、我々が行くと、三つくらい向こうのレジの

お姉さんが、最近の郷ヒロミが浴びてるであろう、冷たい視線を送っていた。

↑「ホントは参加したいんでしょ?」と思いつつ、仲間には入れてあげません


そ、そして上の写真のお姉さんよりも明らかに怒っていたのが、

まさに俺たちの商品をさばいたレジのお姉さん。

眉間にものすごい、シワを寄せて「ええかげんにせえよ、閉店間際に何しとんねん、、、」

と今にもおっしゃりそうな勢い!

↑「こんなにうまい棒を数えたのは初めてアルヨ、、、!」

思わず、中国モードになっちゃった?★


さてさて、ダイエー、サティと、田舎には必ずある量販店ビッグ3を巡った一行だが、

心に響く、「想い」は共通していた。


「まだだ、、、まだ足りねぇ、、、!」


そう、元気玉を溜めるゴクウのごとき叫びがコダマしていたのだ。


そして一人が気づいた。

「ア、、、アレ、あそこにもあるんちゃうの?!」

その隊員が指差したのは、コンビニのローソン。

た、確かに!

最近のコンビニには意外と駄菓子が置いてあったよな~!!

ってなわけで、またゾロゾロとローソンへ潜入。ゾロゾローソン(アホ?)


そして、禁断の果実に触れてしまったのだった、、、、。

↑そう、、、ヤツの名は「ハバネロ入りビッグカツ」

悔しいがキャラ的には本日最強。


ローソンの店員も総動員して、倉庫にある在庫も回収することに成功した。

万博万歳!(何となく言いたくなった)


しかもレジ付近にうまい棒が大量に置いてあり、敬意を評して全部購入。

↑「だいぶ、たまってきましたよ、ザーボンさん♪」


フリーザのコメントが付いたところで今回はオシマイ!


次回後編では、ゼミに戻ってからの隊員の奮闘も描くをお届けする予定です。

ではでは、またまた!!


追伸

今日、久々に服を買った。

今日、久々に女の子と食事した。


音速ライン、、、いいなあ、、、、こんな曲も書いてみたい。






久々の更新(笑)

最後に書いたのが23日、、、

ということで、24日以降、特にイベントの無い日は、3行日記でつづりたい。


24日 深夜に音作りな日

夕方からバイト。

次の日はスタジオということで近所迷惑も考えず、

深夜にアンプをオンにしつつ練習。お隣さん、ごめんくさい。


25日 最悪から、最高へ駆け上がっていった日 

朝からスタジオ。

少々遅刻。

理由(言い訳)を少々。

この日発売のエウレカセブンの限定版を買うため(笑)、早めに家を出た。

限定版にもかかわらず、予約してなかったので、本屋の開店時間に合わせて、

当日入荷分を狙って行ったわけだ。

10時開店の本屋に10時15分くらいに到着。

店内には、けっこうたくさんのお客さんが。

店員はオッサンが一人。

さっそく聞いてみたところ、

「おっちゃん、わからんねん」と返事が。

「今日、発売の分なんですけど、、、」と詳しく述べると、

「今日入荷した分は、そこのダンボール開けないとわからん。」と言う。


「え?じゃあ、開けて確かめてくださいよ」と俺は言う。

「無理や、今おっちゃん、一杯一杯やねん。」


え、、、レジに立ってるだけやん、、、と思いつつ、

「無理なんですか?」と言うと、

後はもう

「あと、30分したら、また来て!」の繰り返し


とにかく、この接客に腹が立ち

「能力低いなぁ、おっちゃん、、」と言い放ち、怒りを抱いて店を出る。


ダンボールがいくつもあったら、俺も言わん。


・・・・・「一個やん。

開けてよ、と思ったら駄目かい?


まあ、この時点で10時20分くらい。

このうんこ書店から50メートルくらい行ったところに

大型書店があるのを思い出し、楽器を担ぎ、汗をまといつつ、チャリをこぐ!


さすが、大型書店!

「ああ、ありますよ。でも倉庫にあるんで、開けてとってきますね」と理想の対応。

うーん、いいねえ★

と感動してたのもつかの間。


「すみません、昨日、入ってきててもう売れてしまいましたぁ、、、」とペコリ。


ええ~!!

