2010_1031_シェルレス保護シェルお見合い会 | ロビンとハリーとラルとニイニの僕が僕であるために
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今日はシェルティレスキューさんの保護犬お見合い会に
行くつもりで電車に乗っていました。

川崎駅に着いたころ、
自宅近所に住む心臓バイパス手術の経験がある義理の父が
救急車で病院に運ばれたとの連絡が入り、急遽引き返すことに!

東京駅まで戻り、ホームで次の連絡を待っていると
大丈夫そぅだから一旦自宅に帰るとのこと。

オッケーが出たので再び会場へ向かったけど、着いたのは

お見合い会の終了10分前になってしまいました。

街中で沢山のシェルとママさんパパさんで何やら賑やかな一画発見。

来たは良いが時間も終りだしどうしたらよいか分からず、
とりあえずblogでお馴染みの保護犬君達のプロフィールカードを貰い
一通り全員を撫でて挨拶をしてから、ぬる~っと帰ってきました

みんな思ってたよりはるかに小柄でびっくりでした!

やっぱり写真では伝わらないことは山ほどありますですねぇ。


シェルティに触れたのはドライアイスで冷たくなったロビンから20ヶ月ぶり。
なんて愛おしいのだろう!

やっぱりシェルティだ。シェルティ以外考えられない。


ひとりぼっちだったけど、ほんのちょっとの時間だったけど

会いに行って良かったです

あー。。。写真撮らせてもらえばよかったな・・・・・



おまけ

『エーックス!』

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「そこんとこ、お願いしますよぉ~」 とゴマすってるわけではない

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寒くなると二つ折にした羽毛布団の中にトンネルを掘って

寝ているラルでした