ロビンとハリーとラルとニイニの僕が僕であるために -18ページ目

シェルティ・レスキューさんより転載します
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いつも困っているシェルティのために温かいご支援をまことにありがとうございます。


昨日お願いしました供血ご協力の件、血液を必要としていたジョーくんは、本日無事に供血犬が見つかって、血液型も適合し、輸血ができたようです。


ですが、ジョー君の場合は、1週間くらいを目安に数値がまた減ってしまうそうです。そしたら、また輸血が必要になってしまうようです。


もしも、その時に、協力ができると言う方は、飼い主さんに、連絡を入れておいて頂けたら、次の時に協力が可能かもしれません。


輸血はタイミングが大事らしく、急遽お願いされる事になる可能性もありますが、もし、お願いされた時に、ご都合があえば協力して頂く事が可能と考えます。


とりあえず緊急性は無くなりましたが、どうぞ継続して、ジョー君の供血犬探しのご協力をお願いできればと思います。




供血犬の条件と飼い主さんの連絡先は、こちら
 


 


なお、この川崎の動物病院のみならず、日本中の中高度獣医療を行う動物病院では、供血・献血のドナーを求めているところがいくつもあるようです。


献血ができる子は若く健康で体力のある子に限られますので、どうしても数が足らない状況が多数のようです。


獣医療が進歩し技術が向上しても、輸血用血液が確保できず治療や手術を断念せざるを得ない子がたくさんいるようです。


献血のために血液検査や健康診断を無料で行ってくれる病院も多いようですので、機会があれば皆様にも、苦しんでいる犬たちへ手を差し伸べて頂ければなお幸甚です。


このたびは、至急の情報拡散にご協力を頂き本当にありがとうございました。




拡散希望!
シェルティー・レスキューさんより転載です

 
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皆様へ


大至急、供血に関してのお願いです。

以下、掲示板の記事から転載します。


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~dogooの掲示板から~


突然掲示板にて、失礼します。
我が家にはジョー君というシェルティーがいます。
今まで家族同様に暮らしてきました。
先月より突然、赤血球、血小板、白血球すべての数値が
低くなってしまいました。今もとても数値が低くいつどうにかなってしまってもおかしくない状態だと言われました。
回復するまでは、輸血で生き延びるしかないと言われました。
そこで、輸血してくれるわんちゃんを募集しています。
大型犬で、フィラリアなどの予防をしている若いわんちゃんを捜しています。
輸血は、動物高度医療センターか、静岡県で行う予定です。
どなたか協力してくださる方を探しています。よろしくお願い致します。

http://www.dogoo.com/cgi/iconbbs/yy_bbs.cgi


ふたちゃんも一緒だったのよ

~MIXIの記事から~


輸血してくださるわんちゃんが見つからなくわらにもすがる思いでこちらに書かせていただきました。突然のことお許しください。
我が家のシェルティーのジョー君が病気になってしまいました。
室内で飼っていて、寝るときも一緒でとても大切な家族です。

赤血球、血小板、白血球すべての数値が大幅に少なくなってしまい、いつ急変してもおかしくない状態だと言われました。
助かる為には、回復するまで輸血をしてもらってつながないといけません。
フィラリアなどの予防をしているわんちゃんだそうです。
輸血は、川崎の動物高度医療センターか静岡県内の病院です。
どなたか協力してくださる方いらっしゃいませんか?
時間との勝負なので、至急お願いしたいです。
よろしくお願い致します。



http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=70795524&comm_id=581930&__from=mixi

                 (MIXIにログインしたうえで見て下さいね)


もし、ご協力頂けるのでしたら、供血犬としての条件がいくつかあるので、記させていただきます。


【補足】供血して下さる犬は、シェルティでなくてもかまいません。

・健康状態が良好であること

・現在、大きな治療を受けていないこと(継続的な投薬をしていない)
・年齢:1-7歳

・体重:おおむね20kg程度以上・・・必須条件
・狂犬病予防接種、混合ワクチン接種および

 フィラリア予防が 毎年されている犬
・麻酔をかけずに採血可能な温厚な性格の犬

・過去に「輸血を受けた」ことがない犬
・妊娠、出産したことがない犬
・全身性の感染性皮膚疾患がない犬
・これまでに血液媒介性の感染症に罹患または

 罹患した疑いがない犬バベシア症や犬ブルセラ症など)




ジョーくんは、すでにこれまで何回かの輸血を行ってきた子なのだそうで、今日現在、川崎の医動物療センターに入院中だそうです。
そのため、一回の供血は、血液型が合う「一頭の犬だけ」で行わねばならないのだそうです。

そう言う理由があって、今回の供血犬は、複数の犬で必要な量では「ダメ」なのだそうです。


そのために、体重がおおむね20kg以上の犬が供血の必須条件になります。


ジョー君の血液型は、「プラス」との事で、同じ血液型の犬でないと出来ない状態のため、本日、高度医療センターに行って頂いても、ジョー君のための供血は、出来ない可能性もあるとの事です。

(他の子用に使うことは、可能かもしれません。)



尚、ジョー君は、以後、お家に戻る事もあり得るのだそうで、そのために、今後、三島市の動物病院での供血に協力して頂ける供血犬も、同時に探していらっしゃるとのお話です。


採血量は、その子の体重の何%と決まっているので、供血した犬に心配はなく安全です。




《供血を実施できる場所》


●川崎の動物高度医療センター

神奈川県川崎市高津区久地2丁目5番8号

TEL:044-850-1280
※受付時間<9:00~21:00>
※診療日年中無休



●静岡県の病院

静岡県東部の三島市の動物病院


もしも、供血の協力可能なワンの飼い主の方がいらっしゃいましたら

こちらまで↓

飼い主の渡邊さんの連絡先jyo-chan.0212@ab.thn.ne.jp

        または、hashire.unchan.0619@docomo.ne.jp


16日に無くしたバイクの鍵。
半径100mそこそこの限られた行動範囲ながらも、結局見つからない

もう諦めました。鍵屋さんに作ってもらうことに。

でも、バイクの鍵制作って外車というだけで異常に高い。
しかも私のバイクはマニアしか知らんマイナーバイク。
そんな聞いたことないバイク、吹っかけられるに決まってる。

さんざんネットで探して、実力に自身があって向上心に溢れ
作業費も明確なとある方に決めました。
そう、独立して個人でやってる方です。

古いバイクなのでメモリーなどやっかいな問題は関係なく
普通のシリンダー。
でも素材の相性が問題なんだって。

素材もOK。作業はあっさり終了。
マスターが無くなってしまったの合いカギもお願いしました。

2万5千円の出費。 そんなお金 無いので借りてしまった・・・・

なんてこった!


私はお財布は無くしたことはないけど数年に一度
カギを無くす癖があるらしい
前回全てのカギがついているジャラジャラキーホルダーを丸ごと
なくした時は辛かった!

みなさんも無くしものにご注意!!!!!
四次元ポケットはどこにでも開いている!