こっちは時間押してるのに、、、、無いんかいな~、、、ハァ~、、、と

思いつつ、対応に感謝してスタジオへ向かう。


ということで、少々遅刻しました。

ゴメン。


今日から、newのギターさんが合流だ。

緊張せず、歌えてよかったなと思う。縁というものは本当に不思議なモンだなあと感じた日。

どこで、誰と、いつ、通じることになるかわかんないもんです。

いつも、どこかで、出会いが待っている。

俺はけっこう出会いには恵まれてるなあといつも思う。

みんな、かけがえの無い存在です。

改めて、ありがとう


スタジオ終了後、newメンバーで写真を撮ることに。

スタジオの店長さんを捕まえて、撮影してもらった。

構図にこだわってみたりして、けっこう楽しい撮影だった。

ここの店長、ホント、ノリが最高なんだよね~。

「おつかれっす~!!」って大きい声で言われると嬉しくなる。

←撮影、ワシ。

その後、皆でマクドナルドでおご飯。

西も浜さんも、ブログ作ってるときに、間違って全消ししてしまったことが

あるらしく、痛みを分かち合えた。


西がバイトのため、先に抜け、浜さんも抜けて、

メグちんと、暇人オカダが残った。

メグちんは今年、大阪に出てきたばかりなので、楽器屋さんを案内することに。

ということで心斎橋に移動。

三木楽器、イシバシ楽器を巡り、道頓堀でグリコや、かに道楽を案内させていただいた。

最後に寄ったツタヤで視聴した「音速ライン」が◎でした。


ホントはなんばロケッツも行ってみようと思ったんだけど、

俺が正確な場所がわかんないのと、時間も遅くなってきてたので

梅田に戻って解散!


で、俺はというと

まだ今朝の漫画が欲しくてたまらなかった!

ということで梅田周辺の大型書店を周った。

どこも「売り切れ」としか言ってくれんかった。

でもワシあきらめんかったよ。


最後に「ココで無ければ、帰ってフテ寝や!」と行った、紀伊国屋。


あった、、、


あった~♪

しかも山積み(笑)


二冊買ったろか!って思ったけど、荷物が重いので一冊に。


ホっとしつつ、重い楽器を引きずり家路へ。


ここで本日最大のイベントが発生。


阪急の改札を通った俺。


目の前に、風にただよう、一万円が


「え、、、?チェーマン(一万円のこと)?」と、目をこらしたら

二枚もある。


気づいたのは俺だけでは無い。

俺、付近のオバサン、お姉さんなど含め三人が吸い寄せられるように

お札に駆け寄る。

オバサンが一枚

俺が一枚手に取った。

走り出そうかと思った瞬間、オバサンが

「あらら、届けなアカンね~」と言ったので、オバサンの手から、

俺が一万をスッ、、、と頂き、

届けておきます!」と言った。


そして俺は、、、、


走り出した。


家へ



って嘘!!

ちゃんと届けたよ!!

そりゃあ、ホンマのこと言えば「鬼ダッシュ」したかったさ!

でも背後からオバサンの「鬼視線」を感じたんさ!


「トドケロ、、、、トドケロ、、、カナラズ、トドケロ、、、」という声と共に。


阪急の駅長室へ行って

「これがTVのイタズラ番組で、カメラ回ってたら嫌なんで、届けにきました」

というと、笑ってはりました。


何か、話を聞くと「約半年して持ち主が現れなかったら俺のモンになる」らしいです。

今から半年、、正月明けくらい?

「落し物」が「お年玉」に変わることを祈って待ちます、、、。


けっこうテンション上がって友人に自慢の電話。

その友人と遊ぶことに。

半分、二万を手に入れた気分になり、酒パーティ(俺もち)を主催。

冷麺を作って二人で語る。

あんまり、夜更かしせず宴会後二人ともすぐ寝る。

ダラダラ起きるより、楽しいかも。


26日 昼からバイトだったので

7月に温泉行こうかねと話して、バイバイ。

←友と我が家にて。スーツも着飽きてきたな。


帰宅後、ぐっすり寝る。

にゃっつな三日間。



どぅーも。

オカダです。


昨日水曜は久々にダイマール君と軽~く、ビデオチャットした。

その時、非常に面白い漫画を教えてもらった。

「のだめカンタービレ」というもの。


のだめ?

は?

というのが初めて聞いたときの感想。

野田恵という女の子が登場する。

「のだめぐみ→のだめ」というわけ。


天才的な音楽の才能を持つ、主人公の千秋(♂)

そして彼とは全く正反対の自由奔放な天才タイプののだめ(♀)

この二人の成長を軸に展開していく感じ。


まあ、無理やりジャンルわけすれば少女漫画ということになるのか?

そのように分けたなら、少女漫画を読んだのは「花より男子」以来ということになる。


でもすごく面白い。

恋には全然重きを置いてなくてさ、(だから面白いんだろうなあ)

本当に音楽というものをメインに人の成長がコメディタッチに、時にシリアスに

描かれている。

近々、全巻集めようと決意。

↑「のだめ カンタービレ」

けっこう有名な漫画。俺が知らなかっただけさ。


日も新たに23日木曜日

ダイマール君と夕方梅田に集合。


今日はちょっとしたイベントに参加してきました。

その名も「VACANCE STYLE」

アジカンのジャケットのデザインをされてる方といえば、一番皆さんにわかりやすいのかな。

中村佑介君という素敵なピュアボーイ(笑)の展覧会。


sonyとFM802とのコラボで、音楽や絵などで活躍する、もしくはこれから活躍していくであろう

若き(?)アーティストの方々をいろんなテーマで発信していくという

「You are the NEXT!プロジェクト」の一環。

(なんでプロジェクトだけ平仮名で書いたかというと、プロジェクトXみたいでかっこよく感じたから(笑))


しかも封切りの本日には7時から、オープニングスペシャルとして

中村君のトークショーと、BEDTOWN というバンドのライブが行われるのだ!

しかも「むりょー!(無料)

こ、これは行くっきゃねえ!と思い、ダイマール君をお誘いしたわけ。


7時から上記のイベントがあるということで、

六時に梅田に集合、、、、のつもりが二人とも遅れて(笑)6時20分に。


場所は梅田のハービスってとこにあるsony style store

俺はてっきりダイマール君がバッチリ案内してくれると思っていたら、

けっこうおおまかな場所しかわからず、ハービス付近を割りと彷徨うことに(笑)

偶然(?)も重なり、何とか到着。


予定では6時15分くらいについて、ゆっくり展示を見ていくつもりが、

実際には6時45を回っていたのでやや急ぎ足で会場を見回る。

すっごくクールでキレイな会場に中村くんの作品があちらこちらに展示されてて、見ごたえ十分。

sonyにはウチのゼミの教授が元々はsonyで働いていたこともあり、

最近妙な親近感を感じる。


会場をめぐっていると、ポスターパンフレットを発見。

コレ↓

今回のイベントのテーマの「VACANCE」をもとに描き下ろされた

三種のイラストがプリントされたB4サイズのもの。

大阪のオバハン根性で3部も4部も取ったりはしてません(笑)

一部だけ、そっと頂きました。


そうこうしてると、イベントスタートを告げる放送が。

ライブスペースに移動。

イベントを企画した部長さん(ゴメンちゃい、名前忘れました!)の挨拶でスタート。

この部長さん、身長がすげー高くてカッコよかったのが印象的でした。


進行は、FM802でもおなじみのDJ、、、、

あ、あかん、また名前忘れた(笑)お許しを!

でも声は絶対聞いたことあるよ!(←何か、見苦しくなってきました)

と、とにかく続いて中村君のトーク大会へ。


本日の聞き手は洋梨放送室 というネットラジオで御馴染みの

清瀬どん


ちょっと話は変わりますが。

俺が中村君を知ったのはやはり、アジカン からなのだが、

去年の今頃に自宅にインターネットというものが繋がり、いろんなサイトを物色しているとき

中村くんの檸檬通り というwebサイトを見つけ、それを経由して

洋梨放送室にもたどり着いた。

中村君もパーソナリティをつとめるこのラジオ。

当時毎週、中村君の声が聞けるのはココだけだったので楽しく聞いていた。

初めて中村君の声を聞いたときは

「わお!中村君ってば、声高いんや!」と思ったのと、「関西弁!」ってことでした(笑)

一度、お便り出したことありまんねん(笑)

ビックリマン描いて送ったんよね~(笑)

ちゃんと、お便り読んでくれてありがとうございました♪

そういや、堀江にあるART HOUSE にポストカードも買いにいったっけなあ、、、。

(↑でも去年の引越しの時に無くしちゃったんよ~(泣)10枚くらい買ったのに!)


まあそのネットラジオで中村くんと一緒にパーソナリティをやってるのが

清瀬どん」と「杉浦くん」というお二人。

そのうちの、清瀬どんが今日のトークショーの聴き手なのでした。


今、檸檬通りを見たら「聴き手、清瀬どん」とちゃんと書いてあったのだが、

その時の俺は知らなくて、いろんな意味でビックリ!

二人が椅子に腰掛けて、マイクでお話。

けっこう大掛かりなビデオとかも回っていて、記者会見みたいな感じ。


基本的には真面目に(?)清瀬どんが、

今回のイラストについていくつか質問して、より掘り下げて

みんなとの距離を近づけていくものでした。

中村君のこれからの野望(笑)や絵に対するこだわり、ちょっとした制作秘話なんかも

聞けてすごく良かった。

中村君がトークショーの時、持っていた紙の裏にラフ画みたいなのが

描いてあったのが凄く気になった(笑)


最後に質問コーナー♪パフパフ~♪(古いなぁ)もあって、

質問してくれた先着三名さまにサイン入りのポストカードがもらえるというコーナーも。

一番印象的なものをご紹介。

「なんで、女の子の絵ばかりなのですか?」という質問に、

「だって僕、男の子やからね(笑)」と返した中村君。

会場もドッっとなった(笑)

「でも昔は男の子や子供の絵を多く描いていたんですよ」と

学生時代からの親友清瀬どんが昔エピソードをコメント。

最後に中村君からの告知をもって、トークショーも無事(?)終了。

音楽も本気で頑張っていくと宣言していた中村君(写真中央)。

いつか中村君のバンドSAILS(セイルズと一緒にライブ出来たらええね~と思うオカダでした。


続いて、BEDTOWNの生ライブ。

メンバーの簡単な自己紹介の後、俺らは音で語るぜ!とばかりに

ライブスタート!

明らかにスイッチが切り替わったのに一番驚いた。

シンプルっていいなぁと思った。

アコギ、パーカッション、ベースのみ。

でも全てがしっかり生きてる。

何よりもメンバー皆が気持ちよさそうに音を発信してれていて、そこに感動

目をつぶって聞きたくなったのは俺だけかい?


音楽には国境は無いといいます。

俺自身、それが本当なんだと一番感じれるのがライブなのかもしれません。

ライブとは受け手も送り手も平等なものなのだと思っています。

ああ、何か明後日土曜のスタジオ早く入りたくなってきたアル~(笑)

俺らもがんばろう。イェイ!


ちなみにBEDTOWNの写真は撮りませんでした。

しっかり聞いていたかったから。


こうして素敵な、そしてアートフルなイベントはキラキラ終わっていきました。

ありがとう!


帰るとき、この会場の入っているハービスの内装のキレイさに

改めてダイマール君ともども見入る。

照明がキレイなんだよね。

「日本も変わってきたねえ」なんて江戸っ子のような口調で語ってみたり。

  

↑ちなみにこれがエスカレータ。

左のおっちゃんは光速で動いているように見える。

黄金聖闘士?!

これはトイレ。鏡に映るは俺。

かっこいい建物は大概、トイレも凝った作りになってることが多いように思う。


その後二人でマクドに行き、俺のカバンに入っていたイラストの配色を

ダイマール君に相談したり。

中村君も言っていたが、確かに「男って女性に比べて色に鈍感」な気がします。

俺も色の組み合わせは苦手ボーイです。

今度の絵↓もなかなか悩んでいます。


完成したらアップしたい。


マクドを出てから、色鉛筆売ってないかなぁ、、、と二人で

コンビニを巡る。

東梅田周辺にはローソン、デイリー、ファミマ、セブンイレブン、ampmといったように

5種類のコンビニが歩いて回れる範囲に固まっていることが判明!

なかなか5種類のコンビニが集結しているスポットは梅田には無いよね。

でも残念ながら色鉛筆は無かったでやんす。

アホー!

って叫んで帰宅。


駅からの帰り道に古本屋を回る。

冒頭に出てきた「のだめ」を買うためだ。

でもどこにも一冊も置いてないじゃないのサ!

あきらめつつも、ちゃっかり二冊の漫画を購入。


そのうちの一冊が、既出の中村君のイベントのポスターの写真↑の横にある

「燃えよペン」

コメントは不要と感じたが一言だけ。

「熱くあれ!!」


こういう一日って何度味わってもいいなあ。

そう、アートフルな一日に感謝。










さあ、時間も気づけばもうすぐ午前2時だ!

「午前二時踏み切りに望遠鏡をかついで、、、」というのは天体観測ですが、

俺がこの日、午前二時に向かった先は「シャワールーム


水曜の朝一だけ出てすぐに帰還するので

ちょっと我慢すれば自宅で浴びれるのだが、この日は入ってた。


ただ、このシャワールームには最大の難点がひとつ。


めっちゃ、汚いねん!


びっくりするぐらい汚い!

男女兼用やけども、絶対女性は使ってないハズ。

鬼の域ですよ、ホンマ(笑)

だから、俺は直接裸足で浴室の床には触れれません。

どうしているかというと、全裸でビーチサンダルを履いて、洗っています(笑)

なかなか滑稽な姿だが、そうでもしないと無理無理無理無理!(←ヒップホップ風)


さあ、ということで、いざ入ってみましょう!

(カメラ初潜入とちゃうかな?)


張り紙。

シャワールームはきれいに使おう」みたいなのが書いてます。

誰も守ってない。


さてさて、全国のオカダファンの皆様、

脱衣タイムですよー!

左手で持っているのがパンティーです(笑)


さあ、そして、、、

ついに、、、

その超汚い浴室の全貌が明らかに、、、!!


これですわ。

コレ。


「確かに狭いけど、そんなに言うほど汚くないんちゃうの、、、?」

と思ったアナタ!

次の画像をご覧ください。


排水溝付近

ココがな所。ポイント。P。


撮影しながらも鳥肌立ちっぱなしだったアルよ!

とにかく「臭い!狭い!汚い!」と揃わなくていい三拍子が

しっかり揃ってくれたシャワールームなのでした。


この日はシャワーから無事生還後、

三人でUNOをして遊んで、俺は寝ました。(朝五時に)


水曜のゼミは半分意識がフライング気味の中、なんとかクリア(笑)

帰り際に昨晩組んでおいたプログラムを走らせて帰ります。

複雑な計算をいくつもさせるので、

一週間回しっぱなしもザラ


ということで自身手書きの絵に

「プログラム RUN」と書いてそれをモニターに張って帰宅です。

  

↑我ながら上出来上出来

ふう~、なかなか疲れました(笑)


最後にバス停から見上げた大学に別れを告げて家路へ。

おつかれさまでした!!



オマケ

看板の文字見えますか?

マムシに注意

けっこう有名な看板です。

ウチのK大学は田舎の山の中にあるので、普通に出るらしい。

っていうか、こわいわっ!

どうもどうも。

かなーり、お久しぶりでやんす。

オカダです。


ここ一週間我ながら忙しかったように感じました。

ということで更新できなかったのですが、今日からはまたできるだけ

毎日更新していきたく思います。

よろしく!


一週間の流れの中に

火曜は大学にお泊り」というのが定着しつつある。

理由は水曜が朝一でゼミだから。


ということで21日火曜日も泊まったわけで、

今日のブログは写真を多めに使ってですね、俺が所属しているゼミの

研究室がどんなもんなのか、そしてお泊りの流れを説明しようと思う。


ハイ、まずはマイデスク。

   

一人一台パソコンが支給されており、これをガンガン使って研究をするらしい

これが、俺の大学のPCのデスクトップの画像(笑)

誰かわかる?

めざましTV」のスポーツコーナーのアナウンサーです。

何でこの人かっていうと、俺、

この人苦手なんスよ(笑)(だからあえて使ってます。)

声と笑顔と何よりも「メジャーなど、海外で活躍している選手を過大に報道しすぎるから

まあ、この人に限らず多いと思うんだけど、

例えば松井選手がヒット打つとすると、「待ってましたぁ!」とばかりに

「この松井のヒットをきっかけにチームのムードは一転!」とか言うでしょ。

こういうのはいつも「ちょっと違うでしょー。」と突っ込みたくなる。

だからスポーツコーナーで海外の話になったらあまり見ないようにしてます(笑)


そしてこれが噂のマイi-podことマイポッド!

データを解析したりするときはいつも聞いてます。


そしてこれが~!

マイVAIOです!研究費で教授が買ってくれました。

いや~、こんな高価なもの(30万弱)のをタダでくれるとは、、、、!!

さすがK大学(笑)とにかく本体が軽い!そしてかっこいい!


続いてメンバー紹介のコーナー!!

パチパチパチ~☆

まずは俺が一番お世話になっているこの方から。

院生のカワニシさんです。(自称ゴンタ)


ウチのゼミでは教授に一から十まで教わるというよりも、

院生の方にマンツーマンで教えてもらうことが主流になっていて、

俺の一年の研究プランなんかも、このカワニシさんが作って超サポートしてくれるのだよ。


いやね、今だから言いますけども

ホント、ホンッとに、カワニシさんが師匠でよかった(笑)

イイ人なのだ。とにかく親切。

俺がアホな質問を何回しても、そのたびに丁寧に教えてくれるのだ。

それだけではない。

「面白い」からさらに良い(笑)

カワニシさんも火曜はお泊りDAYなので、いつもすごく楽しい夜になっている。

火曜日自宅を出るときは心なしか

修学旅行気分」になっているのは俺だけ?


さてさて、カメラアングルをややフカン気味に。


おお、右奥にもう一人勇者が!

近づいてみましょう!


この方はイシズミさん

ウチの研究室では冷静に皆をまとめる賢者的存在(?)

頭も◎だし、ノリもいいので話してても楽しい。

天気予報が得意(笑)


おお!さすがキレモノ

引き出しの中には参考書がたっくさん!

馬鹿をやりつつも、能力は高い、、、。あなどれん!


イシズミさんご愛用、SONYのデジタルオーディオプレイヤー。

充電時間、容量ともにマイポッドを遥かにしのぐスペック。

やるねぇ、、、(とぐろ弟)

イシズミさんもバンプが好きなので嬉しいです。

ライブご招待したいネ。


今日お泊りは俺と上記のお二方の三人集のようです。

さてさて場所を少々移動。


研究室にあるホワイトボードをご紹介。

ここには、本来ならば今後の学会の予定とか連絡事項なんかが書かれるわけですが、

実際は、、、

うーん??

「何々、ビッグカツ50枚、ヨーグル100個に粉ジュース、、、」


そうこれは何を隠そう、「駄菓子祭り」の計画表なのであります(笑)

駄菓子祭り」とはゼミのリーダーのアトロさん(めちゃイケメン)の提案で

昔の駄菓子を死ぬほど喰らおう!」という呼び声にみんなが答えた結果生まれた

大イベントなのです(笑)

こういうオバカなことも出来るのが、このゼミのいいところだと思っている。

全員で11人。

みんなイイ人ばっかりだ。

ほんま良かったな~、ここに入って。


出会いに感謝!


<後編に続く>

はいはい。

オカダです。


今日、久しぶりに居酒屋で飲み食いしました。

楽しかったな~。

京都にある居酒屋なのですが、

安いし、美味しい(ちょっと味濃いけど)


しかも梅雨時期突入セールということで、

天気が雨ならば、ドリンク全品100円

晴れてても、傘持ってる人は半額


最近の居酒屋もなかなか頑張っているようで。

今日の天気は夕方から雨は上がっていましたが、

我々三人は全員傘を持参ていたので、半額に。


ということで、珍しく(?)けっこうたくさん飲みました。

梅酒ソーダばっかり。

好きなんですわ~、梅酒ソーダ

ロックは苦手なんですがネ(笑)でもrockは好きだよ。

え・・・


さ、さむ。


ハイ、酔いは覚めたはずなんですがネ(笑)

アポーはほっときましょう。

とにかく、腹一杯食べました。

三人で約1万。


一人、3500円くらいかな~って言ってると、

酒の席を共にした、シバハーラ先輩がゴチしてくれました。

あ、アカン。

シバハーラさんにはいつもお世話になりすぎです。

マジで恩返ししないといけません。


シバハーラさんはいつも

「体で返してネ」とクールにニヤリと笑っていいます。

「体で」になるかどうかはわかりませんが、必ず、必ず、受けた恩はお返しします。


居酒屋を出た後、

マクドでデザートタイム。

男三匹シェイクを飲みます。


そして三人ともが改めて思いました。

「最近のマクドは凄い、、、!」と。


インテリアというか、店内の雰囲気がかっこよすぎますね。

全店で統一していないところが、また◎だと思います。

今日のところは、4階建てで、各フロアごとにイメージが異なるという設定でした。

我等が座ったのが、最上階の4Fなり。

↑この部屋はプラネタリウムをイメージしていると思われます。

閉店間際ということもあり、4Fは我等の貸切で非常にリラックスしてトークできました。

緩みすぎて、最終に乗り遅れかけちゃいました。


ちなみに↑

手前がダイマルン氏、奥がシバハーラさんです。俺は撮影。


っていうか、シバハーラさんは明日、法科大学院の試験なんスよ(笑)

つき合わせてスンマセン!

たぶん、いい結果をもぎ取ってくれると信じています。

ハァ~!!(気を込めてます!ついでに波紋も少々)


明日は日曜日。

最近、日曜日の朝は頑張って早起きすることにしている。

理由は、とても面白いテレビ番組があるから。

7時からエウレカセブンというアニメ。

7時半からのヒーロータイム。


まず「エウレカセブン」。

ひとことで言うと、青春の甘酸っぱさを思い出せてくれる作品。

そして、青春はいつでもやってくるのだと。

絵もキレイで大好きです。

オープニングとエンディングの曲がまた良いメロディで、心をくすぐる。

両曲ともマイポッドの中にすでに封入済みでアル。


ヒーロータイムは、まあ俗に言う、ヒーロー戦隊モノの番組と仮面ライダーの番組の

二本立てのコーナー。


最近のはすごい。

映像的にも、ストーリー的にも。


戦隊ものは「マジレンジャー」というもの。

とにかくシンプルに魔法をテーマに、純粋な勧善懲悪の話。

5人兄弟がそれぞれ、マジレッド、マジグリーン、、、というように変身する。

この5人の兄弟それぞれのキャラ設定が実に良く設定されており、

シビアな話の中でも、5人の掛け合いのおかげで随分明るくなっている。

物語を進める上で、キャラって大事やなあと再実感。

俺的には長男のキャラと、長女のかわいさに惹かれている。


続いて、仮面ライダー。

こっちの方が「おお!来てるナ!」と感じている。

タイトルは「仮面ライダー響(ヒビキ)」といって、

まあとにかく凄い。

ライダーのデザインもシビれるし、何といっても

」というものをしっかりと絡めてくるので、

一応バンドをやっている身分としては、見ていて、聴いていて

嬉しく感じる時が多い。

場面が切り替わる効果音にしてもそうだが、

何よりもライダーの武器が最高。

太鼓、ギター、トランペットなどなど、、、音を発する「楽器」を武器として使いこなすのだ。

個人的には、ギターを使ってのトドメの刺し方カッコイイと思っている。


皆さんもぜひ、日曜の朝は早起きして感動を得てみないか?

ちなみに俺はこの3つの番組を見て、また二度寝しています(笑)


今日のタイトルは

高橋先生の「めぞん一刻」から頂戴。


うだつの上がらない学生、五代裕作。

彼が下宿した先の未亡人の「管理人さん」こと響子さんに恋をして、

紆余曲折を経て、二人は通じ合い、

いよいよ、五代君がプロポーズする。

そのときの返事として、響子さんが言った台詞である。


響子さんは未亡人。

つまり前の旦那様に先に逝かれた立場なのだ。

「もう、取り残されるというのは嫌」という想いのこもった一言なのですね。

このシーンを読んでからというもの、

俺が好きな人にプロポーズする時の言葉は決まっています。


「絶対、あなたより長生きします」


俺がこの漫画を手にしたのは高校生の時。

話の中で、五代の大学生活が描かれており、自分の中で

恋や大学に対する憧れを膨らませたものでした。

出会えて良かったと思ってます。


↑いつか俺も結婚するのカナ?


では、、、また



マイド。

オカダです。


ここ最近の夕暮れ時ってすごく気持ち良い気がします。

適度な湿り気、適度な涼しさ。

今の時期が一番、過ごしやすいのかもしれませんね。


水曜はいろんな意味でしんどかったので

大学をズル休みすることにしました。

英語の文章を朗読してるのを黙って聴いてるだけなので、

休んでも全く問題ないと俺は思っています。


そして水曜の深夜に、いよいよi-podの封印、眠りを覚ますことにしました。

全部で547曲、、、4GBあった容量も、早、残り1GBを切ってしまいました(笑)

付属ソフトも使い勝手が良く、総合的に見ても先代のm-robeより◎です。

でも音質だけはm-robeに軍配かな。


音質ってヘッドフォンで随分変わるものなので、

交換してみようと思っている。

i-podに音楽を送り届け終えると

もう明け方

↑久しぶりの朝焼け空。たまにはいいもんですヨ。


今日木曜日は絵を描きました。

A3というでっかい用紙にカキカキ、、、。

レトロをイメージしてSL機関車を描くつもりが、

人物を描いた瞬間、自分の中で「近未来の中で生きるレトロ」を描きたくなり、

それに従いました。

テーマの変化に自分が一番、楽しんでいました(笑)

↑手前のバイクの少年を描いたら、近未来化。


最近、時間を描ければ大抵のものは描けるなということに気づいた。

でも時間を描けて、密度の高い絵ばかりが良いのかというと、

時間をかけずに、早く、たくさんの絵を描くということを求められるときもあります。

どっちも大事なんよね。


今日、6月9日は何の日か知っていますか?

6,9で「ロックの日」だそうです。

音楽万々歳ということかな。

ロックの日、皆さんは何を聞きましたか?


俺は東京からの帰り道で買った

レミオロメンのアルバム「ether(エーテル)」を聴きながら、SLを描いて過ごしました。


レミオロメンの「3月9日」という曲は親友との間で「2004年の夏の曲」ということに

なっている。

これからも、この曲を聴くたびに2004年の、淡い夏を思い出すのだろう。


今日のタイトルは

藤田先生の作品「からくりサーカス」から。


笑顔を失った少女、しろがね。

彼女を笑わせようと、鳴海という青年が「おまえは俺の女になる。」と言う。

人形のような冷たい表情しか出来なかった、しろがねが

その瞬間、柔らかい、優しい笑みを見せたときの台詞だ。

↑しろがね(本名はエレオノール)


藤田先生の作品は、登場人物の喜怒哀楽がとても、鮮やかに表現されている。

そこが一番好きだ。


からくりサーカスのシナリオは秀逸。

一朝一夕では、あれほどの話は描けないと思う。

みなさんもぜひ!


追記

深夜に「west21」という番組を久しぶりに見たら

plane」という邦楽バンドが出てて、非常に興味を持った。

明日にでもタワレコでミニアルバムを買おうと思っている。


ちなみにのwebサイトはこちら

http://www.plane-jp.com/


ではではまたまた。


マイド。

おかだです。


朝早く起きて、お掃除、洗濯。

明日着ていく、スーツをクリーニングに出して帰宅後、

久々に自炊をしました(笑)


クリーニング屋の帰りにスーパーでお買い物。

大好きなカルピスソーダが安売りしてて大喜び。


ということで、クッキング!

まずはサラダ!

買ってきたレタスを、手で豪快にちぎります。

↑これで88円だってさ。安いもんさ。


たまねぎも薄くスライスして、、、とかも考えましたがめんどいので~却下


あとは買ってきたイカリングと、

二日前くらいから、無性に食べたくなっていたお豆腐

そして玉子かけご飯で決まり!


↑さ~て!いただきますか!


味はまあまあ。

実はこの玉子かけご飯。

三月に行きました、小豆島への合宿。

そのお土産に、「玉子かけごはんしょう油」という「玉子かけ」専用のおしょう油を使用!

これで作ると、結構美味しいのよ。


↑俺んチに来たら言ってね。いつでもご馳走しますよ。


今日のタイトルは遅筆で有名(?)な

冨樫先生の「レベルE」から抜粋。


まさにラスト、最終話の最後のヒトコマから。

「幽遊白書」の次に描かれたこの作品。

バトル中のカケヒキ、ストーリーの爆発性、意外な展開のさせ方、

考え込まれたように見える理屈の構築、、、などなど、

只今、ジャンプで連載中のハンターハンターに通じるものがある。


全三巻。

ぶっ通しで読んで、この最後のコマを読むのが一番良いだろう。

 

↑クリックで拡大


どーも。

オカダです。

 

今日、を切りました。

 

って、え~!!

ゆずの北川さんみたいに伸ばして、パーマ当てるって言ったじゃん~!という

全国のオイラのファンの声が聞こえます。

 

ち、違うんよ、パーマ当てる気は満々ありやす!

ちょっとイロイロ事情がありまして(笑) 

パーマは絶対あてます!

待っててネ!

 

俺がいつも利用している美容院は天神橋筋六丁目にある

アラスカ」というお店。

とにかく安い!

学生なら、カットが1500円!うそーん!って値段。

もちろんシャンプーもブローも込みだよ。

行きたい人はいつでも聞いてくださいネ!案内します!

 

このアラスカの店長(女性)が非常に面白い方で。

よく嘘をつくんです(笑)

そして、夕方を越えるとプラプラ~と出て行き、一杯やって帰ってくるとか来ないとか。

この日も非常にテンションが高く、自分で

私は長生きするよ~!ウヒャハハハ!と言ってられました。


いろんな意味でこの美容院の店員さんにはいつもエネルギーをいただいています。

おおきに。


帰りに久しぶりに服を衝動買い。

きれいなオレンジ色のT-シャツです。

次回のスタジオに着ていこうかね。


kimo


↑髪を切ったオイラとオレンジのT-シャツ君


今日のタイトルは

桐山先生の作品、「忍空」より抜粋。


藍眺が元弟子の浜地に、自らとどめを刺すときに、

正気に戻った浜地が言った一言。


最高の間で、最高の台詞。

時間が止まったページのひとつ。


っていうか、アイチョウのチョウって漢字が変換で出なくて、眺で代用しました。

マニアすぎ?

h

↑せ、せつなすぎるぜ~!

  

ではではまたまた。